ちょっとだけ言わせて・・・・( ;∀;)

ちょっとだけ言わせて・・・・( ;∀;)

HAPPYブログ

HAPPYBLOGファンのみんなおはよう。(^^♪
あのさみんなも知っていると思うけど、
今、東京代表の大塚さんと真理さんが沖縄に来てるんだけど・・・。
LIFEVISION東京で記事もアップしているから、知っているよね?
でさ、仕事の話とか、セミナーでの気づきとかいろいろ話をするわけね。
毎月、来てるから恒例で先月の話どう進んだ?とかもあるわけさ。

でさーーー、ちょっとだけ言わせて・・・・( ;∀;)
私と恵里子さんの席は、事務所の端っこで壁に向かってて、おまけに狭いんだよ椅子の後ろがねーーーーーーー。1~2メートルの幅しかない。なのに、大塚さんはああでしょ?
あちこちにカバン💼やパソコンは置くは、ノート、書類は拡げっぱなしだわ。
”あれ?・・・僕の携帯どこ行った?”とか、とにかくせわしない。(‘◇’)ゞ

恵里子と私は、いつも”おおつかさん!!!!!ナニコレ片付けて!!邪魔!!”
とか言ってるんだよーーーーー。
私たちの仕事がすすまんわけさ。はーーもう。
でもさーーー、こんなんでも、あんなんでも・・・東京代表。
いつもちょっと足りないからね・・・とか言われているけど、東京代表。

私が東京出張行く前に東京の中心なる人物で、先生の想いを繋げていく人っていつも先生からは聞いてたけど、実際は会ってみないとどんな人か分からない。でも、とっても凄い人なんだ――――って思ってたんだよね。(実際いろんな意味で凄い( *´艸`))

 

実は、この間、真理さんが私の ”私も分けんのにって記事を書いていたけど同じような体験を私もしたわけね・・・、大塚さんで。
12月のセミナーで話していた、大塚さんの”バス停だと思いました。🚏🚌”って話と似たような話なんだけど。

最初、私が東京出張に行きだした頃、車は一台で私はいつも後部座席に座っていたんだよ。真理さんと。
で、人間学が終わって、車で夕食の場所に移動するんだけど、その目的地近くになると、ナビを見ながらよく大塚さんは独り言を言うわけね。

で、この日も大塚さんがつぶやく・・・。
”あれ?、ここの道を曲がったらあると思うんだけど”・・・。

で、先生が大塚さん、さっきの道だと思うよ?とか先生がフォローしてくれる。
そうですね・・・と車を走らせる大塚さん。

で、また一方通行をぐるぐるぐるっと回って、ウインカーをカチカチカチと左に入れる。

あれ?、これさっきの道だけどな・・・・と心の声がざわつく私

20メートルくらい行って、ぐるぐるぐるぐるして、左折に一方通行で、また左に曲がる。

で、そこで大塚さんがまたつぶやく。

”あれ? これさっきの道だ・・・・”

そりゃさっきの道だよーーーーーイラッ”(-“”-)” と心の声。
側に座っている先生は、何気なくしてて何も言わない。

で、また同じようにしばらく一方通行の道を走らせて、またカチカチカチカチ左にウインカーを・・・・。
うぉおおおおおお~~、おおつかーーーーー!!

((+_+))・・・・・大塚さん・・・・・、それさっきの道だから、もう10メートル先を曲がって!!!!と言うと、
大塚さんは”いや、この辺から曲がれると思うんですよ”

確かに、たしかに、たしかにーーーー、(-“-)
だけどさっきも曲がったんだよ―――――――――!!!!!おおつかーーーー!!

ハンドルを回し、左に入る大塚さん・・・(‘Д’)
”あっ、っここ・・さっきの道だ~~~(^^♪” 

うれしそうに言うなーーーーーもう!とぷりぷりしていた私。

結局、もう一周して目的地にたどり着いた。
大塚さん自身は、3週周ってもとりあえず着いたので結果オーライ。

これが、私が東京行きだしてから続いているけど、ずっと、ずーーーーと腑に落ちないことだった。
あまりにもナビを信用しない、その割には道を覚えない、
教えても、ココじゃないと言っても勝手に曲がる。

で、あまりにも続いているからイライラして、
とうとう私は先生に聞いてみた。
「先生は、大塚さんは何で、あんなに道をまちがえるんですか❕❕❕❕。いくら何でもひどすぎる。ナビとはケンカするし、案内無視するし、一体どうなってるんですか!!」

そうです。縦のものを横にもしない、全く融通の利かない私には、大塚さんの態度が全く気に入らない。
ちょっとは人の話を聞けよ!!と思っていたんだな~~。
私も看護師時代に聞いたことはないけどさ~~。

すると・・・・、先生がひと言。

先生:「大塚さんだから」

へっ???

私:意味わからない・・・

先生:人の違いを知りなさい、いくら何でも・・って自分の中にあるでしょ?だから、それが落ちるまで”いくら何でも”は続くよ。

あぁ~~~~~、ワタシね!!わ・た・し・・・・。
この時に、自分の中の「いくらなんでも」っていう常識があって、自分のルールがあって、自分の決め事があるんだな~って思った。もちろん、大塚さん自身の問題もあるけど、この時は私が変わろうって思った出来事だったんだよね。

真理さんの出来事は「人の違いを知る」ってことだけど、
どんな常識に自分が捕まってて、囚われているか?
ほんとにハッとした出来事だったよ~。

今でも、大塚さんには注意するけど、でもそれにイライラすることではなくて、「諭す」ことなんだよね。
私は、頑固で人の言うことを聞かなかったから、諭すってこともできず、子供たちにも厳しくしてきたけど、その基礎になるのはスキンシップ、愛着心。
まずはその土台があってこそ。それが無くては、諭すことも難しくなる。

お母さんの笑顔とスキンシップで、それができる。

生理的欲求のどうしたい?を
”どうせ”って思ってあきらめたことが、こんな何年も経った大人になってからも影響する。
たかがスキンシップ、されどスキンシップ。
スキンシップを甘く見ないことですよーーー。
で、自分が何を握っているかを知ること・・・といっても握っているのは大したことないですから。
沙織が言うように、100%間違ってますから。

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