こんにちは〜
由貴子だよ
さぁ どんどんいくよ〜
LIFEVISIONスタッフからの 『私からの 親力プログラムの必要性 part.1』
第7弾は 鮎美だよ〜
沙織の幼なじみの鮎美は
親力プログラムに出逢って自分も子育ても激変した一人
親力プログラムの環境を創りたいという想いから
沙織を追っかけて 沖縄へ移住
ただ今 親力アシスタントとして見習い中だよ
『できる女 いいお母さん』と思われたい願望が強かった 鮎美だったけど
金城先生に出逢って 親力プログラムに出逢って
『おっちょこちょいの ズボラ人間』の自分と ようやく気づいたらしい(笑)
そして それから鮎美の子供との関わりも変わった
全てのお母さんが 鮎美のように 等身大の自分から始められたら
いいのにな〜と思うんだよね
『子供はお母さんの投影!」
それを痛感する
『鮎美からの 親力プログラムの必要性part.1』をどうぞ
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「私の伝える 親力プログラムの必要性 part.1」
増岡 鮎美
今回、親力プログラムの必要性の話を
聞いて
改めて、親力プログラムに人の仕組みも
生き方も、全てが詰まってる
親力プログラムって本当にすごい
って強く感じた〜
そして、先生がどういう思いで
親力プログラムを創ったか、
私自身が親力プログラムに
出会えたことがどれだけ幸せなことか、
それを感じて、めっちゃ込み上げた
医療機関に勤めて10年。
医学を信じて、ひたすら勉強あるのみ!って学びまくった(笑)
資格もたくさん取った(笑)
でも、親力プログラムを学んで、
金城先生に出会って、初めて医学、
そして、
世間が当たり前だと思ってる子育てに
疑問が湧いた
だって、事実子供達が生き生きしてない
根本的な治療になってない
大人がこうだと思い込んでる常識に
当てはめられて、
やらされて、強制されて、矯正されて…
もう子供から正気を感じない
子供って、もっと無邪気に笑うもの
じゃないの?
もっと生気に溢れてるものじゃないの?
私子供の本当の気持ちわかってるのかな?
治療をしながら、子供達の表情を見た時、
ふとそう思った。
そして、疑問が沸いた
私がやってることって
本当に子供達のためになってるの?
今思えば、初めて自分がやってることを
客観的に観て、問いを持ったんだと思う
それに、現場では自分の子育てすら
ままならないスタッフが、
人の子育てを指導してる
自分のことすら出来てないスタッフが、
お母さんに日常生活の指導をしてる
「実(自分の中身、経験)」がない人達が、他人にそうだと指導してる
もう、今考えると笑えるレベル
そして、自分の子育てを通して、
私自身が子育てについて
何も知らないことを知った
先生が話してるけど、
「世話と躾と教育の違いすら
わからないで子育てをしてる」
「気分で子育てしてる」
本当にそうだ!
何が本当に子供のためになることなのか、
自分がやってることが、
子供の何を育ててるのか、
全てが手探り
そして、全てがその時の自分の気分次第
子供が泣き止まない、
子供がいうことを聞かない、
子供があんなで、こんなで…
本気で思ってた
でも、
『子供が泣いてると思ってるの?
お母さんの代わりに泣いてるんだよ。』
これを私が分かっただけで、
子供の夜泣きがピタリと止まった!
プログラムの中で先生が言ってることが、
現実そうなる
こんなことが日々重なる。
そしたら、クローゼットいっぱいに
あった育児書、医学の参考書をいつの間にか全く見なくなってた
(見れなくなったって言い方の方が
正しいかも)。
もっともっと先生から本当の子育てを
学びたい
そう想って今ここにいる
今回、コロナパンデミックを通して、
今だからこそ親力プログラムが必要
そう思うからこそ、
改めて先生が話してくれた。
めっちゃすごい!
めっちゃありがたい
先生はどこまでも
みんなが気付くチャンスをくれてる
事実を事実として見ない、受け入れない、それが今の社会の現状。今の子育て。
事実が見えてないってことすら
気付いてない
これは、この環境にきて、
今正に私自身が突きつけられてること
だからよく分かる
だから世の中の人達はマスク、
だからワクチン。
だから、「なんで学校行かせるの?」って
先生の問いに、まず答えてみることが、
今事実を見る、事実に気付く
大事なポイントだと思う
今、先生の生きる姿勢を見て、
心地ひとつから育ててもらって、
親力プログラムで先生が目的としてる、
『子供たちに生きる力を身に付けさせる!
どこにいても、誰といても、
どんな状況でも大丈夫!と言える人間力を
身に付けさせる!』
これが、本来の人の在り方なんだって
感じてる
先生がまさにそういう人で、
いつでも、なんでも、どんなことでも
探求して、楽しんでるから
だから、本当の意味での
生きる意味って何?
生きる力って何?
人間力って何?
ってことを私は今先生の姿を見て
学ばせてもらってる
先生と出会って、
「先生みたいになりたい」
って老若男女、漏れなく、
みんながそう思うのが
本当に答えだと
思う
子供と一緒に育ててもらってる中で、
本当に何も知らずに
ここまで生きてきたんだって痛感してる
先生に学ぶほど、
自分を差し置いて子供の何かを育てる
なんて無理だ!って痛感する!
先生はとにかくプレイヤー!
それは子育てにおいても!
先生が話してることは
すべて先生が実践してること、
経験してること。
だから、親力プログラムは「実」を
教えてくれる唯一のプログラム
今回、先生の話を聞かせてもらって、
社会の現状であっても、
その中でも、ひとりでも多くの人が
親力プログラムに出会って、真実に気付くきっかけになったらいいな、と思う
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