金城先生の実姉(三女)。2歳違いの金城氏とは、「双子の兄弟」の風情がある。生まれてすぐに「3番目も女か」と言われたことから「自分が男だったら」という生き方を長く貫いてきた。本誌「一刀両断」の切れ味から、「私も斬って下さい」と接近するセミナー受講者も。看護師時代は外来を止めても医師に説教するなど、武勇伝も数知れず。“幸美指数”(自分の思う自分と他者から見る自分のギャップの大きさ)の生みの親。
四男の母親。孫に手を握られて、“天にも昇る心地”を味わってから「一緒」の心地、ひいては生きる意味の変容を味わっている。

宮良幸美

弱いと思われたくない

セミナーウィークの初日は、いつも1人赤坂に電車移動🚃する。そして、同室の小堀さ…

宮良幸美

自分に気を付けよう

LIFEVISION、わが社は生活をクリエイトする会社。 幸せで豊かな生活を手…

宮良幸美

ついたちじゅうごにち

助産師だてっちが行くは、かなり面白くて、読んでいる私も 大爆笑だったんだけど、…

愛着心

愛着心・・・とは

  円隣に入って10年・・・。きっかけは36歳に始まって40…