07.「 当たり前の不自然 」

07.
当たり前の不自然

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主な登場人物

先生(金城先生)
由貴子(親力プログラム・人間学講師)
沙織(親力プログラム・人間学講師/他)
幸美(人事/事務/サポート)
由亜(金城先生の長女/IT担当/新聞編集長)
未亜(金城先生の次女/IT担当)
大塚(東京代表)
加陽子(鹿児島支部代表)
藤沢チーム(典子・貴恵・亜美)

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読む❣  -前編-

観る

編-

由亜:7月号の楽屋インタビュー、よろしくお願いしまーす

一同:よろしくお願いしまーす!

由亜:えっと参加条件は、明るくなってからなんですけど大丈夫ですか?(美穂ちゃんを見ながら)

一同:ははははっ!(笑)

沙織:じゃ駄目ですねw

由亜:あ、アウトですねw

美穂:大丈夫です!(笑)

由亜:はい、今月のテーマ「当たり前の不自然 ~コロナの今だからこそ~」をお願いします!

一同:よろしくお願いします!

先生:なんでこのタイトルなの?

由亜:はいっ! 沙織! もう沙織に「決まった!」って言われたから、説明してもらいたいw

先生:ドヤ顔で言われたからね、言わしとかんとw

由亜:うん、言われたw

沙織:当たり前が不自然だから。…はっはっはぁ!(笑)

先生:そのままやないかっ!(笑)

由亜:これ書いとく、当たり前が不自然だからw

先生:だけど、当たり前の時は不自然じゃないんだよ

沙織:そうそうそう

由亜:はっはっは! いたいたいたwww(カヨちゃん見て)

沙織:そうそうそうそう

先生:「民芸品の店主、これ何が悪い?」っていう

由亜:逆ギレ気味にね? うんうんww

加陽子:ほんとに(笑)

幸美:ちょいちょい出てくるね、当たり前の不自然

先生:「せ、先生、自分の事情分かってます?」みたいな

加陽子:お恥ずかしい、はっはっは(笑)

由亜:拙者w

沙織:かたじけない(笑)

先生:でも面白いよね、本当に思い込んでるとね

沙織:見えないからね〜

加陽子:まじだからねっ

先生:これ今、「なんでみんなこんな単純なマスクっていう問題すらこんなに捕まっちゃってるんだろう?」とか、ましてやワクチンの方向に行くって、「途中で少しでも気付かんの?」とかいろいろ疑問に思うさ?

由亜:あ、思う思う

先生:だから民芸品の店主で来た時、「少しは気づかんの?」とか思うわけさ

沙織:そうですね!

先生:でしょ?

幸美:思う思う

先生:だけどそう言われたら、思い込んでる以上、不自然と思わんさ

由亜:えー、いいね! リアル感がすごくあるっ(笑)

加陽子:すご〜い

先生:それが分かってることで、この話って、全体が楽しいと思うわけよ。でも思い込んでると本当に「はい、はい」って真顔で聞くと思うんだよ

沙織:聞く聞く聞く

先生:でも一番日常的に誰でもヒットするのが親切が出来てる人、出来てない人。で、出来てるつもりの人、、、

由亜:つら(笑)

先生:とか、そういった人なんかは、なんか所々でお母さんのところで何か感情が引っかかる

沙織:うんうん、そうね〜

先生:だけど、親切っていうのは、単純に言うと親であろうと誰であろうと、お互いが違うっていうことが分かると、違うんだからいくらなんでも…とか比較するとかではなくて、違うんだから、その人はそうなのねっていうことの事実が単純に見える。でも、同じ人類じゃないの?って

由亜:そっから? そっから?? そっからかあ(笑)

沙織:大きいなぁ(笑)

先生:大きい?「同じ家族じゃないの?」って言ってもいいけど、「同じ人類じゃないの?」と思ってるから、「いくらなんでもマスクのこと気が付かなすぎじゃない?」って思ったりとかする。同じ前提に立つから変っていう話なんだけど、違うんだって考えると、「それぞれはどうしてこんななんだろう?」っていうのをニュートラルに考えられない?

沙織:うん! 考えられます

先生:毎度出る話なんだけど、ゴルフは地面からボールをすくい上げて、飛ばすものと思っている以上、クラブは回してすくい上げるわけだから、クラブの性能とかゴルフの当たり前のことがまずできてない。回していくっていう考え方をしている以上、拾い上げて回すわけだから

沙織:難しいな〜〜(笑)

由亜:複雑だね〜〜ww

由貴子:ややこしい〜〜

先生:もう物理学的に違うんだよね。だから見た目は惜しく見えるんだけど、惜しくないんだよ。可能性がないっていうか

由貴子:可能性ない(笑)

先生:で、その惜しくない可能性のないスイングが一般的なので、当たり前の不自然って言ってそれが当たり前でとっても本当は不自然なんだけど、その不自然が治らないから、メーカーは回して拾い上げても打てるクラブを開発してる

沙織:本当偉いよね

由亜:そっちに合わせたんだ〜!

先生:うん、それが優しいクラブ

由亜:ああ〜そう言う意味の?

先生:だから、難しい言葉に聞こえるかもしれんけど、アイアンとかドライバーとか、いろんなクラブ一つ一つの重心っていうのを下に下げることで、どんなボールも上がりやすくって作られてる

由亜:うんうん、意味わかる、はい

先生:うん。まあこれ低重心の車だったら安定していいんだけど、僕らからすると低重心になるとどんなやっても上がってしまうので、あげたくなくてもボールが上がるので、どうしようもない。コントロールができない

由亜:逆に使えないね

先生:クラブが余計なことをして欲しくないわけよ

沙織:うん。確かに(笑)

先生:自分がコントロールするので。だけどクラブが上げちゃうので、自分がどうしようもないほど球が上がってしまうわけよ

沙織:ああ…(笑)

先生:うん。だからそういう設計されてしまうと、正しいスイングが今度は逆に出来ない。正しいスイング、をすればするほど球が上に吹き上がってしまって、ボールが飛ばないっていう感じになるんだけど、うーんと、その不自然が当たり前なんだよ

由亜:不自然が当たり前!

由貴子:そうだ、そうです(笑)

大塚:そうだね

沙織:うん

先生:うん、えっとー、たかがゴルフの話に聞こえるかもしれないけど、病人が増えたから、保険制度を充実させよう。国保の値段を上げよう、助け合いの金額を上げよう、っていうのも全部対策で、病気にならない方法を構築すればいいけど、病気になった人を対処するというところを育てたので、当たり前それが市場マーケットになってしまってて、みんなが、「助け合い当たり前じゃないの?」と思ってるけど、「待て待て、その方向性が不自然じゃないの?」って

沙織:なるね〜

幸美・大塚:そうだね

先生:バリアフリーとか介護施設福祉っていうのを充実させればさせるほど、それがあるから大丈夫と思った、人の無意識が、どんどんの日常の健康増進っていうのを欠落させていって、結果、うんとー、行きやすい場所がある?

由亜:ほんとだそのまんまだ、うんうんうん

先生:だから、「老後」っていう言葉が生まれる

沙織:ほーんとねぇ〜

先生:老後っていう言葉は日本が特別持ってる言葉で、世界では共通じゃないわけ

一同:へぇ〜〜っ!

沙織:ないんだ

先生:えっ? この話も何回もしてるけど

由貴子:介護がない

先生:へぇ〜っじゃなくて、

大塚:そうですね(笑)

先生:「老後」っていう言葉自体がなくて、制限がない形でみんな現役をしてるわけさ、世界は

一同:ああ〜

由亜:ああ〜〜、はいはいはい、分かりやすい

先生:体力に合わせて仕事を優しいものに変えていって、死ぬまで楽しい仕事をしようって言う考え方なので、ギリギリまで働いて楽しくぽっくりっていうイメージ、だから、福祉施設とか介護施設とかそういったものがほとんどの国々にない。老人ホームとか。日本だけがある。だから日本人って勘違いした人生プランを完全に…立ててる

沙織:立ててるね(笑)

由貴子:そっかぁ〜。老後のためって言うもんね

先生:あえて、コロナの今だからこそ、綺麗事なし、正当化とか綺麗事なしに、ぶっちゃけトークしようっていう、ことがいいと思うわけさ

沙織:それがいいです

先生:で、えーっと、最近セミナーでも話はしてるけど、ちょうど100年前、ゲルツの日記だった?

沙織:ベルツ、「べ」

先生:ベルツの日記っていうのを見たら分かると思うんだけど、ある学者が日本の文化や食生活、健康面体力いろんなものを調べたものがあるわけさ。それによると日本人が世界でダントツの健康と体力を持ってて、母乳だけで赤ちゃんを育てられるっていう、世界一母乳が出る国民ってこう言われてたんだけど、それを調査してったら文化、精神性ももちろん含めて食生活に大きな違いがあってってことが分かるんだけど、あの時代から結局、戦争戦後、明治維新からどんどん自体が近代化されていく中、豊かになった象徴として、食事が一食制度だった文化が二食になる。
二食になるのは、経済を潤すためであって、実は豊かになったから食べれるから、あの規則正しく朝晩食べようっていう。名目は規則正しく朝晩食べようなんだけど、実際は裏でたくさん食べさせて消費の回転率を上げて、「食べる」っていうことの経済のマーケットを作り上げたんだよ。そこから文化が二食制度になる。二食制度になってそれでも食べる文化っていうのが、流行ったというか伸びたので、今度は病院のために三食、朝昼晩と三食制度に切り替えていって、食べ過ぎたら病気になるわけだから

沙織:そうだね

先生:癌っていうのは口が三つに山と書いて、山のように口に入れるって書いて「癌」いう文字になってるんだけど、単純に食べ過ぎ病なんだね? うーんと、食べないと人は健康になるので

由亜:逆にね(笑)聞いたことないね〜、そういうの

先生:え〜っと、空腹は体力が落ちるとか、空腹を嫌う人間が多いわけよ

沙織:多いです

先生:生理的な欲求、もしくは生理的な欲求不満

由亜:欲求不満…?

先生:うん。不満が強ければ強いほど食欲が増すのは当たり前だわけさ

沙織:うん、そうね〜

先生:食欲で自分のバランスを取って満たそうするので、うーんと、これは僕の学習資料にあるんだけど愛情不足した人は所有欲が強くなる。羨望、羨ましがったり羨望することを抑圧された人は、大人になると嫉妬心が深くなる、って言って、生理的欲求と感情の副作用っていうのがあって、

沙織:はははっ(笑)えら〜〜いっ!面白〜〜〜いっ!

大塚:すご〜〜いっ!

先生:だから所有欲を何とかしようとするんじゃなくてその元になってる部分を見れば

沙織:そうだね

先生:そこが足りないだけってなる、所有欲が強い人がいるんじゃなくてそれが埋まってない人がいるんだよね

由亜:そう言うことか〜…

先生:だから構造が分かってると、あの物の見ようもやりようもある

沙織:やりようあるね〜

先生:って考えたときに、生理的欲求が歪んでたり抑圧されたりしてると、それが爆発的な食欲に向いていって…あの〜…(カヨちゃんを見る)

由亜:目線ちゃんと送るね〜〜ww

加陽子:ありがとうございます(笑)

先生:自分のセンサーが食べ物にしか反応しない、人には反応しないってなるとそれはセンサーなのか? ってこと

沙織:あはっ! センサーじゃないっ!(笑)

先生:センサーっていうのは何かをちゃんと仕分けていくのセンサーという

由貴子:一個しかない(笑)食欲しかない(笑)

先生:うん、それはセンサーなんだよ

沙織:そうだね

先生:だけれども、ピンとくるっていうのは、食べ物に対するアンテナなんだね。分かる?「すんっあっいい匂いする〜」

由亜:早いww

先生:アンテナがビビビっとするっていうのと、センサーとはちょっと違う

沙織:本当にすごい! この言葉の使い方!!

貴恵:違いますね〜

先生:だから食べ物にはちょっとこだわりがあるわけって言うかもしれんけど、食べ物にしかこだわりないって言って欲しいよね

由亜:あ〜、そうだね(笑)

先生:センサーが効かないでアンテナが効いてる

大塚:あ〜そっか(笑)

由亜:アンテナの違いまで分かるね(笑)

先生:で、食べ物に関してそれだけ力が強くなるのは、生理的欲求のバランス、睡眠欲、食欲、性欲ってなってるけど、性欲っていうのは言い換えると、ぬくもり欲だよ

沙織:うん、そうね〜

先生:人のぬくもり欲、それがみんなは卑猥ので性欲ってなってる

沙織:ふふ、卑猥(笑)

大塚:そっか(笑)

先生:うん、みんなの精神が猥褻的なので、性欲ってなってるんだけど、果たしてスキンシップは必ずしも性欲なのかなんだよ

一同:ちがーう

先生:意味が分かる? だから変なふうに暴発してるので

大塚:暴発(笑)

先生:うん。打つ気はないけど打ってしまうやつね。これ暴発って言うんだけど

一同:あははははは!(笑)

先生:バーーーン!! おおっ、、

由貴子:打つ気はないの?(笑)

先生:打つ気はないけど…(笑)

沙織:打ったね〜〜(笑)

由貴子:分かりやすい(笑)

先生:いやそのレベルでワクチンを打ってるって言ったら分かる?

沙織:ああ〜〜そうね〜〜! 分かる〜!!

由貴子:ええ〜〜〜!! そっか

先生:同じ打つでも拳銃暴発して打つ人もいれば、ワクチン打つ人もいるわけよ

由亜:ワクチンの暴発なんだwwww

先生:いや、情緒が落ち着いて免疫が高ければ、いちいちワクチンとかもちろんコロナとか日常のインフルエンザに怯える必要ない

沙織・由亜:ないない、ほんとない

先生:毎年1000万人とか1500万人とか、コロナとは違う桁違いのレベルでかかるインフルエンザですらも、毎年絶対かからない人も山ほどいるわけだから、だから元を正せばウイルスとは何か? ということから議論した方が本当はいいけど、当たり前の不自然の中にウイルスを恐れるってことも不自然なんだよ

沙織:そうだね〜

先生:人間がウイルスに感染したことないですよ〜って言ってるのに、感染した事例が見つかってない!

由亜:逆に不自然以外何もない、おかしなことばっかり!

先生:この100年間の顕微鏡、電子顕微鏡っていうのが、今実はもう陰には光顕微鏡というのがあってエネルギーまで測定できるレベルのものがあって、今、表上は電子顕微鏡のレベルで止まってるんだけど、その顕微鏡で見ると血液の中にウイルスが見つかった事例が1例もない。
つまりウイルスは人の人体の中では生息できないっていう。発見されてないんだから

由亜:そうだね

先生:エビデンス言えって言われたときに、「え? エ、エビデンス?」

幸美:そもそもね

先生:発見されてどうのこうのっていう議論だったらいいけど発見もされてないものエビデンスもくそもあるかっていう話になるわけさ

沙織:はい、はい

貴恵:なりますね

先生:まあそういったレベルで考えると、感情の抑圧が結局その所有欲とか嫉妬とか、いろんなものに変化してる。で、それを補うために全部それが食欲に走っていってバランスを崩してて、食べ過ぎてるっていう。だから人にストレスを負荷を与えてストレスを与えていく教育をすると、「あの人のだからあんたが取ったら駄目よ〜」とか「それは何々ちゃんのでしょう?」。羨ましがらない、人のものを奪わないとか、そういうふうにして、隔離政策みたいな子育てをすることで、分かち合うとか、共有するとか、一緒っていう言葉とかけ離れたような教育を、人は人、自分は自分みたいな-

由亜:そっから始まるんだ〜

先生:しかも目指すところは、初めから自立。自分で何でもできるようにっていう

沙織:そうねぇ!

先生:自分で大人になっても自分で何でもできないよって(大塚さんを見て)

幸美:ふふふふ

大塚:はい(笑)

沙織:(大塚さんを)しっかり見ていいと思います!w

先生:できないことは山ほどある…わけさ

大塚:あります!

先生:一人前にならないってことが分からないで、一人前って言葉を使うわけさ

大塚:あ〜そうだね!

先生:いや実在しないわけよ、一人前って

沙織:はあっはあっはあっ(笑)

先生:命が共同体だから

沙織:そうだね〜

先生:私は全力を尽くして国民にマスク2枚

沙織:久しぶりに出た(笑)

先生:歴代の総理大臣でこんな嘘ついた人いる?

一同:いない

由亜:嘘ついた人?

先生:うん。選挙の公約に対して全部反対じゃん

由貴子:何一つ(笑)

先生:あっしぇ〜、安倍さんだけじゃないよ? 小池にハマってさあ大変。小池さんなんか、公約を十何個か上げてて公約を果たしたのは0だからね? 待機児童ゼロ、何とか何とか0、何とか何とか0、何とか何とかって、全部ゼロゼロゼロって…ゼロを叶えますみたいな感じで

沙織:並んでるんだよね?(笑)

先生:で、2期目に入って任期全部見てみたら、公約を果たした確率がゼロっていう

由亜:増えたね(笑)

大塚:すごいよね(笑)

先生:そこまで言われて、なぜ圧勝?

沙織:だからよね〜、当選

由亜:しに変

大塚:しに変だよね

先生:いや、投票の機械がムサシだからでしょ?

沙織:んはっ(笑)

先生:うん。ムサシって安倍さんが株主になってる会社の機械だよね?

沙織:すごいね〜!(笑)

先生:選挙は行われてるのかだよ。よく、例えば今投票に行ってる人が30何%とか40何%しか投票に行ってない、それが票割れをしててそのうちの7割を自民党が獲得しているから自民党なんだと。でも選挙に行ってない人たちが投票すれば全てはひっくり返せるんだっていうんだけど、これムサシで集計している以上、ひっくり返せるのかって言ったときに、選挙に行ってな人の責任だっていう話じゃないわけよ

大塚:そもそも?(笑)

先生:うん、そもそも。だから機械を変えれば、与党が変わるんじゃないの? これは機械の問題であって選挙の問題じゃないでしょ

由亜:じゃないね。問題が違うね(笑)

先生:めっちゃ期待してからもう絶対新撰組だなとかいろいろあるかもしれないけど、どこに投票しても、後ろでは党派は無いので

沙織:新撰組! そうね〜〜!(笑)

先生:何て言ったらいいかな? うーんと、例えば、カローラとヴィッツはどっちがトヨタかって

沙織:どっちもトヨタだと思います(笑)

先生:フォレスターとレヴォーグと、どっちがスバルかってことで

沙織:どっちもスバル(笑)

先生:うん。どっちもガバールだと思うわけ。自民党も民主党も何もかもが実は裏で財団の違いがロックフェラーかロスチャイルドかって、ペプシとコーラみたいな、コカ・コーラとペプシみたいなぐらいだね。どっちもあまり変わらない財団なんですけどねって。で、ヨーロッパ系が例えばロスチャイルド、アメリカ系がロックフェラー、でそれを、バーンズ家とかモルガン家とか別のレベルの家の人たちがその人たちを駒遣いしてるわけでしょ? だからこの人たちは地球人にばれていいわけでしょ? で、みんなここに注意注意を払っておけばいいわけよ。だけどこの人たちは経済をお金をすることも銀行を所有することも全部してるので、実はお金に興味がないって言ったら分かる?

由亜・大塚:そうだね

先生:うん、だからお金を奪い合ってるように見えるのが最初のトリッ
クなんだよ。お金に興味があるわけないさ。全ての権利者なんだから

由亜:だあるね、興味ないねぇ、全ての権利があるんだったらねぇ(笑)

先生:お金を奪い合ってるように見せかけるのが、国民が一生懸命お金に向かって走っていくような構造の、セレブがお金持ちになってからいい生活してる、こんな夢のものを追いかけさせるっていうか

沙織:すごいね〜

先生:みんなの当たり前の不自然中に一番トップバッターに来るのがお金だよ

由亜:そっか〜〜、お金か〜〜!

先生:石油が有料というふうに思ってることが、地球にある資源をどうして誰かが所有して誰かの権利として、こういう格差を作った構造になるのかって言った時に、そこに愛はあったのかって言ったときに、いや、アイフルでも愛が一番というのに

由貴子:女将さん(笑)

先生:今野、そこに愛はあったんか? っていう…

由亜:最高だよねww

先生:当たり前の不自然っていうフィルターをちゃんと持って物事を見ると、これもこれも変あれも変これも変、最初に言うと医療の保険制度にしても変、バリアフリーや福祉施設や老後という言葉も変。8020ってから80歳まで20本の歯をキープしようとか、虫歯は、食べ物変えれば勝手に治るものを削らないといけないと思ってることとか、こんなことってあり得るの? って、虫歯って治るの? とか、フッ素は殺虫剤なのに歯を丈夫にすると思い込んでたりとか

由亜:本当よね、全く逆のこと思ってるよね

先生:10年置いても腐らないパンが体には腐らなくていいとか

由亜、由貴子:いやいやすごい! いやいやww

沙織:体には良い(笑)

先生:菌が住めないからこそ水道水は腐らないのに、腐らない水がまるで衛生的には良いという錯覚を起こしてる

沙織:ほんとに〜

先生:菌が生息できるから水は腐るんであって腐る水は生きてたわけさ

沙織:うん! そうそう!

由亜:すごいね、こうやって聞いたら分かることを全然逆で普通に思ってる

先生:ただ、腐った水飲めないじゃないかって屁理屈言う人いると思うんだけど、これは悪性菌、好性菌って言ってプラスイオン、マイナス-4っていうものの中で、どの部類に所属する菌なのかによって、水は活性化して酸化還元電位っていうのが活性化して、還元していく電位なので若返るっていう。でも酸化が強いともちろん老化していく、酸化のこと老化っていうので。だから、例えば5次元で暮らしてる人たちの惑星に酸素はあるのか、空気はあるのかって言うんだけど、空気はあっても酸素はないわけよ、酸素があったら酸化するから。みんなを80年で殺すために酸素があるって言ったら分かる?

沙織:酸化させるんだ(笑)

先生:うん、だって鉄は酸素と結合したらサビというんでしょう?

沙織:ああ〜、本当だね

先生:いや僕は医者でもなければ科学者でもないよ

由亜:ないよね〜ww ははっ

先生:だけど何でこんないろんな視野や知っていることが多岐に渡ってるのかって言った時に、真理の方向から見たら、真理は全部一つだわけさ

沙織:ああ、はい

先生:愛の法則に従ったものは結合して豊かになる、愛に反したものは分裂してバラバラになっていくっていうことが、法則上決まってて僕からすると科学なんだよね

由亜:科学分かってねぇ〜っ!

先生:力を合わせれば人は強くなる、バラバラになると弱くなる、だから家で自粛すると弱くなる

沙織:そうだね

先生:8時だよ、全員消灯…

由亜:やばいやばい出た出たwww

先生:家族がスキンシップ、関わりっていうのを、絶てば絶つほど人は元気がなくなるわけだから。あの〜、極端な話生命と生命っていうのは摩擦によって強くなるので、磁石とコイルもね、摩擦によって連携が生まれる

沙織:はあっはあ(笑)そうですね、すごい!

先生:そんなのも単純な科学なんだよ

由亜:そだね

先生:話戻して、綺麗事なしにって言ってるのは、そうなってしまったと思うのか、致し方なく病気が増えたから医療費を増やそうとか、っていうように見えてる。うん。致し方ないから、なんかこういう状況だから、ちょっと税金を上げよう、とか、致し方ないから、ちょっと年金支払う時期をずらそうとか、致し方ないから、その政策この政策この政策で規制、ルール、学校の規則も全部そう。子供たちの安心安全無事に育てるためにはこういう規則ああいう規則こういう規則で守らないといけないんじゃないかと思ってる

沙織:うん

先生:人は自由を与えた分だけ安全になるっていうことが逆に分かってないので

沙織:本当ね〜、規制が増えてるね〜

先生:うん。抑圧したものは絶対乗り越えようとするわけ。抑え込んだものは暴発するって決まってるわけ

沙織:はい

先生:自由にしたものは誰も通らなくなる

沙織:確かに

先生:うん。飴玉1個にしなさいって言ったら2個食べたくなるのが
人間だけど、あのテーブルに100個あって好きなだけ食べれって言ったら、適当なところでもういらなくなるわけ。そして二度とたくさん食べなくなるわけ。欲望っていうのは意気地なしなんだよ

由亜:意気地なし?

先生:飴玉10個食べたらもういいと思う。「欲望の果てまで行ったら怖い」って言うかもしれんけど、「本当に尽きないのね?」って言ったときに、すぐ尽きるよ。「やりもしないうちから何でこんなに恐れてるの?」って言ったときに、出し惜しみのレベルで本当に自分の欲望が分かるのかと言った時に、「大した欲望もないくせに」と僕も思うわけよ

由亜:ほんとに意気地なしだねwwそう聞いたら可愛いねww

先生:いや、欲望も神様が作ったものだとするんだったら何でそのイメージが悪いの? ってことさ

沙織:ほ〜んとね

先生:たまたま医療がこうなってしまったか社会がこうなってしまったとかじゃなくて、規制を設けたり、抑圧したり、さっきの食欲、一食目は自分のため二食目はお金のため三食目は、医療のため、43兆円という市場のため? こんなのが本当に偶然たまたまそうなってしまったからこうせざるを得ないああせざるを得ないってやってるのか

沙織:違うね〜〜

先生:三食取るようになって食事の量は増えて、いまだにまさかご飯が食べれないっていう人はほぼいない国に日本はなってる。だけど、サプリメント業界がなんでこんだけ、普段の食事で取れないものを何で取るって話になるのか

一同:ああ〜〜、そうだね〜!

先生:じゃあ、玄米とか、白米すらも食べれないような時代、芋しか食べれない時代、どうやって人は健康を維持したんだろうと言ったときにボロボロでギリギリだったのかだよね

沙織:いや〜〜

先生:かえって今よりは体力があって病気がなかったわけさ

沙織:そうだね

先生:全員が出家した坊さんでもないくせに、無いから粗食だったわけ。それでいて健康を維持できたのに今はこんな飽食でサプリメントまで取らないと駄目な時代なんだよね?

由亜:変ね〜〜! 変だね〜〜!! 豊かそうで豊かじゃないね〜

先生:沙織BLOGにそれ基準かっていう話があるんだけども、1日30品目をバランスよく取って挙げ句の果てに足りないのはサプリメントでっていう基準でしか人は…、ってなっていったときに、アメリカの3大メーカーみたいに自動車の3大メーカーみたいにとにかくリッター2kmしか走らない車を作れと。リッター2~3kmしか走らない4000cc、5000cc、6000ccのエンジンを乗せてとにかくガソリンを消費させろと

由亜:すごいな

先生:いうことで、非効率的なエンジンを開発することで、たくさん燃料をガソリンを燃やして、とにかくお金の回転を上げる

沙織:そのためになんだ〜!

幸美:そうだったねぇ

貴恵:そっかぁ〜〜

先生:そうだよ。だから日本のメーカーは世界にとって本当に嫌だよね

沙織:そうだね〜! 燃費がいいからね!w

先生:3分の1の燃費で2倍走るんだから

由亜:すごいねぇ!

先生:だからそういう意味で言ったときに、本当にこれをたまたまそんななってしまったっていうほど人間は無知なのかってことを考えて欲しい

由亜:違うね

先生:これだけ人間がいてこれだけ研究者がいて世界中にはいろんなことを探求してたり、より良くなろうと思っる人が世界中に溢れるほどいる中、本当にこんだけの人口の中でこんなことの改善案を生み出さない人だらけで、世界中が運営されてるということが信じられるってこと?
そもそもそうやって当たり前と思ってることの中にどれだけの政治的な、意図した政治、国民を無知に置いといて、国が統括管理できるようにして置いとくっていう意味では、えっと、仮説とか陰謀論とかじゃなく僕あくまでも事実を言ってるだけなんだけど、当たり前の不自然そ、の不自然を当たり前だと思ってる人ほど僕の話が陰謀論に聞こえるよね?

一同:そうです。そうなります。

先生:そうそう、非現実的に見えるんだけど、「君たちの生き方こそね」って僕は思う。「現実感ないのはお前たちだろう」と僕は思うわけ。「僕は全てがリアリティあるよ」って、逆に

沙織:本当ね!

先生:例えば一番単純な政策っていうのは、6大学とか特に東京大学みたいなところは冠をつけて、そこに入るとできない就職はありませんと。就職できない場所はありませんと、6大学に入ればね?

由貴子:すごいなぁ〜!(笑)

先生:OK? そのことによって、そこから出た人は重要な官僚のポストに入れましょうということ。その代わりその大学出た人は、暗記力に長けてて人間力はないので

沙織:確かに!

由亜:完璧じゃ〜ん!

先生:学校で勉強、そこで教える勉強っていうのは、その意図して作られた政策の中で有効な学問、に制約して教科書を作ってるので、いい大学で学んだ人っていうのは、それを真実として受け入れてしまってて、新しいアイディアが生まれないような人間に自分が成り下がっていることを気づかないで大学を卒業するような、インプラントが存在してるわけね?

沙織:すげぇ〜〜!

先生:いや信じないんだったら証明しようか? どうして10年間学校で英語の勉強して喋れないのって聞いたさあ〜!

沙織:聞いてる〜〜!

由亜:まんまだね〜〜、ほんとよね〜、ほんとよね〜〜!

先生:使えるのか? ってこと

一同:使えない使えない

先生:現場行ったときに、かたじけないっていうのはカヨちゃんぐらいであって

由亜:うん、そうよ〜?w

先生:いや、江戸時代か! って、薩摩か! って

由亜:言いたくなるw 言いたくなるw

由貴子:薩摩w 薩摩w

先生:今頃、そういう言葉を何とか候う、とか使う人が日本に居るのかっていう…

沙織・由貴子:居ない居ない(笑)

先生:居ないわけよ。多分、日本の中学高校大学で英語を徹底的に勉強してアメリカ行って喋るつもりでいったら、「そこまで何か…遠まわしな丁寧な言葉、今時何で使ってるの?」っていう話になって、日常会話に使えないんだよね

沙織:へぇ〜丁寧なんだね〜

幸美:違うよ

先生:丁寧…丁寧を超えてる

由亜:昔の言葉みたいな

沙織:あっ! 何とか候うみたいな! 恥ずかしいね〜〜!(笑)

先生:たまに映画なんかであるんだけど、これはちょっとアメリカでもちょっと南寄りの訛りがあったとか、FBIがこう、行ったりとか捜査なんかで。訛りっていうのがあるってことさ。って言った時に、単純に言うと日本の半分とか3分の1ぐらいの大きさが各一つの州で、これが50個あるのがアメリカ

沙織:すごいねぇ〜っ!!

先生:ってなった時に、僕は沖縄県の宮古島の言葉が分からないわけ

沙織:分からないですね

先生:コップとか、ペットボトルとかティッシュとか、1個1個の単語自体が存在しないのね

大塚:えっ、そ、存在しない?

先生:しない。沖縄の方言にも存在しない。単語が存在しない以上、全くもってなんの話か分からない。途中で話の意味が分からなくても途中でティッシュって言葉が混ざって入ってると、「ああ、ティッシュについて話してるんだ」って分かるでしょ? 宮古の言葉、意味不明だよ?

一同:へぇ〜〜!

先生:単語が入ってこないんだもん。沖縄県だよ?! 日本国とかじゃなくて、飛行機で1時間のね? 1時間もかからんけど

由貴子:すごいよね〜〜〜

先生:そんな隣町みたいな沖縄県内で、言葉が通じないんだよ。例えば、インドで結構ある事件が、電車に乗って居眠りしてしまって、違うところの地域まで行ってしまって「あ、しまった」と思って降りた時に、言葉が通じない

由亜:やばいじゃんw

沙織:同じ国だけどってこと?

先生:同じ国、もちろんインド国内で

由亜:やばいね〜w 同じ国でさ、言葉通じんって怖いねー!

先生:うん、それがインドという国の規模なんだね

由亜:でっけーーー!

先生:実際、本当にアメリカに行くとか、外人がいるっていう環境の中で、ちょっと学校で勉強したからって得意げに話そうと思っても「ぇえっ?!」っていう

由亜:恥ずかしい恥ずかしいw 得意げで行ったってとこが恥ずかしいw

沙織:恥ずかしいよね〜〜(笑)

先生:例えば「ごめんなさい」って本当に「ソーリー」って言うのかだよね?

由亜:だからさw

先生:多分一般的に言わない、と思うわけね

由亜:全然違う単語だったと思う~。この言葉がさ、聞いたことないから言われても分からんわけw

由貴子:そうなんだ!?

先生:だから「アイムソーリー」とか言ったら「あ、それ日本語だから、日本人同士が通じるごめんなさいだから」

沙織:え〜恥ずかしいじゃん!(笑)

由貴子:恥ずかしい〜(笑)これでできると思ってるんでしょ?(笑)

由亜:これ外人さんが本読んで「なんで日本人はこんなの学んでんの?」みたいな、「使えない江戸時代の言葉を今勉強してるけど大丈夫?」みたいなw

先生:「あっ歴史?」みたいなw

沙織:あ、この本歴史の本?w ウケる〜!w

由亜:アメリカの昔の言葉覚えてるの〜? みたいなw

由貴子:全然使えないのやだね(笑)

先生:これは結局、アメリカからこういうものが言葉なんだよって出してきた人たち。その人たちがいつまでたっても英語が喋れない勉強を無駄に覚えさせればいいって。英語を覚えると世界制覇も目指せるので、世界と流通ができるから。日本人には英語を喋れなくして欲しいわけ。世界の共通語はイギリス語でしょ? だから英語でしょ?

沙織:英国の英ね?

先生:うん、そうそう。だから、イギリスの英語は綺麗なんだけどアメリ
カの英語は訛った人たちが発展させた英語なので、もともとはアメリカ語であって、英語とは違うんだよ

沙織:はぁ〜、はぁ〜すご

先生:片言では話せるんだけど、イギリス語の言葉が世界共通なんだよ、本来は。だけど、僕は通信簿1の人間で何でこんなここと分かるの? 東大出た人がなぜこのからくりが分からない? それが頭の良さなのかだよ

由亜:いやいやいや

由貴子:全然違う〜

先生:そうやって10年間学校で英語を勉強しても英語が喋れないっていうのは証拠じゃないのか? ってこと

一同:証拠です

沙織:事実です

先生:意味が分かる? 学校の勉強っていうのはそういうふうにして自分の人生で役立たないものを覚えさせていくことによって、生きることから意識をそらせていって、学問を暗記させて使えない英語を勉強してるように使えない歴史使えない国語、使えない何っていうのを覚えさせていって、自分頭が切れ者だと勘違いさせることだわけよ。
で、その人たちに重要なポストに、国でも企業でもついてもらって、上の人に従うような、そういう、なんていうのかな、逆らわない良い子? っていうのが忠実で、良い社員とか生徒のようなイメージに作り上げていく。だから、当たり前、国は変えられないよね?

亜美:そうですね〜

先生:そのために東京大学にそのレッテルを与えたって言ったら分かる?

由亜:レッテル?

先生:思い込んだわけさ、「東京大学入ったらもう人生は大丈夫」って

由亜:あ〜そういう意味で?

先生:うん。そこでピカピカ輝く大学を作ってそこに入ればもう人生はエリート街道ってそういうドラマを作ってってここで学習塾作って、学校のシステムを作ってそこに導入していけばあとは全自動でみんな国民は無意識になっていくっていうシステム

亜美:システムで…

由亜:無意識に(笑)

先生:で、それから漏れた場合はハリウッドに興味を持って映画ばっかり見てから人生を見学だと勘違いさせる。何か特別なことをやりたいと言って、本田圭佑が僕はサッカー選手になるって言ってサッカー選手になるとか。生きることと無関係なことにどんどん意識を向かせていく3S政策、セックス、スクリーン、スポーツ、

沙織:すごいなぁ〜

先生:他にもあるよ? 何とか政策って言ってから3Sから漏れた場合にこう、ストック、使わない垣根がいくつも何層にもなってて。あの〜、正当化する人は罪悪感が裏にあって、同じコインの表と裏なのでどっちが正しいのかっていう話じゃなくて、同じコインですって意味なんだけど、正当化がある人は絶対後ろに罪悪感があるわけさ。罪悪感がある人は必ず逆ギレして正当化するから、これ持ってる以上、そのシステムを使うってことだわけよ

由亜:うん、うん、分かりやすいね

先生:これをいつも持たせるようにしてくると人間っていうのは関係がうまくいかなくなるとか、こういうのは計算済みだわけよ。あのね、自分は頭が悪くて地球がこんな難しい環境になったんではなくて、意図して無知にして置いといて、生きることが難しく見えるように演出されてるって言ったら分かる?

大塚:はい、分かりやす〜い!

先生:意味が分かるかな? そういうことに気がつき始めてるんだよ世界は

由貴子・由亜・沙織:世界は(笑)

先生:でも子供の頃から良い子してた日本人が信じてるというか…

沙織:ほ〜んとね〜信じてます

由亜:怖いな〜!

先生:だから、とっても勉強して、1日3食どういうものを食べればいいかって話を展開している管理栄養士がいるとしてだよ、その人にそもそも何で3食も食べるのって言ったら話が辻褄合わないわけ。それを何時間聞いたら有効性があるかって話じゃないよね?

由亜:いや違うねw

先生:そもそもなんでこんな食べ過ぎたって話になるよね。だから、本質のところまで勉強を掘り下げない限り、「どこにカラクリが貼られたかっていうことが見抜けないじゃん?」って言ったときに、ほぼほぼ偽物だらけの地球文化ってわからないと、どれが本物ですかどれは偽物ですかって。私は仕分け人じゃないので、蓮舫じゃないわけ、俺

一同:あはははっ(笑)

先生:2番じゃ駄目なんです(笑)

沙織:すげ〜。でも言うよね。これは、あれはこれはって言うよね

先生:当たり前の不自然って言ったときに、当たり前は不自然。

大塚:ほんとそうだ〜!(笑)

先生:分かればだよ? 分からないから当たり前の不自然、当たり前のことであっても、よくよく見てると不自然なことも多いよねっていうふうに見るかもしれない。だけどそれが不自然だんだん気がついてくると、これもあれもこれもあれもこれもこれだねだって全部が不自然で埋まると、つまり、不自然。当たり前は不自然? ってのなると思うわけ

由亜:全然違うね。当たり前は不自然って

先生:だから当たり前の不自然っていうのは入り口で、この新聞を読んだ後に、「当たり前は不自然だね〜」って、初めて気がついたのかもしれんよね?

沙織:だったら最高!

先生:変だな、変だな〜って。あのね、10年やってゴルフのスコアが変わらない自分を疑わないことがね、人のすごいところだよね

由亜:ほんとね! ほんとね〜!こんなナチュラルに!

沙織:無意識〜?!

先生:自分がこういう雑誌、こういう何て言うの、動画? YouTubeとか動画とかいろいろ見て、「こんな振り方があるんだ、こんななんだ、あんななんだ!」っていう技術とか振り方とかを3年も5年も10年もいろいろ工夫して、身につけていく、自分の中ではゴルフに対してもいろんなことを勉強していたので知っている、知っているんだけれども、なぜか、事実スコアは変わらない。スコアが変わらないということは証拠にならずにゴルフを知ってると錯覚する。それをゴルフのキャリアって呼んだ場合…

沙織:あ〜怖い〜!

由亜:なんのキャリア? なんのキャリア??(笑)

沙織:危ないよ〜? これ

先生:「スコアが変わってないこの情報量をキャリアっていうんですか?」って言った時に、よくね昔はね、車じゃなくてね、農作業するにしても何にしても、とにかく牛とか馬とか労働の基準になってて、桑を引いてくれたりとか、それから馬がいるだけで一家を養える馬はとっても貴重だった。でも馬が太ると使い物にならないから、無駄の駄っていうのは馬が太ると書くんだよ

大塚:そうなんだ〜〜!

由亜:その名の通りなんだね

沙織:ほんとだ〜〜

先生:だから、この10年間の動画見たのは無駄という。スコアは変わってないじゃないかって、うん、そんなつもりはないよ?

沙織:ないよね〜?そんなつもりはないです(笑)

先生:分かる、それは。馬鹿にすんな!ってみんな怒るかもしれないけど、馬鹿にしてるんじゃない、馬鹿だと言ってる

沙織:確かにね〜!

由亜:これ聴こえた方がいいー!

先生:僕がしなくても馬鹿なの

沙織:そうです馬鹿にしなくてもね?

先生:僕は馬鹿にしてないのね?

沙織:これさいこ〜う! おもしろ〜い(笑)

先生:だってスコア変わってないじゃないって言ってるだけじゃん

沙織:事実です。全部

先生:うん、俺はこんなに勉強してきたんだこんなに動画を見てきたんだこんなことあんなことも知ってるんだって言っても、知ってるかもしれないけどスコアは変わってない

由貴子:そうだね〜(笑)

先生:「いや〜そこがね、ゴルフの難しいところ」ってゴルフを難しく上げるな。ゴルフは普通なんだけど自分が下がって難しくなってる、下手だから難しいっていう問題なのか、分からないから難しいという問題なのかっていったときに、事実を見れば、そこに感情乗せなければ「こんなにやったのに」とか「そんなつもりない」いろんな感情が被れば被るほど、事実が見えなくて

沙織:余計難しくなるよね?

先生:「で、スコア変わってないよね?」、「で、スコア変わってないよね?」って言った時に、「いちいち面白くないこと言うな」って思うんだけど

由亜:やばいだろ

先生:いや、スコア変わってない下手くそなスコアでこんだけウンチクを垂れる方が不愉快だよね?

一同:不愉快!

先生:それをやった結果うまくなれそうにないよね?

一同:ない!笑

先生:だって本人がうまくないんだから。なんでこんな事実を無視して理想を語れるの?

由亜:だからよww

先生:いやだからこの前も沖縄のセミナーで、一世一代の告白をしました。いや、ファンキーモンキーベイビーズだったらよ? もう我慢できないから、やっぱ大好きって伝えようっていう、告白っていうセリフがあるんだけど、いろいろ考えてるという気が臆病風に吹かれて告白できないって言うんだけど、臆病風に吹かれるのが勇気なのか? って言う話をしたさ? それ勇気? 臆病風に吹かれるってよ? それに吹かれないから勇気じゃないの?

一同:そうそうそう(笑)

由亜:もう分からんくなるwww

先生:もう勇気が吹かれるんだよ?(笑)

沙織:勇気じゃないよね(笑)

一同:はっはははははwww

先生:それ普通に言うと迷いという

一同:迷ってる迷ってるww

由貴子:勇気じゃないww 迷いか〜(笑)

由亜:やばいwww

先生:で、しかもそんな風は存在しないんだよね

一同:確かに!(笑)

沙織:作ってるね(笑)

由亜:あんなに売れた歌なのに、解説するとちょっとダサいっちゅーの? w

美穂:すごい聞いてたのに(笑)

貴恵:先生が聞いてたから聞いてた〜(笑)

先生:このスコア下手なのにっていう事実も、「何でじゃあ認めないの?」って言った時に、また親切に戻るよって

沙織:そっかぁ

一同:ああ〜〜事実ねぇ〜〜

先生:お母さん好きでいたい。待って待って、好きでいたい、こう思いたいっていう話の前に、どんな人なのかって言ったときに、「だって大好きでいたいもん」って。うん、好きでいたいのは分かる。それは自分の生理的な欲求や希望。だけれども事実はどうなの? って言った時に、自分がお母さんを擁護する、かばうっていうような偏りでお母さんを好きでいたいがゆえに、偏って見ようとするっていう偏りが、結局全ての人生の偏りで、全部の事実が見えなくなってしまうわけよ。そんなつもりはないっていう言い訳と、結果を出せない正当化っていうのが、自分の中に成立していく

一同:あっはははははは(笑)すごい!

沙織:ほーんとえらい!

先生:10年間動画見て上手くならない現実は受け入れずにな? って

由亜:ほーんとね

先生:うん、違う、それを言ったときに「この実力でか?」って言った時に、実際下手じゃん、上手くなってないじゃんって言った時に、これ事実が見えたら、「こんなに見たのによ。こんな腕だわけよ、すごいだろう? 全くもって無駄?」っていうことが分かってると面白いだろう! ってなると思うわけさ

一同:面白い面白い!

沙織:それがいい!

先生:じゃあその10年やっても下手くそって言う人がだよ? 一世一代の大好きな人に告白しましたと。で、失恋して、ショックっていうふうに暗くなるのも自由だけど、オッケーもらえると思ったの?

一同:あははははははっ!

由亜:辛い辛い辛いww 辛いな〜! 期待してたな〜〜!

先生:こんな10年やって上手くならない自分が、なんで二枚目のドラマの中で告白してたら、オッケーもらえると思ってたの? って言った時に、振られた時に、「ですよね〜〜!」っていうとこ分からずに、「ショック、振るなんて」って、港の見える丘公園に行って、スピリチュアルの本読みながら自分を客観的に癒すって言う…

大塚:はははっ(笑)

沙織:笑ったらばれるよ?

先生:えー、どんな恥ずかしくなくてこんなことができる?

沙織:ほんとに! どんな恥ずかしくなくて出来るのか聞きたい

由亜:自分がしてなくてもそれをしてるって聞くだけで恥ずかしい

沙織:その心境沙織は知りたい

由亜:ほんとに考えてさ〜??

先生:こういう勘違いした女の人がさ、私を抱いてくださいってくると、「よ〜しよしよしよしよし」

由亜:ペット? ペット?w

貴恵:ムツゴロウ?(笑)

先生:しかならなくない? セクシーなラブシーンなんか考えんなよと思う

一同:ははははっwwww

先生:あの〜、現実が見えない、お母さん好きでいたい、妄想にかられて10年は見たんだっていう正当化があった上に、自分で二枚目のストーリーを演じてる。あのさ〜、大丈夫なの? この地球人

由亜:アウト〜!

大塚:駄目だね(笑)

先生:これを世界中が真顔でやってるって考えてごらん?

沙織:みんなやってるよ

由亜:ダメダメダメ! この顔ダメ! ははははははっwwww

先生:耐えられません…

由亜:迎えに来て!(笑)

先生:神様、かーみさま? 耐えられません、何とかなりますか?

一同:あっはははははwwwww

先生:ってならん?

一同:なるなる(笑)

由亜:いや〜、そりゃお父さん笑うしかないね

先生:これ、僕がこの表情したのは小学校2年の時だわけよ

一同:えら〜い!

由亜:見れませんww

先生:おお神よ、掛け算九九言わないことがこんなにも問題になります

一同:あはははははは!!!

沙織:なるね〜(笑)なるよ〜(笑)

由亜:事件だね事件だねwww

先生:掛け算九九は人類にとってすごいことらしいです。私は今日から精神異常者です

由貴子:す〜ご〜い〜(笑)

沙織・幸美:なるね〜ほんとにね

由亜:恥ずかしい〜(笑)

先生:そういう意味で言うと、なぜこんなにまでも深刻なのか

沙織:本当に〜

貴恵:見てたよ〜??

沙織:目ぇ合ってるよ〜

先生:見てた?(笑)問題意識っていうの?

由亜:問題意識なの?wwww

沙織:えっ、待って、問題意識が深刻なの?

由亜:そんな、そんな深くないよ?ww

先生:ん? 深刻は問題、問題は深刻だわけさ。つまり何が言いたいかっていうと、みんなからエネルギーもらえるわけ、ただで

沙織:気持ち悪い

一同:ああ〜〜…

由亜:助けてもらえるんだよね?

先生:助けてもらえる。「…大丈夫?」って言う。「大丈夫大丈夫〜♪」って言えばいいけどね

沙織:退場だな、退場

由亜:悪い、悪いわ〜〜ww

先生:いや、これ学校でさ「あんたいじめに遭ってんの?」ってお母さんと学校の担任に言われた時に、「心配してるんかな〜?」と思ったから「心配してんの?」って聞いたら「うん」ってこう、お母さんと担任が口を揃えて「うん」ってこうなった瞬間に、いじめた方心配して? 俺じゃなくて

沙織:そうね〜! えら〜い!w

由亜:あ〜! そうだね〜!

先生:病んでるから! 病んでることしてるから〜!

由亜:普通はできないもんね~

先生:俺は痛かっただけなんで。痛みは時間が解決するけど、あれなんかやったこと消せんでしょう? 業を背負うって言うの?(笑)

由亜・由貴子:しっかりカルマwww

先生:いじめた人癒してこいって

大塚:ああ〜〜!

由亜:あ〜、じゃあ由亜があの時、学校行かないって言ったの全然間違ってんな〜、由亜も心配してあげればよかった

先生:あのさ、いや、僕が言ってる、三枚目でいこう楽しくいこう笑っていこうというのは、笑うしかないだろうって言ってるわけさ

沙織:そう! そう! ほ〜んとにそう!

由亜:あご! あご! 顎出てる〜(笑)

先生:10年やって上手くならないゴルフで、何が深刻で「はあ…」よ

由亜:だあるねぇ! メーゴーサーw

先生:違うだろ(笑)

沙織:違います! 違います!(笑)

先生:違うよねぇ?(笑)

大塚:違いますね〜(笑)

沙織:絶対振られて港の丘公園とか行ったらダメ(笑)

一同:ダメ

大塚:ダメ、ダメだよね?

幸美:ごめんなさいは?

大塚:ごめんなさい(笑)

一同:あははははははっwwww

沙織:今の良かった! 今のごめんなさいは良かった!(笑)

大塚:そこはごめん、ほんとごめん(笑)

沙織:ほんとひど〜い!(笑)

先生:あのさ〜、なんかね、明るくしたいんだよね人類を

沙織:本当だよ〜!

由亜:それがいい〜! 先生それがいい〜!!

先生:いやいやどうせ死ぬよ。生存本能なんてクソっくらえだよ。うん、生存しないから

一同:拍手(パチパチ)

由亜:いちょいまギリギリよね(笑)

先生:いや、ワクチン撃たないで「ああ〜無事に生き抜けた」って言っても、大して変わらんよ〜?

一同:あはははははっwwww

沙織:だから打った方がいいって言ってるさ

先生:ワクチン打ってさっさと何年以内に死ぬって言われても、長く苦しむより良くないか?

由亜:割とぽっくりよね?(笑)

先生:長かったらきつくない? って

沙織:きついと思う!

由貴子:秋でね? 打って秋でね?(笑)

沙織:打った方がいいと思う。打つべきだと思う!(大塚さんを見て)

大塚:バカ野郎(笑)

由亜:いや、日頃みんなはあなたにバカ野郎って思ってる

沙織:普段からこれぐらいだったらね絡みやすいのに

由貴子:バカ野郎(笑)

沙織:絶対バカ野郎なんて言葉は言わないよ。ね? 先生、ねぇ?

大塚:誰が?

沙織:あなたよ

由亜:いつもだったら「あっ、ほんとですよね…」

先生:これ、馬鹿ってウマシカでしょ?

一同:そうです

由貴子:ウマシカ野郎です(笑)

先生:で、それに野郎が付くんでしょう?

一同:バカ野郎、ウマシカ野郎(笑)

先生:野郎は、「野郎」って言ういう中国の地域の野郎の国の王様が、ほんと馬鹿だったから、そこから命名されて馬鹿な人間をやろうって呼ぶんだよ?

一同:へえ!

先生:野郎国の王様のこと

沙織:野郎って男のことなんだ

先生:皇帝に向かって皇帝が「出廷してから挨拶しに来い」って言ったから、「どこのクソが俺様に向かって出廷だなんだクソって、こいつちょっと目に見せてやる」って言ってから、自分が皇帝のとこに会いに行ったわけさ。びびらそうと思って。したら、正門から本殿まで歩くのに何キロもかかるさ。で、だんだん小さくなってく。自分のお城は正門の門より小さかったから、「これが門なの?」っていう

一同:ああ〜

先生:「一体何が住んでるの?」って言う

由貴子:恥ずかしい(笑)

先生:で、行って、「ははあ〜〜〜っ!」ってなったわけさ

由亜:早い早い早い早いwwww

先生:戦えるか?

由亜:無理無理

先生:正門にあんな何千人も並んでたら

由亜:確かに

先生:「武器なんか置きなさい」つってから歩くに決まってるさ、そうやって自分の大きさが分からない、自分の小ささが分からない人間を野郎という

沙織:この野郎だ

由亜:聴こえた?w

先生:野郎で引っ張ってごらん、広辞苑とかにあるよ

幸美:ウマシカ野郎だ

由亜:あるある

先生:そうやって考えたときに、その10年勉強をして上手くならないゴルフっていうので、悟ってほしいんだよね

大塚:はい

沙織:ほ〜んとに

先生:うん、「なんか、違います?」「やってること違いますか僕は」って気がついて欲しい。で、これが気がつかないで死ぬ時に、「やっぱり30年やってもゴルフ難しいな〜」って真顔で言われた時に、これ笑わなく聞けるんでしょ?

沙織:いや笑うよ

大塚:そうね? 笑うね?

先生:30年気がつかない馬鹿ってことでしょ? 上手くなるヒントが一度も振らなかったってこと?

沙織:はあっはは!www

由亜:だあるだある、だあるわ〜

沙織:ちょっとかわいそうだね(笑)

先生:いや、これを30年も40年も自分が明るくなることに1回も気がつかなかったってこと?

沙織:そうそう、そうなりますね

先生:こんだけ人の世話になって、こんだけ世話になって、50何年間も1人で生きられないって気づいてないってこと?

沙織:そうだよね

大塚:はあっ!

先生:俺に俺の考えがあるとか俺は俺なりにやってるとか

沙織:言ってる言ってる

大塚:言ってるんだ

由亜:また、「言ってるんだ」

大塚:はい、すいません

先生:違うさなんでこんなに気が付かない生き物なの? 何に対してもさ

沙織:おお〜ん!ほ〜んとに!

先生:いやだから好きでいたいからでしょう? お母さんを

沙織:あははははっ(笑)そんなに〜?(笑)

先生:事実が見えないさずっと!

由亜:あっ歪んだままだから!

沙織:あっだからここずっとぐるぐるぐるぐるするんだね

先生:やっぱり、今度の結婚こそは…

沙織:頑張れ

先生:リベンジ

幸美:はははっ(笑)

由貴子:ほんとね。…ほんとね!ww

由亜:かおかおかお!ww このワンテンポのズレが余計恥ずかしいからw

幸美:恥ずかしい

由貴子:やば〜〜い!

先生:結婚ってよ、この顔で

由貴子:だからよ〜〜w

幸美:結婚に向いてない顔(笑)

先生:どのツラ下げて妻よ

由貴子:やば〜〜〜いっ(笑)

先生:今ちょっと半分冷や汗かきながら、明子さんと美穂ちゃんは、「今いなくてよかったな」とか思ってるはずよ。どのツラ下げてこれが妻なの?

沙織:おお〜ん

先生:棒にも橋にもかからん、さやにも収まらん

由亜:だめじゃん全部ダメじゃんwww

先生:ねえ? あみちゃん、ねえ? この環境に出会ってなかったら、もう絶対リベンジして再婚してる

沙織:してるしてるw

美穂:危険(笑)

先生:でも、深刻な人はこれ人権侵害って言われるよ

沙織:うん、そうだよ

由亜:今珍しく沙織が真面目な顔してるから

沙織:ゲンコツするよ。もう出すよ?

由亜:優しい優しいww

先生:もう出すよ?

沙織:もう叩くよ?

先生:いや叩けってば(笑)

幸美:早く叩けー

由亜:ずっとこんなだよw

沙織:いや、、これ1回2回じゃないよ? 5回くらい言うんだよ?

由亜:叩くよ?

幸美:だから叩いて早く(笑)

沙織:これサワの心の声でしょ?(笑)

由亜:サワずっとさw

先生:これもうちょっとしたらもう言うよね、「叩かないんかいっ!」って

沙織:言う言ういう(笑)

由亜:絶対言うwww

先生:こっちが叩くっちゅーねん

沙織:最近全部反抗してるw

由亜:うん、してるねw

沙織:鮎美が「なんとかが、かんとかで、あんなでこんなで、こんなって思わないの?!」「思わない」

一同:ふはっはははは!wwww

由亜:えらいw えーらいw

沙織:えー! これ見た時に、これをずっと2人でやってるんだけど、これ聞いた時に「鮎美のまんまじゃん!」って思ったわけさ?で、鮎美は真顔でずっとやってるわけさ。で、終わった後に、そのサワとそのやりとりする前に、ユウシともやってるわけさ、同じようなやりとりを。で、それが終わってきてから「お前大丈夫か?」っつったわけ、「よくあんな顔であんなこと言えるな?」って。「自分に返ってこないの?」って言ったわけさ

鮎美:ははははははははっ(笑)

沙織:「えっなんで笑わずに言えるの? 全くお前の真似してるさ! 絶対うんって言わない、この素直じゃない、あんたが素直にならん限り、絶対ずっとやるよ」って

先生:気がつくまではね

由亜:分かりやすくなってってるよね

沙織:本当にさ! まんまマネしてる!

先生:気がつくまではね

由貴子:あれ、2回目?w

先生:気がつくまで

由貴子:3回目w

沙織:すごい…

先生:何に抵抗してる

幸美:ははんっ(笑)

沙織:んはっ!(笑)ちゃんと笑って!「ははんっ」ってww

先生:いや問題意識はそこなの? ってことさ

沙織:そうそう

先生:大塚さん、誘ってワクチン打ってきて

貴恵:2人で?(笑)

大塚:一緒に行く?

沙織:行けよ? お前

大塚:行かない(笑)へへへ(笑)

先生:日本名がすぐ必要なるよね

沙織:うん

大塚:すぐ必要なんだ(笑)

沙織:メーカー変えてから、打ってみたら?

由亜:全員全種類

沙織:大塚さんと鮎美と美穂ちゃん。3社だった?

先生:うん、どっちが効くかな〜って

貴恵:お願いしまーす

先生:3名の反応見てから自分たちも考えるよ

一同:あははははっははははっ(笑)

先生:やっぱ駄目だな〜って

由貴子:どっちが早く死ぬか?(笑)

由亜:ワクチンも効果なかったらよね? 3名ともね

貴恵:ピンピンしてる(笑)

由亜:ワクチンでもダメかこいつー!!www

– Continue.. –

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