12.「からくり」

12.「からくり」

 
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主な登場人物

先生(金城先生)
由貴子(親力プログラム・人間学講師)
沙織(親力プログラム・人間学講師/他)
幸美(人事/事務/サポート)
由亜(金城先生の長女/IT担当/新聞編集長)
未亜(金城先生の次女/IT担当)
大塚(東京代表)
加陽子(鹿児島支部代表)
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読む❣ -前編- -中編- -後編-

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編-

由亜:はいっ! スタートしました! 今月のインタビュー! インタビューのテーマは沙織が

沙織:ふふw 今月のテーマ「からくり」です! 人間学でもやったんですけどね。先に人間学が出てます!今月の動画配信だったので。これは、12月の新聞

一同:よろしくお願いしまーす!

先生:今回、どうなの? 実際

大塚:ん?

先生:からくりのセミナー聞いてみてどうだったの〜?

沙織:めっちゃ良かったです! 超〜分かりやすかったね!!

由亜:そのまんまやないか〜! っていう(笑)

沙織:答えです! 答え!

大塚:「からくってるな〜」っと思って…ははは…(笑)

一同:ぎゃはは(笑)

沙織:んははっ、そっち(笑)

由亜:そっちなぁ〜っ?!(呆れて)

先生:からくりの話ではなく、からくってる話?

沙織:からくってるって言う(笑)

先生:からくってる僕

沙織:僕、僕、やっぱり僕だ!

大塚:あ〜〜すいません!!

由亜:ねえ〜やっぱり、あっち座って〜

大塚:直し!

由亜:何が、直し

先生:ふははははははは(笑)

大塚:さっやりましょう〜!(アタフタ)

沙織:すっごいね〜〜!! やっぱ僕だね?!

先生:うん、どこまでも、僕

由亜:永遠に僕…(笑)

沙織:ウケる〜w

先生:ある意味大事よね

沙織:大事、大事w

先生:ホントに僕と思うんだったら、直せや〜って思う

沙織:思うよね? ホントに思う

由亜:ワジワジーする、ワジワジーww

沙織:ほんっとに思う!

先生:「僕、どうなってます?」って聞く割には、全然直らない

由亜:うんうんーー!! 「へぇ〜先生は。」くらいだよね?

沙織:なんで聞くの?

大塚:なんでだろうね〜?(困りながら)

幸美:聞いただけ…

由亜:また聞いた! また聞いた!!

先生:「自分とは?」っていうテーマさ。それはホントにある意味、大事なんだけど、その「自分とは?」っていうところが違うよね

沙織:あっはははは(笑)

由貴子:「自分とは?」が違う?

先生:うん、気にすべきは、今、相手のことでしょ? っていう時に、自分のことで、自分のこと気にかけるべきだろ! っていう時には「あんなだった…」って事情の話をするから

沙織:する、する!

幸美:することなすこと、裏目に出るっていう

先生:そこの歯車が、チグハグって言うの? だから、結局、神に見放されてるな思う

由亜:ぎゃははははーーー(笑)

大塚:神に見放されてる〜?

一同:ぎゃははははーーーー(笑)

沙織:最高〜〜

大塚:見放されてる〜〜 はははw

沙織:え〜〜もう〜〜最高なんだけど(笑) 神に見放されてる(笑)

先生:いや、歯車が合わないって、そういうことでしょ?

沙織:そういう意味ですね、やることなす事、裏目に出る

先生:裏目に出る

幸美:カヨちゃん含み笑いw

由亜:神に見放されてる、やばいねぇ

先生:ところで、印象に残るポイントあるの?

沙織:システム! システム!

由亜:あっそう! 白板に書いた、まんまのヤツ!

先生:これシステムの中にいて「システムに自分がいるかな〜?」ってこと見ようとするのは至難の業だよ

大塚:ですね、ふはははは(笑)

由亜:リアクション、リアクションw

沙織:箱だからね(大塚さんをみて)!! ひゃははは(笑)。至難の技ですね〜(笑)

先生:湯船に浸かって、お風呂に入って「どこまでが自分、濡れてるんだろう〜?」って言うのと一緒

由亜:はっw むっず(笑)

沙織:そうだね、難しいね(笑)あのシステムの図がわかりやすかった~

先生:過去に、真理さんのダイエット話っていうのがあって

由亜:なんかもう面白そうなんだけど(笑)

先生:真理さんが「ずっと先生に言われているので、もういい加減痩せます!!」って宣言していった時に、僕の場合、波動で取るさ? だから「痩せます!」って言ってる時に来た映像は「真理さん、違うよ! それはね、デブがポッチャリになるだけだから」

沙織:ひゃっはは(笑) デブってことだね、要は(笑)

由亜:要は現状維持じゃん!w

先生:80kgの人が「2kgもダイエットした!」って言っても…、うん、まあ、うん…うん、つまり78キロってことね? っていう…

沙織:ふっははは!(笑)

先生:分かんないでしょ? かつては由貴子も痩せてたわけよ

由貴子:ふははw かつてね (笑)

先生:で、その痩せてた時の由貴子を題材に「由貴子くらい痩せれ!」って言ったわけさ、どっちかというとガリガリだったから。すると、真理さんは”ユキコ”って言ったから、由貴ちゃんの映像が来つつも、スルーしながら、別のユキコが来たわけ

一同:ふははははは(笑)

先生:ユキコ違いっていう…

沙織:どちらかと言えば、体格のいい…ひひw

先生:ただ、真理さんが筋肉になっただけじゃないかって

沙織:筋肉になっただけw ふははは(笑)

先生:で、別のユキコを探すわけよ、頭の中で…

沙織:あっはははw 自分に当てはまるユキコをねw

先生:で、それで、別のユキコ…が来て、「ぐらいかな〜?」っていうのがあって、また別のユキコが来て、「いや、これはガリガリだから違うだろ〜」って 映像が消える。で、「もしかして…、池原由貴子?」が戻ったわけよ

由亜:出てきた!!w

先生:したら、なんか…、思いもよらない…。思いもよらないっていうのは、自分が考えうる中にないってことだよね?

沙織:ないないない…w

先生:「思いもよらないですねぇ〜…」って言ったわけよ。「まあ、つまりは、先生は、私に半分になれと?」っていう

沙織:そういうことです!w そういうことですねぇ~

先生:「まあ、そういうことになるね〜」って「じゃあ全く違うじゃないですか!?」って。「うん、だから、ポッチャリじゃないよ〜、真理さん」って

沙織:ひゃっははは(笑)

由亜:分かりやすい、分かりやすいw

先生:もう、その時にもう流石に、覚悟したはず…、「私の考えることは、ダイエットじゃないんだぁ」って

沙織:ひゃっはははーーー(笑)。えっ、削除したってこと?(笑)

先生:「私のイメージしているダイエットって、ダイエットじゃないんだ〜」って、「だからお前の考え方で、ダイエットっていうのは違う!」って

沙織:違うね〜、うん

先生:その「違う」ってことを分からすために題材をあげて「由貴子ぐらい」って。したら…、…太ったんだよね…

一同:ふはははは(笑)

由亜:どした、どした〜〜www

由貴子:痩せんかったのよーーw

沙織:逆に?!w うははは(笑)

先生:痩せる前のリバウンド?

沙織:うっはははは(笑)、意味ないw 意味ない〜w リバウンドって言わないから!!w

由貴子:やけ食いじゃないの〜〜?(笑)

先生:あはははっ(笑)

沙織:太ったっていうね (笑)

由亜:かさ増し、かさ増しw

先生:なんかその時に、自分のイメージ全てが、ガタガタと壊れたっていうか…、だから、「思いもよらない」

沙織:うんうん、そうですね

先生:思いうるものの中に無いってことね。なんで、この話をしているかって言った時に、今回、「からくり」の説明を白板でしたけど、線で囲んで「このボックスの中にいるんだよ〜」って、「この箱の中で生きてるよ〜」って言った時に、この箱の中で「ああかな〜、こうかなぁ〜」って考えても「その箱に無いよ?」って

沙織:無いよね。言ってます!!

先生:だから、「思いもよらない」っていうのは、自分が想像できないって言うのが分からないと

沙織:そうそう、はいはい! うんうん!

先生:だから、まあ、考えるだけ無駄

由亜:うん、だあるw

先生:「ああ、自分が、知り得る中には無いんだな」っていうことが、分かるか分からないかって言った時に、一番自分が恐い、「思考を手放す」

沙織:そうだね

先生:人っていうのは、自分のマインドに依存しているわけよ。そのマインドっていうっていうのは、最終的にマインドのストーリーっていうのは最終的に自分を慰めて、正当化して終わる…っていう。そのボックスのマインドストーリー

沙織:そうです!!

先生:いや、正当化って意味分かるでしょ? まあ、率直に言うと、自分が正しいって言う。自分が間違ったことしたのは、例えば人を傷つけたとか、間違ったことをしたのは、相手がこうだからだっていうのも、正当化でしょ? つまり意地悪であっても、相手がこうだったからっていう理由では、意地悪でも正しいことをしましたっていう意味だよね?

沙織:うん、そうなるね

先生:私は間違っていないって。正当化を「正当化」って分からないのかな?

由亜:二重…ww

先生:自己弁解がしたいってことじゃん? 事実を確認していきたいんじゃなくて、自己弁解したいんだよね? 僕まだやってます? 私まだやってます? そんなつもりはありませんって話と一緒よね?

沙織:一緒

先生:だから、バス停の話をずっとやるわけよ。「大塚さん、左折と思うよ〜?」「あ〜ですよね〜、僕、バス停で停まってると思ったんですよ〜バスだから」って。大塚さんが何を思ったかの話じゃなくて、事実の話ができん。「バス停に停まってるから仕方ないさ〜ね〜」って話で「うん、仕方無いねぇ…」ってことで終わってもいいんだけど…。そんなに事実を知って、事実確認して、事実を積み重ねて、人生、創りたいとは思わんの? 事実を全部、自分が脚色した文章を作って死にたいってこと…?

沙織:ひゃっはっはっはーーー(笑)

先生:で、その8割は、自分について?

沙織:ドラマだ、ドラマーーー!!w

先生:いや、そういう本が出来上がるとして、自分が読みたいかだよね?

沙織:絶対、読みたくない!!w あっはっはっは(笑)

先生:そんなことばっかりをやってる自分の自叙伝とか書いて「あの時、バス停と思ったんだよ」ってやつを文章にする? それを読んだ結果、 感想として自分がどう思いそうなの? 「わかるぅ〜!」って感じ? 「そうそうそう、バス停で停まってると思ったわけよ〜」って、また共感する?

沙織:あははは(笑) 今、とってもいい時間だから、ちゃんと聴かないとw

先生:「こんなこと、こいつ大丈夫か?」とか、客観的に見ると「大丈夫か?」って思うことを…当事者はできるってことね?

沙織:そうそう〜 ひゃっはははは(笑)

先生:それは、当事者は、当事者意識でできるってこと…なのかな?

由亜:ぶはっはっはっ(笑)

先生:客観的にいうと自叙伝に書くと「や〜もう、読んでられん!」ってなるようなことは、当事者意識の中では常にできるってこと? 当事者意識の時に、客観的な意識は無いってこと? 客観的に見れば読んでられないことを

加陽子:えーーすごーー

先生:客観的に見れば、読んでられないことの説明ばっかりを人にしてるのに、それを、当事者になると、すぐやるってこと? 常に

沙織:やるってこと!!

先生:こんな読んでられないことを?! どんだけ読んでられないか分かってる? どんだけ、「あっそんなつもりは無いんです!」「あっ! あんなと思ったんです!」「そんなつもりはないんです」「あんなと思ったんです」「そんなつもりはなかったんです」「でも、仕方ないじゃないですか!!」みたいな

一同:うわっはははははは(笑)

由亜:あーーキレたキレたキレたキレたーーー!!(笑)

沙織:ホントにそんなやってるからー

先生:「だって、あれはあんなだったから!!」みたいな。あれは、あんなだったとしてもだよ!! 洗濯機に丸ごとテッシュは入れないだろ! 普通は!!(鮎美をみて)

由亜:入れないw

先生:そんな自己弁解してどうするの? と思うわけよ

沙織:思う、思う。やっぱ、自分が大事なんだよ?

先生:いや、大事だったら、ホントに大事にしてよ

由亜:怒ったww

沙織:うははははっ(笑) 大事にしてる自分、そこ? みたいな(笑)。ほんっとに凄いよ? ホントにすごい! ひゃっははははー(笑)

大塚:…なに〜?(笑)

沙織:あはははw 読んでられないことを、やるの?(笑)

大塚:…ねぇ〜?(困った顔)

沙織:笑わないと!w

大塚:…笑おうね〜!(苦笑い)

沙織:さっき、あんなに笑ってたのに! 人のことで!

由亜:人のことは笑えるよね〜

沙織:だからよ〜!

先生:うん

幸美:リアクションが違う

先生:いや、「旦那だよ〜?」が聞こえないんだよ…

一同:あっはははははは!(笑)

沙織:そうそうそう、そうです!!w

先生:「あーあんな言ってるけど、旦那あんなだわけよ!?」「うんうん、旦那だよ?」って言う。「あんな言ったのに、こんなだわけよ!!」「んふふ、だから旦那だよ?」

幸美:聞こえない、聞こえないわけよ~

先生:「何ヶ月も言ってるわけ、ダンボール片付けれ!」って、「えっ、何回も言って聞かんとは思わんのー?」って聞いてる!

由亜:結構〜ネタだわ〜w

沙織:このさ~、ホントに、日常の何でもないような会話じゃん? でも、先生がこんなに言うってことは「何かあるな〜?」って思うじゃん!? スルーしてるのよ、それを! だから、めまいが…って。あはははっ(笑)

幸美:うはっははははははー(笑)

沙織:何でこんなに聞くのかな? 同じ事、ずっと言ってるなーってめっちゃあるでしょ? それぞれ、ポイントが。でも、ほら、向き合わないじゃん?

先生:あのね、多分、僕がそこを指摘しても、指摘した内容だと思えない

由亜:指摘した内容だと思えない?

先生:例えば、沙織にゴルフ教えてる。「沙織、すくいあげるわけでもなく、地面に打ち込むわけでもなく、水平に回せないね〜?」って、「だからね、水平に回すんだよ〜、横に回すんだよ〜」って言うさ? 本人は「あっ!」って言ってやる。本人は、何も言わないで受け取ったように見えても、本人は「すくい上げてるつもりはありません!」って言ってるわけ

沙織:そうそうそう、そうですそうです!!w

先生:でも、僕から見るとすくいあげてるわけ。「すくい上げてる」って言ってる。「いや〜、そんなつもりはないけどな〜」って。で、すくいあげないように、打ち込むわけ!

沙織:そうそうそうーーー!! (笑)

先生:だから、「打ち込まないように、すくいあげないように、打ち込まないようにできないね〜?」って。それはさ、そうだから言ってる!! 「自分、すくいあげてるんだ〜!」って取ればいいのに! 「そんなつもりはないんだけどな〜」って、けどな〜って、取ってるわけよ。「けど…」とか、そういう自分の感覚はいいからさぁ!!

沙織:いい!! いい!!

先生:だから、そんなつもりはないって言ってるの!! そういう時に、400球打っても、練習内容がね、悪い! 「あ〜今日は、調子が悪い」っていう…

由亜:調子の問題〜?w

沙織:ひゃっはははは(笑) 自分です!自分!!

先生:分かるよ、そんなつもりはないって。つもりがあったらダメよ!!

沙織:確かに!!(笑) ふはっははw そう〜!

先生:分かってる。分かってるけど、「僕が言ってることは、言ってる通りだよー」って言ってる。そうとは思えんから、聞こえないんでしょ? そうとは思えない話は聞いてないわけよ、俺は。そうだよって話なんだけど。自分で、「あっ自分すくいあげてるんだ〜!」と取ると、「すくい上げてるんだ〜」ってなるから、「あっ、真っ直ぐ振ろう」っていうことが簡単に修正できるから直せるわけ!! でも、直せないってことは、聞いてないわけ!!

沙織:あーーそうだね! うんうんうん

先生:うん。話が同じように聴こえるか、チャレンジね?

一同:はい!!

先生:カッコ良く、「経営者だから、どうのこうので、スタッフの生活費や給料もあるし」とか「経営のこともあるし」って言って、加陽ちゃんが民芸品店の社長やってる時に

加陽子:ふふふ(笑)

先生:そう言うことを相談するのは良い。相談の仕方はカッコいいよ?「経営者として、スタッフの給料のこともあるし…」とか。だけど、「加陽ちゃん、所詮、お金の問題じゃないの?」って言った時に、それがどれだけ聴こえるかだよ

沙織:だっからね〜

先生:「あ、そっか〜! 所詮お金の問題か〜!」になったら、お金の問題でしょ? お金の問題だったら、事務的に予算を国からもらってやるっていう方法もある。その場合、コロナが何ヶ月以内に終息するっていう、前提に立たないと、ずっとは借金できんよね? 国は、投資をするんじゃなくて、「貸せる」わけだから

由亜:だからさ!

先生:返さないといけないお金だから、借金になるさ? そう言う状況で、それが半年続いても、経営者ってなると、例えば店舗だったら、家賃あったり光熱費もあったりとか、人件費だけじゃないこともあるので、何十万、何百万単位で、毎月落ちていく…っていう形になるので、そういうのも含めて、これが半年続いた場合、1年、これが続いた場合って、数学上、数字がこうなるよっていった時に、毎月何十万、百万とか赤字になっていって、借金作った場合、これを返済していく、売上を。これ、またコロナが終わってから全部、背負うってことだよね?2倍のコストがかかった状態で、やっていかざるを得なくなるよ。これは半年、1年を見込んでなら分かるけど、これが2年続いても大丈夫なの? って言った時に、借金は膨らむ一方さ?

沙織:うん、そうなる

先生:事務的に考えた時に、お金の問題だったら、そういう計算をしていけばいいだけの問題になる。そこまでリスク背負ってもやるべきか? って。でも、コロナが終息するかどうかっていうのが特定できない以上、これ、無期限で、どこまで、どんなふうにするのか? とかなっていくさ? いろんな悩み方、相談の仕方があるかもしれないけど、結果、「お金の問題じゃないの〜?」って言ったのは、「いえ! 民芸品が私の生まれてきた宿命ですから」って言うんであればよ? 分かるわけよ! この魂、民芸品のためにある…って思えてるならだよ?

由亜:うん、思えてるならね?w

先生:でも、今は笑うじゃん?

由亜:めっちゃww

先生:今は、民芸品店の店主じゃないからだよ、箱の中にいないからさー。箱の中にいるときは、今と同じこと言ったんだよ、黒川で。「私は、天命です!!!」「民芸品、命!! っていうことであれば、加陽ちゃん、相談、ホントに乗るよ〜」って。 「コロナを吹っ飛ばせ!っていう民芸品作ろう!」って

加陽子:ふははは(笑)

先生:「コロナだからこそ売れる民芸品店を作ろう! したら、経営コンサル出来るよ〜?」って。インディアンでも言うわけさ、今日は死ぬ日にもってこい!って。 今日は、死ぬに丁度いいっていう諺があるわけ、インディアンには。それと同じで、ちょうど、民芸品店を閉めるのに、丁度いいと思うのか、めっちゃラッキーなことが起こってるのか、 とっても悲惨なことが起こっているのか? っていった時に、もう民芸品がもう魂、燃えることであれば…、それは、加陽ちゃんの表情は合っているわけよ。暗くて、こう悩んでるっていう状態? 真顔で笑えないっていう状態は合っているわけ。だから、「民芸品店のために生まれてきた宿命だと思ってるの〜?」って、聞くんだけど「いや、そう言うことじゃないんですけどねっ!」みたいな…

由亜:キレた、キレたーwww

先生:あっ!笑わな…、加陽ちゃん笑わない…、箱の中にいる、箱の中に(笑)。だから、黒川にいるときには、笑えてないわけよ

加陽子:笑えてなかった~w

先生:うん、それは当事者意識でしょ? 「当事者意識しかないの〜?」って聞いてるわけさ。客観的に見た時に「これ、お金の問題じゃないの? 加陽ちゃん」って言った時に、客観的にみれば「あっ!そう言うことになりますね〜!」って言うことになるんだよ。だから、経営者として、どっぷりと浸かったままで、それを考えるから難しいけど、一回、冷静に、一歩引いてみた時に、「この立場から見れば、やっぱりそう考えても仕方ないよな〜」って。でも、外側から見た時に「あっ、ほんと無感情で考えると、お金の問題だ!」って言うことが分かるんであれば、お金の問題なんだから、ここまで赤字背負って無理する必要もないんじゃないかな〜って、もし、民芸品、命じゃなければ…

由亜:そうね!? ほんとね!

先生:うん。だから「民芸品は自分の使命感を感じているの? 宿命を感じているの? それとも、もう天命と思ってる?」って

加陽子:えへっw あははははは(笑)

先生:聞くわけさ! 宿命っていうのは、親が早くにして死んで、会社を引き継がざるを得なかったから、その流れから、背負わされたっていう部分も含めて、宿る命、と書いて「宿命」なんだよ。その星のもとに生まれたとか、その運命の中に生まれたっていう考え方、これが「宿命」。だけど、そうやって、お父さんから引き継いだって言うだけでは、不甲斐ないと。「いや、私が、新しい経営者として、私がやってみせるんだ!!」っていうふうにして、新たな意志の決断をした段階があるんであれば、「使命ですから!!」っていうね

加陽子:ふはは(笑)

先生:「自分でお店をやりくりしていくっていうのは自分の使命だから!」っていうところまで思ったのか、それとも、「このために生まれてきたかも!? これはもう、天が授けたものだね?!」って

沙織:あっ、天命!

先生:民芸品…

加陽子:きついな…(笑)

先生:ていうのか?って、宿命、使命、天命でも意味が違うわけさ

由亜:聞いたら、全然違う!

先生:「それは宿命であっても、使命を感じている仕事なの?」って聞いたわけ、「宿命か天命かわかりませんけどねー?! とにかく、今、私、どうすればいいのかわからないんですよ!!」 っていう状態が、ボックスの中の当事者意識しかない状態の加陽ちゃんだったわけさ

沙織:そうねぇ〜

先生:ゆきちゃんが、真顔で夫婦でカウンセリング受けにきて、「うちの主人に言ってやってください!先生!」「うちの主人働かないんです!!」

由貴子:ふははははは(笑)

先生:「由貴ちゃ〜ん? あんたが変わるしかないよ〜?」って「働かないんですではなくて、働いたことないですよ〜?」って

由亜:正しく言えばね?w

先生:なんで、働いてくれると思えるの〜?

由貴子:本当にww

先生:「普通なら!」って言う

由亜:あーー、あぁーー!!

先生:「普通なら、働くんですよ人は!」

由貴子:はははっ(笑)

由亜:うん、普通ならね?w

先生:普通なら

沙織:普通じゃない

先生:こっちこそ普通ならね!!??

沙織:んーーほんとね〜〜

先生:「普通はお父さんにもなれば、夫でもあるんだし、働くじゃないですか!?」って。普通ならね? そもそも、普通じゃなかったよ?

沙織:だからね?

由貴子:だっからよー(笑)

先生:勝手にだよ? 子供が勝手にカメラを取って、「俺はカメラマン!」って言っただけよ?

沙織:あっはははは(笑)

由貴子:本当にそうだよー(笑)

先生:人生、カメラに逃げたってことでしょ?

沙織:そうそうそう

先生:カメラさえ握ってたら、立派に見えるっていう、なんか、そんな程度でしょ? で、離婚して初めて、「お、おれの暮らしはどうするんだ! 俺の住むところはどうするんだ!」って言った時、初めて、「あぇっ? へっ? 」って

由亜:まじ、「はっ?」ってなるよね?

先生:うん。「最後くらい幸せになれよ!」の一言くらいあるのかな?と思ったら、とんでもない!

沙織:思いもよらない!(笑)

由貴子:思いもよらない(笑)

先生:最後に言われるわけさ。「 お父さん!」って

幸美:ふふふふふふ

沙織:ひゃっははは!!! 思いもよらないー!! うはは

幸美:思いもよらないです〜〜〜(笑)

沙織:ひゃっはははは(笑)

沙織:偉い〜〜、お父さん!!w

由貴子:は〜も〜w みーみー!一緒一緒、ドン引きだよね〜〜 (笑)

沙織:すごいね!!

由亜:いいよ〜、ちょっと上がってきたよ〜w

先生:だから箱の中にいる時って、誰だって、箱の中にいるときはそうやって聞こえない

沙織:うん、聞こえないーー

先生:聞こえないんじゃないの〜? って

幸美:そうだね〜聞こえない〜

由亜:あ〜意味わかる、はい!

先生:自分の箱の中で、用を足してる

沙織:ひゃ〜はは(笑)

先生:…用が足りてる! 用を足したら、オシッコだがなw

一同:ぎゃははは(笑)

由亜:日本語危ないね〜ww

先生:用が足りてると、人は箱から出る必要性がないよ

沙織:出なくなるね

先生:だよね? だから、必要性が生まれたんじゃないの? って思うわけ

沙織:あーーーー、あっはー、そうそうーー

先生:本来は、創造、進化で前に進みたい。でも、箱の中は創造、進化はしないので、必要に迫られて箱から出ざるを得ない。これが現実だと思うわけさ

沙織:はいはい、うん

先生:でも、必要性に迫られているのに、箱から出ない! が 、今の社会現象、コロナ

由亜:もう、その通りだ、そのまんまだ、むしろ、続けようとしてるほんとに

先生:20年も前に、講演会で「希望を持って生きましょうね」って学校で講演会しても子供たちは「はい?」っていう。「じゃあ、君たちが社会や人間を見てきて、このくらいのキャリアを積んだから、こんな人間なのか、それとも、わずか13歳で、すでに希望無く、ボックスの中にどっぷりといるのか?」って言った時、何も変わらんじゃん

沙織:確かにーー

先生:誰だって、ボックスの中に、「そもそもボックスにいたんかい」って分かればいいんじゃない? ボックスの中で生まれて、ボックスの中に生きてるんじゃないの?

沙織:そうですね(笑)

先生:生まれた場所がボックスの中だから、その最初のボックスはお母さんでしょ?

由亜:え〜〜、ちょーわっかりやす!

先生:待て待て、大塚さん! そこはさ?「お母さんいなかった場合どうしたらいいですか?」って気がつくところ

大塚:…いなかったの?

先生:うん、お母さんのボックスに入ってないんだから…

沙織:ひゃ〜っはははははは(笑)

大塚:入ってなかったの?

先生:入ってないでしょ? みーちゃんも、「愛してるなら、バック買ってこい!」って

一同:ぶっはははは(笑)

由貴子:入ってなかったー?w

先生:子供の頃から、お母さん嫌いなんだから、ボックスの中に入ってないでしょ。だからお母さんのせいにできないでしょ

大塚:お母さんのせいにできない…

先生:うん、お母さんのせい!! にできないでしょ?

幸美:できない、できない、お母さんのせい

先生:最初は、お母さんのボックスで「そっかぁ〜お母さんのボックスの中かぁ〜」って言うかもしれないけど、お前は入ってないんだよ?

大塚:うははははは(笑)

先生:お前は、お前のボックスだよ!

沙織:ひゃっははははーーー(笑)

由亜:あーw ずっとね!?www

大塚:あっ! マイボックス!!

由亜:黙れ!!(笑) カッコよく言えばいいと思うなよっ?!

沙織:なんで言い方変えたの?!(嫌そうな顔で)

先生:マイバッグみたいじゃないか! まるで!

大塚:うはははw ごめんw なに?? 出てきちゃった! 今! なんか…

由亜:そこよ、そこ! なんかキモい、キモい!w 二枚目なとこ、そこ!!

大塚:これ二枚目なの?! そっかーー!?

先生:加陽ちゃん笑ってないよ? 気をつけないと

大塚:すいません(笑)

沙織:そういうところ大っ嫌いだからね (笑)

加陽子:えへへへっw すいません〜(笑)

沙織:あっ、笑った笑った!!www

幸美:仁王立ちされるよねw

先生:こんだけボックスの中にいて、ほとんどの人がボックスの中にいるのはなんとなく分かる?

一同:はい! 分かるーー!!

先生:で、そのボックスの中にいて、正当化って言った時に、みんな同じことで正当化って言ったら分かる?

沙織・由亜:みんな同じ正当化?

先生:あまり意味が分からんか…

由亜:うん

先生:ボックスの中で、…正しいアピールだよ?

一同:うははははー(笑)

先生:もうボックスの中だからって言っても分からん?

沙織:分かる、分かる!!

先生:これで分からなかったら、知的問題じゃないの?

沙織:うん、問題です!そう!

先生:「一体、何回焦がせばいいの?」「まだ、2回目です!鍋焦がすのは」とか、ホントに回数を答えてどうする? って思うさ

沙織:思う、思うー

先生:「じゃあティッシュは!!?」って

一同:ふははは(笑)

先生:これ、話題が変わっていくたびに、正当化していくってこと?

由亜:あ、そっかー、正当化だね~

沙織:そうだよ

先生:えっ!? ボックスの中で正しいって言えるってこと? ボックスなのに?! ボックスがもう病んでるよ!って話しを、こんだけしてるのに、ボックスの中で答えてくるってことよ?

沙織:そうそう

先生:知的問題じゃないの?「ボックスですよー?」って言ってるのに、「どこがぁっ!!?」みたいな

一同:ふはははは(笑)

先生:いやどこがとかじゃなくてさぁ…

沙織:もう、ボックスって言ってるのにね? あっははは(笑)

先生:だから、2ヶ月も、3ヶ月も4ヶ月も前にだよ? 地球人の中では、最高レベルの航空技師が、UFOの技師に、聞くわけさ。「なんで、このUFOには、操縦桿がないんですか?」って。UFOの乗組員は、「操縦桿? そう…、操縦桿?」

由亜:逆に難しいww

先生:「操縦桿って言葉じゃないんだな〜」って地球人は思うわけさ、「じゃあ、運転はどうやってやるの?」って聞く。「…運転?」

由亜:次元がwwwそっか〜

先生:どうやって答えればいいの? ボックスの人に

由亜:いや、もう、あぁぁ〜w

先生:「なんで、UFOは窓がないの?」「窓…?」、UFOに窓…? 何…? 窓にガラス貼って、パッキンやるってこと?

由亜:現代的〜ww

沙織:やるやる

先生:UFOは見たいところの壁が、透明になるわけさ? 透明になるどころか、「あっ、向こう見たいな、あっ、見えにくい」ってなったらズームになるんだよ、窓が

沙織:すごいね〜!

先生:建物がズームになるんだよ。「あ〜あの人何を考えているんだろう〜?」って言ったら、U FOのズームになったので、何を考えているかくるんだよ? こんな窓なんだけど、ほんとに「なんで窓はないの?」って聞いてる?

沙織:聞いてるよね〜

由亜:惜しくな〜〜い!

先生:窓ってなんの、窓よ? 何を見る窓?

沙織:何を見る窓(笑)

先生:UFOからは、何でも見える窓があるけど。その人の人間性まで。これ航空技師、どうすればいい? UFOの乗組員、どう答えればいい?

由貴子:理解できない〜

先生:「窓…。窓は無いんですよ〜」とか「UFOはパッキン使わない…んですよ〜」とか

沙織:パッキン使わない(笑)

先生:「操縦桿…、無いんですよ〜」って言う

沙織:だっからね〜! 説明できんね〜!

先生:UFOっていうのは、生きてる細胞で集めた分子でできてるから、生き物として意思の疎通をするのね、だから、手を握って女性に「お前の操縦桿は?!」って言わんでしょ?

幸美:言わない言わない〜〜

先生:「どうする〜? 今日は、映画見に行こうか〜?」って言った時に、「じゃあ、俺が映画館まで操縦する!!」とかやらないでしょ

沙織:ぎゃはは(笑)

由亜:あーこんな変なことやるんだ!! w

先生:だから、操縦って発想がない、意味が分かるよね? 歩いている途中に止まろうと思う時には、自分の身体に「止まれ!! 1・2・3!!」ってやるの? 自分の体と自分がリンクしているから、止まろうと思ったら、止まるよね? 何となく〜、なんとなく思っても止まるよね? しっかり思わんと止まらん?

沙織:止まる

先生:自分の体はそうやって動くよね? 頭が痒い。え〜っと、右手で45度くらい上げてか、こう、よし! とか、やらないよね? 頭が痒いんだったらかくよね?

沙織:やらない

由亜:ああ! 操縦ってそういうことか!

先生:だから、体は操縦しないって言ったら、分かる?

由亜:はいはいはい、意味分かるはい

先生:思ったら、そういう実行ができるのが体だよね? 乗組員とUFOは、そう言う関係だわけさ

由亜:繋がってんだね〜〜! はい!!

先生:だから、航空技師がどんなハイテクのテクノロジーを勉強して、UFOの説明聞いても、そもそも言語自体があるかだよね?

由亜:あ、ほんとだね! 言語が違うねぇw

先生:操縦って、考え方がない。常に、共感とかリンクしている。だから、箱の中にいるっていうのは、その操縦っていう言葉が共通してて初めて成り立つんじゃないの?

由亜:あ〜〜〜そうだ、そうだ

先生:UFOから電話が入って、「ここから右ですか? 左ですか?」って聞いたら、どの宇宙空間にいて、どこに何があるのか分からないんじゃないの?

由亜:無理無理無理〜w

先生:これ、講演会でも、セミナーでも話したけど、宇宙空間でた瞬間、下もなければ、上も右も無い。宇宙空間でフワフワ浮いていると、何かを、大地を基準に前も後ろもあったり、上も、下もあったり、右もあったりするけど、自分を基準に右とか左とか決まるんであって、宇宙空間に全てのものが浮いてたら、右も左もない

沙織:ないないない〜

先生:こう言うのも全部、相対的判断、二元論になってて、脳みそがそれでできている以上、考えたらボックスなんじゃないの?

沙織:そうです!!

先生:考えるってことはボックスってことじゃないのー? ってこと。「あ〜次から、左折ってちゃんと聞けばいいんだな〜」とか、次からどうすればいいかって考えるんじゃなくて、常に自分たちが、ボックスの中に生きてるよって分かれば、せめて警戒はするんじゃないの? って思うけど(笑)

由亜:警戒〜〜〜??

先生:「私、もしかしてボックスに…います?」って。これからさ、本命のものを受け取らすために、仮に出すひき餌みたいなもの、なんて言うか分かる?

一同:………(し〜〜〜ん)

幸美:撒き餌?

沙織:分かんない〜〜

由亜:まき餌が出てきたw

先生:あ〜〜近い、近い、近い

沙織:擬似餌

先生:擬似餌、まき餌

由亜:なんか釣りのヤツみたいな…、なんかあるよね?言葉…、呼び水…違うか!?

先生:うん、まあそういう意味だよね? あのさ、国の目的はワクチンなわけよ。「ワクチンを打たせるためにはどうしたらいいか?」って言って、コロナが演出されたわけよ。コロナがあるからワクチンが生まれたって思うかもしれないけど

由亜:あ〜逆逆

先生:何で、コロナが流行る何年も前からこのワクチンが研究されていたの? じゃあ

由亜:出てたねーーー

先生:そもそもよ

沙織:だからさー!

先生:コロナが出たから、その後から「急ピッチに研究しました!」って見せかけてる

沙織:あーそう言うこと〜

先生:だけど、文書はもっと古いよね?

沙織:へぇーーー!? まーじか!

先生:ってことは、ワクチンが先だよね? ちなみにさ? 2010年頃さ、こういうコロナワクチンの話、ウイルスのパンデミックの話が既に出ているんだけど、残ってるよ記録。国際会議とか、そういうところで報告されているよ、ドクターも話しいている人いるさ。「絶対、こういうものを対象としたものが発症してもおかしく無い」って

沙織:すっげーーー

大塚:最近見た、キッシンジャーとかの文とか言うのは、キッシンジャーはもういないですもんね? 昔に書かれたってことなんですね?

先生:うん。いつ頃か? って話をしている理由は、ワクチン接種させるために演出されたコロナ…って考えると、コロナっていうのが撒き餌さで、疑似餌で、呼び水なんだよね?

沙織:そうなるね?

先生:じゃあ、警察風に言ったら分かる?

由亜:おとりー!! それが出てきた! それそれそれー!! スッキリ!!

先生:でしょ? ワクチン打たせるための「おとり」って言ったら分かる? コロナは

由亜:すげーーー

先生:エビデンス、エビデンスって言うけど、エビデンスを並べたら、絶対、僕が言ってる、どう考えてもコロナおとりにしてからワクチン打たせるって辻褄が合うと思う。ホントにコロナが発症してから、10万人に1人も死なないような風邪で、都市閉鎖とか国境を止めたりするくらい世界をパンデミックにするくらい問題なの? って。これだけの死亡者と、風邪よりもよ? コロナ自体よりも死亡者が出てるような、こんだけ危険なワクチン。入ってる成分調べたら、これ薬なのか毒なのかさえ分からないレベルの物を、なんで5歳の子供に打つ必要がある?

沙織・由貴子:だからよ~~

先生:子供の発症なんて、ほぼゼロなのに。これ、少し調べれば分かることじゃないの?

沙織:うん、わかることです

先生:それでも、念には念を入れて予防としてってこと?

由亜:テレビでは、普通にそう言うよね

先生:ウイルスに感染するってこと自体が科学上、ウソ。ウイルスに感染、どのウイルスでもインフルエンザ、豚ウイルスとか鳥インフルエンザとか、特許番号あるけど分かってる?

由亜:特許とかw もう明らかに作ってるさw

先生:特許と言うのは、自然物に対しては特許は出ないので、人工物であるという前提にならないと特許は出ないわけさ。特許番号があるんだけど、それでも自然に発生したと思ってるのかな?

沙織:だからよ

先生:花粉症はスギなの?

由亜:って言われているよね?

先生:古来の人たちは、凄いねー?

大塚:スギ花粉だらけだもんね??

由亜:ってなるよね?

先生:花粉に強かったってなるよね? 免疫学、感染症学、ウイルス学。こういったことを単体として、ある程度の基礎知識として勉強した上で見てるなら、このコロナはあり得んなーってことくらい、多分、特殊じゃなくて常識レベルで分かると思うんだけど。だから、何度もセミナーで言ってるけど、「マスクの勉強した人しないでしょ」って、マスクやった翌日には、便器よりも汚いんだけど、それを衛生的に思えるのー?

沙織:だっからよー

先生:サッカーゴール3つ分に対して、ビー玉だよ? マスクの目とウイルスの関係って。PM2.5よりもはるかに小さいんだよ? PM2.5でもマスクで取れないよ? その前提に立って、もしウイルスを防ぐって考えてマスクだったら、もうビニールだからね?

沙織:息できない(笑)

由貴子:もはや吸えない…(笑)

先生:なんかさ、そういう単純なことを、なんでこんな、これだけの人間がこんな単純な基礎的なこと…。カッコよく、「そのエビデンスは?」とか、「ワクチンを否定するエビデンスは?」とか、「マスクをしないエビデンスは何なんだ?」とか言うけど、「いやいや、その前に、お前はよ?」って

由亜:だからよw

先生:「マスクをやってるエビデンスはよ?」って言った時に、「ワクチン打たないって周りの人の迷惑も考えない」って言うけど、もっと優しく言うと、「安全性も確認されていないから打たないだけです」って言ったら分かる?

由亜:単純な事実!

先生:「臨床結果が出てない、安全性が確立されていない、効果が確認されていない、なんで打つんですか?」って、気難しい、数学的なものも、科学的なものも置いといて、このくらい簡単な理由で考えた時に、逆に言えばなぜ打つ?

一同:本当に~、ほんとに思う~

先生:だよね? うん、それと同じように、なぜ「ゴルフで右肩下げるな!」って言うのがこんなに、難しい? 何の根拠があって、右肩下げる? 下げたら、出ないんだけどって言ってるんだけど。何で、こんだけ、単純な理由で、「あっそうだね~~、そうだよね~?」「こんなマスクに根拠が無いんだったら、なんでマスクやってるんだろうね~?」なんで聴こえない?

由亜:だある

先生:こんな簡単なことを「あっそうなの?」って、何で聴けない?「あっそっか~」って沙織がいつも言うけど、なんで、こんな簡単に「あっそっかー」って、「安全性が確認されてないんだー」とか、「臨床取ってないわけ?」「あっ治験薬なの?」って。菅さんの総理大臣の時に「特別承認、特例としての承認としてワクチンをこういう風に推奨しています」って言う。で、今、「認可承認」。…認めましたってことでしょ?

大塚:へぇーー!!?

先生:その言葉にテロップ変えてから、総理大臣がコメント出しているけど、これ法律違反じゃないの? 認可されいるんだ!?

由亜:あっ、だからさ!!

大塚:認可されてないよね?!

先生:治験の薬が、認可なの? もう?

大塚:あり得ない!! ないですね!! あり得ない、あり得ない!

先生:これ、言葉でだましているなら、犯罪にならないの?

一同:なるなる犯罪!!

先生:あんな、1回のテレビのテロップ、僕が見逃すと思う? 「はっ? なんで、承認になってる?」って思ったわけよ

由亜:えーーすっげーーー

加陽子:これ、ビックリですよね

先生:すり替えてから、みんな思い込ませていると思うけど。「あっ、承認されているんだ~」っていうふうに見てないかな?

沙織:見ちゃうよね?

先生:CDC、疾病センターね。感染症やってる所とか、WHO、世界保健機構とか、癌センターとか、色んな専門的な所があるよね? そういう所が言ってるっていうのは、要するに「今日のコメンテーター来ました! 何とかの専門家」っていう、テレビ番組があるけど、専門家って何?

由亜:単純に、それの専門って思うけどね?

先生:で、その人が言ってると信憑性があると取るんだよね?

沙織:そうそうそう

由亜:それに詳しい人って取る

先生:詳しい人がマスクするわけ?

由亜:www それな!!!w

先生:詳しい人が、ウイルス感染があるって言ってるってこと? 人類史上の中で、ウイルス見た人いないんだけど、それで、専門家なの? 本当に?

沙織:いや!! いやいや違う~~

先生:なんで、素人の僕がこんなこと分かるのに、専門家でこんなこと分からんの?「ウイルス感染するとしたならば…」って前提に立っての話なの? また

由亜:ふはっはははww

沙織:そうそうそうそう

先生:体の中で、生きたウイルスが発見されたことないんだけど!

幸美:無い!

先生:ん? ウイルスっていうのは、そもそも生物じゃない。生物に分類されてないってことも分からん。細菌とは違うよ。菌は生物だけど。「えっ? じゃあ、ウイルスって何なの?」っていうところからの議論だよね? ウイル
スが、自分で生きていける力があるとは到底思えない。生きてないんだから

沙織:ウケる~~! そうね!w

先生:ましてや、今回のコロナっていうのは、分離証明っていうのはされていないんだよね? 分離証明って難しい言葉って分からないと思うんだけど、単純に言うとコロナウイルスが発見されてないってこと。発見されてないんだから、感染なんか発見できんよね?

大塚:できないですね? だって分からないんだもんね~(笑)

先生:いや、エビデンスって言うんだったら「見つけてきてから言って!」ってしか言えないじゃん?

一同:思う~ほんとに〜!

先生:これだけ、マスクやってる、ワクチンの接種率が高いって言う前提に立った時に、「コロナウイルス見つかってないらしいよ~」っていう言葉が、何で、こんなにまで聴こえないの?

由亜:だからね!? ホントね?

先生:意味分かる?

沙織:あっ!? 何で!?

先生:いや、ボックスの中にいるからでしょ?!

由亜:ボックスだから~、事件事件~

先生:そのボックスから出さないようにしているのが、国の政策でしょ? 教育委員会。各市町村、都道府県にあるよ。市町村にもあるけど、都道府県にもあるさーね? 浦添市、教育委員長。那覇市、教育委員長。これが、全部あって、それをまとめているのが教育長。教育だけでも、一体何名の長が、この環境、現場を見ていて、1人もウイルスがいないとか、こんなこと気づかん?

一同:だからね~

先生:マスクに害がある、効果がないこととか1人も分からない? これだけ行政、保健局、保健所、保健師、こういう人たちがいて、管理栄養士って栄養のことだけじゃないよね? そういったことも含めて、勉強している専門家、健康に関する事とか、免疫学に関する事とか、こういうのを勉強している人の中に、世の中に、1人もこれが発見できる人が居ない? 市長だろうとよ、県知事だろうとさ? 47都道府県の知事も市長も50人いて

沙織・由亜:そうね?

先生:市長で言うと、各都道府県に10名、20名いるとしてだよ? 何千名もいて、1人もいない?

沙織:だからよ~

先生:「マスク、効果ないってよ?」って「あんなのウソらしいよ? コロナ見つかってないらしいよ?」とか、こういう感じの事実を捕まえる人間が1人もいないってこと?

由亜:えっ? いないのかな?

幸美:い…る…

由貴子:1人くらいはいるんじゃないかと…

先生:あのさ、居るか居ないかって議論をしたいんじゃないわけよ。ほんとにそこ聴かんで? あのさ、意図してると思わんの? って言いたい!!

由亜:意図してる?

先生:みんながコロナがあるという前提に立って、一致団結して、その方向に向かおうとしているって、意図してると思わんの?

一同:あーーー、意図してる~!

先生:こんだけ大企業、航空会社やパイロットや、あんだけ頭が優れている人たちや、こんな人たちなんかも1人残らず「企業の言う通りです!」ってから、自分の健康も知らべないでワクチンを打つ? 今や漢方薬、普通の風邪薬や、頭痛薬の中に酸化グラフェンが入ってるけど、分かってる? ワクチンを避けたら良いって問題じゃないよ? 食べ物の中に入ってるよ? どうやって避けるの?

沙織:だからよーーー

先生:もう、ワクチンを好む、好まないに関係なく、いつ、どこからどんな風に体内に入ってくるか分からない

由貴子:空から撒いてるからね~

先生:ケムトレイルで空から撒いてるのも、あるわけでしょ? そうやって、もう、自分を守るのに精一杯という状況の中でだよ、こんだけ公的機関にも、行政も何もかもが一致団結して、こんな浅はかな情報を見抜かないでやってるってこと? こんなに馬鹿だと思う? ほんとにそんなことが分からないでやってしまうほど、無知で無関心で、何の情報も取れず馬鹿なことしてる?

沙織:だからね~

先生:「コロナってよー」「マスクってよー」「ワクチンってよー」「OK」って、みんな本当にやってると思う? で、そうやってやってきたことが、2年間もこんな根気よく、しっかり続く?

沙織:続いてる

先生:各、企業だったら企業、行政だったら行政、教育だったら教育。各、上に立っている人たちが明らかにその方向性に向いてからやってるとしか、僕は思えないわけさ。そうでないと、こんなボロが出そうなことを2年間も続けられるのかな?

由貴子:無理だー! 隠し通していると思う

先生:じゃあ、分からない人は 「アジェンダ」って言う言葉か「ダボス会議」っていう言葉で、検索して勉強してほしい。これはもうここ説明を避けるけど、まあ、簡単に言うと、人口を5億に減らすって話だよね? この話は、国際的な会議で正式に決められているって言ったら分かる? じゃあ、何で行政が言うことを聞くか分かる?

沙織:そうだね! そうだからだ!?

先生:県知事とか、市長にもなって、ダボス会議のことも知らないってこと?

由亜:そんなわけないなあ!w

先生:どこまでは「こらぁ~っ!」っていう、金八先生のような学園ドラマを信じる?

沙織:すご~い!w

先生:純粋な先生がいて、校長がいてそういう人たちが子供たちのことを考えて安全なワクチンを打ってるって。どこまではそういう風にめでたく
見れる?

沙織:見れないです

先生:企業の社長、中小企業の大手の社長たちが、こんなことも知らずに、あんな大きなものを回しながら、社会の中で、君臨してる?

編-

由亜:んなわけない~

先生:どう考えても管理する側というのは、自分たちが生き残るの伸びる5億人の中に含まれてるという前提に立っている。なんで国会議員はワクチンを打たなくていいっていうことになってる?

由貴子:だからよ~

沙織:本当によ? 生き延びる側が

先生:10万円の給付金を出す出さないって揉めてる時に、国会議員は何で200万の手当もらった?

沙織:すっげーー!!(笑)

由貴子:それで、税金上がるしねー

由亜:不公平とかそういうレベルじゃないんだ

先生:スポーツ選手も企業あっての 給料、スポンサーあっての職業だよ

沙織:そうだね

先生:オーナーの言いなりになってマスクするのはいいけど、スポーツ選手の中に、自分たちが5億人に入ってると思うんだったら協力するだろうなと思う人、たくさんいるさ?

沙織:いますね

先生:どこまでは信じたい? 良心的に見たい?

沙織:見れない

由亜:もうそういう話じゃないな

先生:さーて、アウェー感が強まったところで

由亜:あーーははは(笑) だいぶね?(笑)

先生:今、ボックスから出た、ひとりぼっちの僕に、アウェー感を味あわせているのは、ボックスにいる君たちだわけさ? 殺されるかボックスから出るか決めてくれん?

一同:うん、出ます!! 出ます!

先生:今さ、出るって真面目に答える前に、笑うとこなんだよ?

一同:ぎゃはははは(笑)

沙織:出てるつもりでいたね!(笑)

先生:「あれっ?! 出てません?! あれっ?」って「先生1人にしてます? そんなつもりはありません!!!」って、面白くするところだよ? 今

由亜:ごめん!w テイク2で、お願いしていい?w 今、だいぶ決めたw

先生:みんな真顔で「あっ、出ます!!」って言うところじゃないんだよね?

由貴子:ごめ〜〜ん(笑)

先生:当たり前だろぉっ! 出れバカァ~!!

一同:ぎゃははははーーー(笑)

先生:「俺1人にさせんなや〜!」って言ってるわけさ

由亜:オッケーー!! もちろん!!

先生:みんなはどっちの味方なの?!

一同:ぎゃははははーー(笑)

沙織:先生!!

一同:せんせーーーー!!!

先生:「アジェンダ派〜!」とか言わないでよ?

沙織:いや、でもそうなるよね〜、アジェンダ派に(笑)

先生:小泉 純〇郎?

沙織:先生が好きなやつ?w

先生:いつから俺好きになったの?w

由亜:うはははははーーww 好きになってるーーーwww

先生:あのね、「今回のオリンピックの国旗があるじゃないですか。あれを全部数えたんですよ? するとですよ、出場国と同じ数だったんです…!」

沙織:ひゃっははは(笑) やっぱ好きじゃん!(笑)

由亜:斜め上過ぎるよね〜w でしょうね〜(笑)

先生:あっあああぁ〜…(困るリアクション)

沙織:ひゃはははは(笑)

由亜:でしょうね〜!!w

幸美:違う意味で感心するよね〜(笑)

先生:「僕はね? 一番ね、後ろの人がね、最後部だと思います!」

由亜:そうだわ!!!ww

由貴子:すごいよね? 一瞬考えるよね?w

先生:「やっぱりね、一番ね、投票率の高い人がね、総理になられると思うんです」

由亜:でしょうねーーー!!www

先生:もはやコメントーー?! これw

由亜:事実ww

先生:彼が、彼が言うにはね? 大臣として言うにはだよ。無気力でやる気がなくて使い物にならない1億3000万人よりさ? やる気があるさ、6000万の方が良くないか? ということを、はっきり公的に言ってるってわけさ。アジェンダ21やダボス会議の内容を、本当に真面目に勉強したんじゃないの? と思うわけよ

由亜:あーーーそういうことか!

先生:ニュートラルにだよ? もう良いも悪いも抜きによ? 揺らぐと思うわけさ? 言ってることにも一理あるなって。このまま人口が80億100億って達した場合、どれだけの飢餓難民がいて、資源の奪い合いがあって、全ての国が先進国になるのは、資源上、無理だと。温暖化は進んでる、エネルギーの問題はある、資源や食べ物の問題もある。で、これ以上、無造作に人間が増殖して増えていったところで、地球はもう暮らせないってなってくると、どうやっても人口には、小さな星の中で住むには、限界があるということで、どうやっても人口調整が必要になるっていうのは、勉強した学者も含めて、みんな勉強していけば「そうか、仕方ないか」っていう。中国の一人っ子政策をすべての国家がやらざるを得ないかなって言わんばかりに、人口が増えていって限界くるんじゃないかっていう危機感の中、生存をかけて生き残るメンバーを選ぼうという議論になるんじゃないのかな? ってことよ。それは、みんなが、今まで通りのカロリー取るという前提だよね?

由亜:あーーーそうね?そうねw

沙織:足りなくなるね(笑)

先生:3Dプリンターで食べ物を作るようになっても、100億暮らせないってこと?

沙織:いやいやいやw

先生:海水を燃やせば、ガソリンの代わりになって、石油のエネルギーの代わりになるのに、ただも同然のこの海水全部燃やしそうで怖いってこと?

由亜:この星の90%は海水なんですけどね?

先生:多分97%だよ。真水というのは、この星3%しかない。3%のうち、2.5%は南極、北極だから。それぐらい真水っていうのは少ないよ

由亜:予想外だったわ…

先生:だから、水も、お金を取る

由亜:はぁーーっ?!w

沙織:ウケるw

先生:こんなくだらない嘘はどうでもいいんだけど、パーセンテージで言うと、それくらい真水は少ない。で、海水が燃料になるのに、石油でずっとやるってこと? こういう矛盾した前提に立って、エネルギーの問題、資源の問題、食べ物の問題、全部、問題にして、危機感を煽ってって、やはり80億人は無理がある、だから適正の5億人に減らすべきだっていう議論が正当化されてる。これがダボス会議だわけさ? 世界中のそういう人たちが参加して、世界中が納得したからこそ、その会議が成立したんじゃないの?

沙織:してる

由亜:だから、あぁーそういうことね、そうね、そうなってるね。意味分かる

先生:そこに参加している人たちが全員同意してるんだったら

幸美:やるよねー

由亜:そりゃあ世界的にこうするわな

先生:当たり前に、今、みんなはワクチンを利用して、正しいことをしているんじゃないの? その事情が分かってる人、その事情や、からくりが分かってる人は、5億人に含まれてるからってことではないの? 地位や権力や、人を動かす側にいる立場の人たちで、5億人の中に入れそうと思ってる人たちが意図してやってるとしか僕は思えないけど? で、我々は、残りの65億のうちの1人だから

沙織:はい! そうです!

先生:だからさ、中途半端なジレンマの中にいてもしょうがないって言いたいわけよ

沙織:ジレンマ?

先生:うん。やっぱりやる気のある6千万人がいいのかな〜とか、やる気がなくても6千万人、頑張るたった2千万、3千万の人たちが、1億人も暮らさせるのかな? 中には同じように頑張るんじゃなくて、怠ける人がいたとしても平等ってこと?

沙織:いや、違うね〜!

先生:う〜ん、だったらやっぱり8千万人を殺すべきって話?

一同:ははは(笑) ん〜…

先生:いや、そこだよ?

沙織:そこだよねぇ~

先生:自分たちは天使のふりしてから、本当にやる気のない人間をそのまま生かしておきたいと思う人かだよ。「自分たちは、支配者や権力者やレプリアンのように人を食べたり食ったり殺したりしていいって言うわけないだろ」っていう正義感の中にいるつもりでいなが、「そんな人が生きてても…」とかどこかで思ってたりしないのかな? 自分たちには全く悪とか、闇はないつもり?

沙織:あります! ありますよ

先生:純次郎派の人いる?

一同:あはははは(笑)

先生:「どうしようか…。何が本当に正しいんだろうか?」っていう、この世界が、ボックスなわけ

沙織:そうそうそう。そうだと思う!

先生:地球がもう80億で多いんだったら、20億ぐらい火星に行けやーで済まん?

沙織:えっ、済むー!

先生:ダメ?

由亜:だねー!いいね〜!

先生:「お前、金星行けーもう!!」とかダメ?

由亜:そんな近所だっけ?ww

先生:金星ドアーーー!!w

由亜:ドラえもーーん !!ww

先生:どこでもドアで、木星とか金星に、毎日出勤している軍人がいるの分からんの?

沙織:言ってたね〜!

由亜:聞いたことある~

先生:まさか宇宙船乗らんでしょ?! どこでもドアがあるのに、みんな宇宙船でやってくるって感じ? まあ、どこまで真実と嘘が混ざってるかも、いずれ公開されていって、徐々に分かっていけばいいことなんだけど、とりあえず木星は遠いのでどこでもドアです。半年もかけて宇宙船で、出勤するとかしない

由貴子:長い〜〜!(笑)

沙織:出勤に半年かかる(笑)

先生:半年かけて出勤した1日勤務したら、また半年かかって…

沙織:帰ってくる?(笑)

先生:うん。通勤するって言ってもね? これ、通勤時間が長いだけでね、働けないよね

由亜:働いてないよねww

先生:だから、そういうところはどこでもドアなのよ

沙織:そりゃあそうだよね。ウケる

先生:こんなのたまに軍人から漏れてくる情報とかで、リークされてるわけだから

由亜:暴露みたいなね?

先生:「自分は勤務地、木星でした」みたいなね。ワームトンネルを通って、ドアを開けるとそこになってるのでっていう・エレベーター乗って降りたら、もうそこは木星でしょ?

由亜:自分がどこにいるかとかもう分からんくなるね~

沙織:映画みたいね〜!

先生:映画みたい。映画はどうやってその発想がある?

沙織:それがあるから!?

先生:ないのに作れるってこと? そもそもじゃあ、宇宙が無だった時に、無いものを作るって言った時に何を参考にしたの?

大塚:何で? 無い時…

先生:うん、無い時はどうやって作ったの?

大塚:無い時……

先生:創造さ。無ければ、作ればいいというのは、意味分からないの?

大塚:あーーそっか!

先生:だけど、ボックスは創るなって言いたい、俺は!!

大塚:はい!! そうだね!(笑)

由貴子:作るにしてもね?(笑)

由亜:創るもの変えれってな!! あははははww

沙織:だからよーー! ほんとーー

由亜:イメージするもの、「僕出来てますか?」だからねw

先生:単に、マスクとかワクチンとか今の状態っていうのに対して、コロナ反対っていうのもわからないでもないけど、反対したからといって、これまでの社会が戻るっていう前提なの? って言っても、またそれも違うんだよ。コロナとかワクチンに賛成してるっていう話でもないわけよ。それは反対するよ。反対するんだけど、でも賛成、反対だけの議論で、これは収まることなのか? って

沙織:収まらないよね

先生:人間のこれまでの生き方から、これからの生き方が同じでいいのか? ってことも、ちゃんと考えなきゃいけない。じゃあ、これから生きていくにあたって、ワクチンを打たないで新しい未来に対して自分を、その水準に合わせて、価値の転換をしていくって言った時に、このボックスを持って、その価値の中にいられると思ってるってこと?

由亜:いやいやいやいやいや

沙織:難しいです

先生:だからボックスから出てこないと、そこでの共感はあり得ないよね? だからまず出て! って言ってる

大塚:はい!!

由亜:まだ入ってます?っていうww ふははっww

先生:このボックスから出てないのに、バス停で停まってた〜っていう説明するの?

由亜:いや〜! 無い無い無い!! あり得んあり得ん!!w

先生:僕は「だろうね」って、ボックスの中にいる君を冷たく「だろうね」って「へぇ、バス停で停まってたと思ったんですね〜」って言えばいいの?

大塚:はははw いやいや(笑)

由亜:しけてる〜!w 棒読み、棒読みーーwww

先生:「あ〜、バンカーどうしても出したくて右肩下げるんですよね〜」って言えばいいの?

由貴子:ほんとだね〜!(笑)

由亜:横目、横目ーー!! w

先生:僕らが理解してあげればいい? 理解してるけど!!

沙織:うん、そうそうそう

先生:出したいんでしょう?! だから出したいから下げるな! って教えてる!!

由亜:言ったことに答えているのよ~!

沙織:そうなのよ! こうやったら出せるよ? って教えてる

先生:「あ〜こんなだから出せないんだ〜〜!」って

幸美:そこ〜〜? ってなるね〜〜!

先生:出せない理由の解明?! 待ってよ? え〜っと…

沙織:出せる方法を今、言ったんだけどな〜? うっはははは(笑)

先生:違うよ〜。俺、出せない理由の解明ができないんだよ

沙織:できないんだよね!w

先生:出せ…、出せない理由の解明? 出せないんだよね〜? 待って? これに理由はあるの?

沙織:いやw 出せないんです!!w

先生:これ出し方がわからないだけでは終わらん?

由亜・沙織:終わるよ?

先生:これ、ケースバイケースで、この人は「すくわないと出ない」と思ってるから右肩を下げる。この人は「打ち込まんと出ない」と思ってるから打ち込むタイプ。で、出せない…。で、出せない理由を全部僕が勉強せぇっ! ってこと?

大塚:あっ…、出し方教えて!

先生:でも、結局は出せない理由が山ほどあるっていうことを僕は学ぶということよね? で、僕は、しょっちゅう「あっ、だから出ないんだ〜!」とかやればいいわけ?

大塚:うはは、いいですいいです〜っ!!(笑)

由亜:何の学びなん?ww 出せない学び?ww

大塚:出せない学び…、いいです!(笑)

先生:受け取ろうかぁっ?! じゃあ! 受け取ろうか〜?! 出せない理由を聞いてもいいよ? 受け取ろうか?!「あ〜っ! 大塚さんが言ってる意味分かった〜! 全然出ないね〜?!」とかやればいい? 「あ〜っ! 良いこと分かったかも、こんなで出ないんだぁ〜!」って喜べばいいんだね?

沙織:あっはっはっはっはーーー(笑)

先生:「こんなしたら、あっ出ない〜、あっこんなして出ない〜、分かったー! ゆきちゃん、分かってあげられたかも、こんなやったら出ないね〜!」って言えばいいんだよね?

沙織:いやいやいや

先生:どんなやったら、できるようになるかを教えてるのに

沙織:それを知りたい

先生:「あ〜、だからこんなやって右肩下げるんですよ〜」って言われたら「あぁ。ああ、はい…」

加陽子:めっちゃ変なことしてる…

先生:なんで彼氏、私のこと振ったのかしら?

幸美:ふふふふふ(笑)

先生:振ると思います!! って言ったら駄目なの?(笑)

沙織:ひゃっはははは(笑) 良い! もうそんな発言がだよ! と思う〜(笑)

先生:なんで出来ない理由を正すかな〜? できる方法学んだ方が早くない?

沙織:だっからよー! ほんとね

幸美:本当ね

先生:だから、沙織が「あーそうか〜!」っていうのは魔法の言葉って言うけど、僕からしたら、魔法? 魔法はボックスの中にいる人にとってでしょ

沙織:そうそうそう! そうです!

先生:馬鹿じゃないっ?! 当たり前だろ、出す方法教えてるのに、そのまま聞けや! と思う! 優しく言ってから、ボックスの中にいて、知的障害だから! もう知的な問題だろう!

一同:ふははははは(笑)

先生:そんなつもりはないんです!! はぁっ? 「お前臭いけど、トイレ入っておしり拭いた?」って「拭いたつもりです!!」って「え? 待て待て待て!! つもりの話は聞いてない、お前臭いんだけど!?」って言ってるのに「何で臭いって言うんですか?!」って「いや、待て待て待て! そういう話じゃなくて、お前臭いんだけど!?」って言ってるのに、言い訳するの?! ずっと!! 「いや、私が臭いのはね?」っていう話を始める?

沙織:ひゃっははははは(笑) 拭いて! 拭いて!(笑)

先生:待て待て待て!!w おかしくない?!

一同:おかしい、おかしいーー!

先生:えー、知的問題だと思うけど!

大塚:そうだね~!知的問題!(笑)

先生:病んでるーー!

沙織:病んでる、病んでる!!

先生:分かってたら、出来んだろう~! お尻が臭い理由の説明だよ?!

一同:あははは(笑)

由亜:どんなでもいいから拭いてこい!!www

先生:「私の臭い理由」っていうブログとか書くの? じゃあ

沙織:そうなります!

由亜:いらねーいらねーw

先生:やることなすこと?

一同:裏目に出るw

先生:裏目って、逆ってことじゃん? 惜しくないってことじゃん?

大塚:そうだね。惜しくないね(笑)

先生:うん。バンカーでいうと、ほとんどのアプローチ、特にバンカーっていうのは左足体重なのね? 左足の前、左膝の前でグリップをさばくのね。これを、右肩下げて、左足の前でさばくってことは、物理学的に可能なのかだよ。左膝、左足体重で、左膝の前で右を下げるように打つってこと? 無理よね?

沙織:無理だね~

先生:無理なことを、可能にしている理由は何?

沙織:ふっはは(笑) 無理なことを、可能にしてる…?w

先生:うん。「水平に振って」とか「左体重にして」とか「左足の前で手首返して」とか、1個でも聞こえてたら、もうすくうこと、右肩下がることが不可能なんだよ! でも、「惜しい」とか言う。いや、待って待って! 惜しくないから今!

沙織:あっはっはっは(笑)

先生:出来ないんだから!

沙織:そうそう、出来なくなるんだよ

先生:じゃあ、同じように大塚さんなんかにバンカーの出し方教えるかって言ったら、教えないよ? 由貴子は右肩下げるから、下がらなくなる物理的な事を教えてるから、こうやったら下がるわけないけどな~と思ってる。由貴子にあったバンカーの教え方してるわけさ

沙織:してる!

先生:で、代表…は、バンカー得意って言うからあんまり教えてないけど。代表に対しては、手首の力抜いて、ただクラブを落とすだけで出るから、力入れないで振ってって。振り上げないで振り落としてって言ってる、逆だから。したら、トンって、「あっ出るさ!」って「あっ、こんな力まないで出るの~」っていう、教え方が同じじゃないわけさ。その人のボックス理論を読んでるから、僕は。だから、同じ教え方しないわけよ

沙織:えらい~~! そうだね~~!

先生:うん。なのに、そんなつもりはない!って言われても

由貴子:ほんとだね…(笑)

先生:うん。その人のボックスを、分かった上で、その説明をしてるわけさ。そういう気持ちになるのも分からないでもない。でも、全員が共通するどんな教え方をするか、どんな癖があるかってのは置いといて、バンカーが苦手な人が共通するところ教える?

一同:うん、はい!!

先生:確信で思ってるわけよ!「バンカーは難しい」って

沙織:そうそうそう(笑)

先生:えっ、何でバンカー難しくした? 自分が打てないとは思わん? 自分たちが無知で、知的障害で打てる力が無い、知恵が無いっていうのは分からない? 自分たちがおかしいとは思わない?

沙織:そうそうそう!

大塚:おかしい~~、おかしいね(笑)

先生:バンカーが、難しいんだ? えっ、僕が入るバンカーは、たまたま優しいわけ? 僕が上手く寄せたのを見て「打ち方ってあるな〜…」と思わん?

沙織:思~~う!!

先生:で、その犯人は自分にはならない?

沙織:なるっ!! 自分です!!

先生:バンカー難しくないよ? 自分が出来ないだけの問題を難しくし
ないで。これが人生だとしてごらん!?

沙織:いや、そうですね。そうなってるw

大塚:全部、難しくしてる(笑)自分だ!

先生:分かるよね? 言っている意味。この「バンカー難しい、あ~っ、難しいバンカーに入ってしまったな~」って、難しいという前提に立って「バンカーのことを教えてください…」って「待ってよ~待ってよ~、んーとね、難しい君をね、君をまず外すのが大変だな~」と思う、バンカーを教える前に。僕のセミナーは、その難しさを、まずはやっつけたり笑わせたりするところから始まるんだよ

沙織:そうだね~、外すところかやってるね

先生:うん、だから「行き場を失った、どうしようもなくなった人たちが集まってる会ですけど?!」とか言うと、みんなが「ははは(笑)。ほんとそうだよね~…」って「行き場を失った私達、もうここで聞くしかないよな~」っていう感じの良い状態で聞き始めたりとか、こういう前置きするじゃん? それは自分たちのボックス…に引っかかるからでしょ? いちいち、そのボックスを、僕は全部、100名の読んでるわけにいかんさ?

由亜:はぁー!!w

先生:だって前提力の話をして分かってもらったことないんだもん! いや、もしもですよ? 前提として「こんな命があったら面白い!」という前提に立って神が自分を創造したとは思えないんですか?

幸美:ふふふふふ(笑)

先生:真顔なるな、真顔~~(笑)(大塚さんをみて)

大塚:そっか~すいません(笑)

先生:えっ、何でこんな二枚目なの!?

大塚:そっか~、違うねぇ…

先生:真顔、真顔

大塚:え?(困る)

先生:「あっバンカー難しいな~…」って、この二枚目よ!!「へっ? 知的障害?」とか、俺は思うんだけど。お前が下手なだけだろ? 何が難しい〜よ? と思うわけよ。何で難しい問題にしたか?! これを人生にした時に「人生っていうのはなかなか幸せになれない」って言った時に「へっ?」って「自分だと思わんの?!」「神は君の家だけ空気の濃度を薄くしたのかい?」って「 神は君だけを照らさないのかい?」って聞きたい!!

沙織:いや、でもそう言ってるよ、神に見放されたんだよ

先生:「君の水道だけが、トリハロメタンが強いのかい?」って聞きたい、俺

由亜:細かい細かいwww

沙織:よく言えたね(笑)

先生:「君の歯磨き粉だけが、フッ素が強いのかい?」って聞きたい!

沙織:強い強い!! 強いよ!(笑) 本当にそういうこと言ってるよねー?

先生:人生難しくしたの自分じゃないの?

沙織:自分自分!

先生:いや、単純に簡単にしたいんだったら、「嫌なことはやだね!」って言えばいいだけじゃないの? 「あ~そう思います」って、ウソついたの誰よ? 「だぁ! 宿題やりなさい!! 宿題やったね?!」って。「お前やれや!」って何で思わん? 「んなのやろうと思ってないよ」とか、何で言わん? お母さんに怒られたくないから? 嫌われたくないから? それ以上叱られたくないから? 毎日、叱られているのに?

由亜:ふははは(笑)

先生:何を言ったって、叱るって分らんの? えーっ! いったい経験がいつなったら教えてくれる?

沙織:ひゃはーーーーははははっ(笑)

先生:なんでこんな、毎日の体験よりもこんな思い込みが強いの? こーんな「クソだな! ブタだな!」って毎日思うお母さんに対して、「好きでいたい」。はっ??はっ? はぁ~っ??

沙織:顔顔顔顔ーーーー(笑)

先生:はぁ〜〜〜〜〜〜っ?! ってはならん?!

沙織:なるなる。なるよね~! えらい、ほんとにえらい!!

先生:みーちゃんが、「じゃ愛してるんだったらバック買ってきて」。はぁっ?!

幸美:ふははははは(笑)

先生:買わすなやー! ほんとに買ってくるだろー! クニヒャー(こいつ)だったら! と思うよ?

由亜:だあるなーww

先生:愛してる証拠が品物だよ? 「かばんもらったら、愛してることになるんだ~」って…。え、待って? ちょっと理解できない…

沙織:すごい…。ふはっはは(笑)

先生:3歳の僕は「はぁっ?!」ってなるでしょ。「あぇっ?」ってなるでしょ毎日

沙織:自分も買ってもらえるのかな~って(笑)

先生:隣のおばさんが、夜、うちの母ちゃんに声かけたわけさ。で、うちの母ちゃんが、「ああ、ううん。ゆーき寝かしつけさせないといけんから…」って言うわけさ。3歳の俺は「えぇっ?! 寝かしつけられたことはない、軍歌はあるけど」って

沙織:ひゃっはっはっは(笑)

幸美:確かに~!(笑)

先生:えっ? 寝かしつけ? えっ? 俺がやってる! 俺より先に寝てる毎日! 思い込めないけど!!

沙織:えら~~い!! えら〜〜い!(笑)

先生:あのさ(笑)、「はっ? えっ?」って、顔を何回もやって見られてるのよ!お母さんに。「うちの子、寝かしつけしないといけない」「えっ?!」って俺がやるさ、リアクション。そしたら母ちゃんが「なんね?」とか言う

由亜:それでも、ビックリするww

先生:「えっ?!」を見て、「ええっ?!」とかにならない

沙織:ええっ?!w ならないんだ~!

先生:だから、それに「ええっ!!??」ってなる

由亜:2段階、2段階www うははははっww

沙織:「えーっ?」ってならないんだ!

先生:ならないよ?「なんね?」ってなる

由亜:ハッとしないw

先生:説明はしないけどさ…(笑)

由亜:だあるだある~~ww

沙織:3歳ですからね(笑)

先生:意味分かるよね? あのさ~、「はぁ~、バンカー難しい…」。おかしくない?

大塚:おかしいおかしい(笑)分からんだけ(笑)

先生:分からんだけよね?「バンカー入った、これどうやって出すの?」っていうぐらいニュートラルにできんの? これが普通、まともだと思うけど。「あ〜バンカー難しいよな〜…」。待て待て、何作った、何作った

由亜:ああ〜! こうやって自分で箱作るんだ~

沙織:そうそう!

先生:そこでだよ? なんか、この箱のことを本当に笑えたなら、簡単に入れんよ?

大塚:確かに笑える(笑)

先生:今度、箱の中から意見した時に「あっ、すいません、ちょっと待ってください(笑)。今、ここから言いましたよね?」って

由亜:ハッとするね~

先生:「知的に変だと思います~(笑)」って、なんか、自分で言いたくなるよ

大塚:あーーそっか~~(笑)

由亜:あはははははーーーww うん、意味分かる〜

先生:でしょ?

由亜:うん、意味分かる意味分かる〜!

先生:あのさ、その両方見てるだけに勿体ないわけよ

沙織・由亜:両方見てる?

先生:人類は、その両方を見てるから、神も見捨てられないわけさ?

一同:ぎゃははははは(笑)

由亜:神もww 見捨てられないwww あははははっ(笑) もしかして神さま困らせてる?w

幸美:困らせてるね〜(笑)

沙織:面白い~~!w

先生:箱から出たら「こいつら愛があるのによ~」と思うんだけど、箱に入ると「もう死ね!お前たち!」みたいな

一同:わははははは(笑)

大塚:あーー! そういうことか~~! あははははっ(笑)

先生:「もう一回くらい死んでこーーい!!」って思うわけさ

由亜:あーーなるなるなる~~!w

先生:悩むよーだから。「もう~ああ、ワクチン打ってきなさい!」って思うかもしれんさぁ

大塚:わははははは(笑)

先生:もったいない~

沙織:もったいないね~?

先生:お母さんが子供を無条件に愛してる時とか。あのさ、とってもさり気ないよ? さり気ないんだけど、例えば今、夜寝る前に、めっちゃ良い話をしてる。で、話を聞きたい、聞きたいけど、マコとかサワが「お母さん寝たい」って言って、寝かしつけをする。でも「あっ、子供寝かさなきゃ」って思った瞬間に、話題に興味がもうないじゃん? 

一同:うんうん、はいはい

先生:何のためらいもなく「はい寝るよ~」って連れて行って寝かしつけするじゃん? あの時の無条件に「あぁ~もう! 大事な話してるのに、寝かしつけしなきゃいけない! 聞きたいのに!!」とか、こういう迷いとか葛藤なく、お母さんだから無条件に「あっ行くよ、はい、寝るよ」って言って、その場所の聞きたい話はポンと諦めて、お母さんとして寝かしつけに行く。あの時の後ろ姿見る時に「やっぱりお母さんってすごいな」って、鮎美の背中見てても思うし、沙織の背中見てても思うわけさ

一同:うん

先生:だったらボックスから出て、無条件の愛の時があるんであれば、ワクチンを打たないで生きていいよ!?

一同:あはははは(笑)

先生:分かる?

一同:分かる分かるー!

先生:何でこんな場面もあるのに、言い訳させると「ついつい…」「そんなつもりはないんです!」ってこんなくだらないことするんだろうと思うわけさ? …勿体ない~

沙織:そうね~、勿体ないね~

先生:こんな愛の時もあるのに。いや、こんだけ愛情を投げて、真剣にぶつかって、真剣にぶつかって、真剣にぶつかってだよ?「本気なめんなよ!!」って言ってから、人の家っていう人もいるわけさ?

一同:わははははは(笑)

先生:「所詮、他人の家じゃない? 加陽ちゃん」って

由貴子:無条件の愛(笑)

加陽子:チ~~ン…だね (笑)

先生:「まぁまぁ、人の家な? それな?」っていう

沙織:なるね~

由亜:ちょいちょいwww 強烈やっさ~~(笑)

先生:そこで、「しまったなあ~…」とか、笑いもしないで加陽ちゃんが言ってたら、「加陽ちゃん笑おうよ~! 今~!」って、思うさ?

由亜:だある、だある~w

先生:それをだよ? 真顔で「民芸品店どうしたらいいと思いますか?」って聞いてても、こっちは笑わずに答えないといけないさ?

沙織:そうね~

先生:笑ってないんだから

由亜:うん、同じようにね~?w

先生:ボックスの中に俺も入って…

一同:うはははは(笑)

先生:ボックスの中に一緒に入ってから「だよね~」って言って悩むんだけど、ちょっと(顔)出してから「宿命ですかそれ?」って、「それ、使命になりましたか?」とか言って

由亜:悪い、悪いww

先生:「笑ってないねえ…」「笑ってないねえ…」って… 「天命?(ニヤリ)」とか(笑)

由貴子:そうやってるんだ〜?(笑)

沙織:ほんとにそんな感じだよね?

先生:やっぱり、この「天命ですか?」って言ってから「あっ、わら…、笑ってない…。笑ってない笑ってない…」

由亜:変なぁ〜ww 変なぁ〜変なぁ〜ww

先生:「加陽ちゃん、色々さ〜? 確かに経営者として、人の人生考えるのも分かるよ? 分かるけどさ〜、宿命ですか?(ニヤリ)」「…あっ、やっぱ笑ってない…」

一同:うははは(笑)

先生:ってこう、真顔と笑顔を行ったり来たりしながら、ボックスの中と、中の加陽ちゃんと、外の加陽ちゃんと付き合う苦労があって、加陽ちゃんが、僕らは他人で、その時、初めて会って、縁がまだまだ遠いから分からんけど、僕は分かるさ? 分かるからいいんだけど、最初付き合っていくにあたって、沙織が担当になっていった時に、腫れ物に触るように気難しかったわけさ。ところが、本気ピリピリだと本人は思ってるわけよ。本人は、本気だからピリピリしてると思ってるけど、周りからすると、ただの腫れ物だわけさ

由亜:あ、全然違うよ

先生:恵美ちゃん(母親)からしたら、お手上げだわけさ。もう、お前はウニかって聞きたくなるくらい、どこ触ってもチクチクしてる。あーチクチク、あーチクチク!!

由亜:ヤバイもう、面白すぎる〜w

先生:それは、ボックスの中から出たい自分と、ボックスの中を真面目に生きてる自分との、行ったりきたりで、相当自分に矛盾抱えてるから「本当に、加陽ちゃんは、どうしたいの?」って言った時に「地球平和!」って。いやいや、待て待て〜 ! 地球平和の前に、お前が平和になれっていう

由亜:ギャップ、ギャップww

先生:今、ウニなんだから、お前! ってなるわけさー! 「う、うん待って、待ってよ〜」って

加陽子:確かに!(笑)

先生:大塚さんが「新高元! 地球平和! 地球の環境俺が良くする!」って言った時、「お前は自分の環境からな?!」って

大塚:あはははは(笑)

沙織:歯がない、歯がないーw

先生:妻は逃げたぞー、スッタフ逃げたぞーって、お金なくなってるぞーって、自分の環境からな? っていう。やっぱりねー、遠いのよね?

由亜:遠い! そう、遠いのよ〜!

先生:偉大なのよ!

沙織:偉大偉大偉大 。フカイフカイw

先生:愛が大きすぎるっていうの?w

大塚:熱がないな。深いってその深いじゃないでしょ(笑)

由亜:不愉快の方だよね?ww

大塚:不愉快に聞こえるんだよ(笑)

沙織:不快! 不快!

由亜:うははははーーwwイライラするイライラするwww

大塚:あはははは(笑)

先生:すっごいフカイ!! (イラッとした口調で)

沙織:いろんな意味でフカイ!(笑) そうね〜(笑) ピリピリしてましたw

先生:だけどそのボックスから、ちょいちょい、こう出て行くようになってくると、だんだん言わんとすることが分かってくるに従って、ボックスに入らなくなる、入れなくなる。やっぱり1回完全に出てしまうと、おそらくほぼ戻らない

一同:うんうん

先生:ちょっと覗いてるから戻ってるっていう…ちょっと覗いたから、また戻るって繰り返しを人はしてる

一同:わははははっ(笑)

沙織:そうだねー!! ほんとねー!!

先生:今までの自分のマインドに頼る、思考に頼るってこと自体が二元論で、これまでのパターンにしがみつくので、そのボックスの中でのワクチン議論、コロナ議論、これから議論っていうのをしてもしょうがないでしょ

沙織:うん、しょうがないしょうがない

先生:これまでっていう社会や価値観、いろんなものがあって、コロナ現象があって、そこからまた次の社会っていうのが始まると思うんだけど、もう繋がってないと思うんだよ

由亜:延長線上にはない

先生:だからここで思考も捨てんと。一石二鳥、三鳥じゃん!? 思考は捨てる、ボックスからは出られる、思いもよらないものが待ってるって考えたらゼロからのスタートでやりやすいのに、わざわざ「いやバンカー難しいよな〜」って。なんで? 変わったんじゃないの? って思うわけさ。自分の考え方を引きずるから、問題として捉えるわけでしょ? 問題なのはバンカーじゃなくて、お前だ! って話し!!

沙織:自分です! 自分!

先生:うん、そこが分かるんであれば、からくりはある、社会のからくり。今回、僕の文章を読んだら分かると思うけど、お金や銀行のからくり、政府のからくり、医療や病気に関するからくり。いろんなからくりが、事実上ある。でも、これ、からくりと分かってたら、もう自分は騙されないよね? そのからくりって分かってない状態で、からくっちゃうわけでしょ?

沙織:あ〜はいはいはい

先生:そのからくっちゃうところの一つが「あ〜難しいなバンカー」っていうことじゃないの? 恋愛一つでも、子育て一つでも、仕事一つでも、「難しいなあ〜」って言ったとするよ? 難しいの?「分からないな〜」じゃないの? 何で分からないことを、なんでこんなにネガティブにするの?

幸美:ほんとね?

先生:分からないだけじゃないの? なんで分からないがこんなに波動悪いの?

由亜:あっ! 暗いね?!

沙織:うん、暗いよ~

大塚:分からない…、暗いが…

沙織:出来るようになりたいな〜とは思わないの?

大塚:思う

沙織:でも、分からないな〜に注目する?

先生:バンカーが出ない説明する。出来るようになりたいと言いながら、説明は…

沙織:「分からないな〜」っていうところを注目するさ?

先生:「あ〜だからできないんだ〜」って。…そこ?

大塚:あーーそっか!!

先生:なんでさ、「こうだったから出なかったんだ〜」っていうところに行くの? なんで「あっ、こうすればいいんだ〜」って、これを捨てないの? なんで「こうすればいいだけだったんだ〜」で終わらないの? なんで「分かった〜」っていうことになるのに「分からなかった〜」って、また説明始めるの? なんで、これも持ち続けるの?! そんなにトロフィー派?

由亜:ぶっはww

先生:歴史派?

大塚:歴史派…ははは(笑)

先生:僕の昔のブログに「自分自身の自己紹介を、自分の過去を使わず出来るか?」って書いてある

沙織:書いてる

先生:じゃあいいです! 自己紹介、いいです!! 何ができなかったって話をずっと聞かされるんでしょ?! 面倒臭い!

大塚:面倒臭いね、そうだね

先生:若い頃はよく、失恋すると、港の見える丘公園に…

由亜:えっ! 恥かしい、恥ずかしい!! 恥ずかしい!!w でもそういうことだよね?!w

先生:うん!

大塚:いやいやいや〜やめて〜〜(笑)

沙織:あっはははは!w ずっとこの調子ってことね?!(笑)

大塚:はい、すいません(笑)

先生:ってやるんでしょ?(笑)

沙織:嫌だ! いやだ!!(笑) 沙織、耐えられない!! この感じ!(笑)

先生:僕さ、幼なじみとか同級生、周りの同僚とかに褒められても「あ、あぁ…はは」ってなるわけよ。下手に褒められてもさ

沙織:嬉しくないね~

先生:うん、理解されない褒め言葉って嬉しいと思う?

由亜:ううん!!w

先生:「すごぉ〜〜い!」とか言われても「お前がなんで分かる?」って、出来るようになってからすごいの分かれや!って思う

由亜:うん、うん。うわあ、確かにそうだ!

先生:でしょう? 褒められても「あ、あぁ…」って思うよ。「なぜ俺はこんな目を背けるんだろう?」と思うよ

沙織:人類に馴染めないからね〜(笑)

先生:あのさ、自分が出来なかった理由を解明したら、出来るようになるっていうことの構造を掴んでる、握ってるからじゃないの? じゃあ、より多く失敗してから、また、いらしてください。「こんなだから上手くいかないんだな〜」「あんなだから上手くいかないんだな〜」「だから上手くいかないんだな〜」って、1個上手くいくようにするために、10個上手くいかなくなる理由が分かった時にしか答えを見つからないっていう理屈ね?

由亜:めんどくせーーwwしに

大塚:面倒臭いねー!

先生:10個苦労しないと、1個の幸せをも作れないっていう、こういう人生論ね?

由亜:って言ってんね?

大塚:そんなことしてるねー!

先生:レプリアンか!

沙織:アジェンダから(笑)

先生:どう考えても、ディープステートの理屈でしょ?

由亜:あーでなければ、こうでなければ

沙織:そうそう。あーでなければならないんだったら、そうやって!?

先生:あのね、これが無理なんだよ

沙織:ふははははw … 何でなの?(笑)

先生:何々でなければならないっていうのは、愛でないがゆえに、自分の中で機能不全を起こすわけさ?

沙織・由亜:あ〜〜あーはぁーー

先生:細胞とか自分のニューロンとか神経細胞とか、いろんなものがそれに従わないの!

沙織:あはぁー

由亜:すげえ〜〜!

先生:うん。従わないから間違いを正すっていう発想に基づいてやってる人は体がついてこない

由亜:できないように、そもそも

沙織:できないようになってるね! はいはい!

由亜:うわ〜〜!

先生:だから、「だからすくい上げてるよー!」って言ってるだけなのに、「すくい上げちゃいけない」って聞いてるの! そうやって聞くから、体が動かない。頑張れって思う

沙織:なるね?!

由亜:だから、先生最初から分かるって言うんだね~

沙織:「イメージ、感じたようにやりなさい!」って言ってた時には、そう動くんだもん!

先生:うん。だから、その沙織の壁を越えるのに一生懸命いろんな方法と、いろんな言葉を使ってる

沙織:ありがとうございます!!!

先生:「すくっちゃいけない!」って言ってるんじゃないけどなあ~、「すくったら、打てん」って言ってるだけなのによー、「すくってるんだ〜」、それだけなのに

沙織:うん、分かる!!

先生:いちいちだよね?

沙織:ほんとね?

先生:何々でなければならない。これがインプラント

沙織:あ〜〜そうだね

大塚:ならないがインプラントか〜!

先生:違うよ。インプラントは山ほどある。 山ほどあるんだけど、このシステムがインプラント!! 正しい間違い、良い悪い、正邪、優劣。こういうもののシステムがインプラントなの。このインプラントってことも愛に逆行してるから、インプラントとして人が不都合を起こしていくので、愛の逆行してるシステムなわけよ。そこの中を使ってる以上、自分の愛も心も精神も意志も細胞もニューロンも神経細胞も脳下垂体も脳幹も、何もかもがバラバラなのよ!! 絶対に、統合されない

沙織:されんね?! はい

先生:否定用語、一個もを使ってないのに!

大塚:使ってないよね?!

先生:肯定否定の言葉で聞いてるさ

沙織:そうだね〜!

大塚:昨日の小賢しいっていう、いけないが聞こえない、小賢しいんだって思ったわけよ! あっ、小賢しい!? なんか、なんか違う感じだったわけ

先生:分かる分かる

沙織:事実に聞こえてるってことだね?

大塚:うん。「あはぁ〜!」って思ってさ?

先生:自分で「あっ、小賢しい〜!」と思ったら、やらんよ? 「小賢しくても!!」とか思わんよ

沙織:あっははははは!(笑)

大塚:めっちゃ、あったかい

沙織:面白かったよね! 最後のね!

大塚:あ〜ありがとう

先生:どこまで深いかは、後々、分かればいいんだけど、人間は愛のエネルギーで集結して、肉体も精神も全て魂も愛の結晶として創ってる以上、それ以外の使い方した時不都合になるのは当たり前なの

大塚:そっか!

由亜:そのまんまじゃん!

大塚:ほんと全部、自分の耳がおかしい、悪く聞いてる、箱の中で

先生:そうでないものの世界を創ろうとしてるのを闇というんだよ

大塚:うんうん、ほんと純粋さだけだー、ほんと

先生:だから誰の中にでも、闇はある

沙織:あるある

先生:それは、自分たちがインプラントを肉体を持ってる以上、インプラントされてない肉体は、ほぼないので、そういう意味で言うとインプラントされてるよ。でもわざわざインプラントの中で暮らす必要ないんじゃない? 出ればいい

一同:はいはい

先生:出ないんだったらワクチンを打って死ねばって言ってるわけさ

由亜:軽い軽いww

先生:そこに良い悪い、つけているのはあんたなんかでしょ?

沙織:うんうん、ほんとにほんとに〜〜

大塚:うんうんそうーー

先生:だって、自分がインプラントの中で心地よくて、お金握ってたり、名誉握ってたら、何とかなると思ってるんでしょう?「私は間違ってない!!」「仕方なかったんです!!鍋焦がすのも!!」とか

一同:ふははははっ(笑)

先生:こういう主張したいんだったら三次元でやればいいさ!

沙織:そうなるんだよ

先生:その代わり、愛に沿ってないから、必ず痛い思いしてから、必ず愛に戻らんといけない経験して来いよ?! そんなふうに創ってないんだのに。「私はフェラーリでもバックが好きなんです!!」って言ってから、高速道路フェラーリでバックで走ってるのと一緒さ!

大塚:あははっはっ(笑)

沙織:事件だな(笑)

先生:バックが上手いからってこういう走り方をしない方がいいんじゃないと思う

大塚:あーあぁぁ〜

由亜:迷惑迷惑w

先生:「私は」っていう話ではないんだよ。愛について分かった方がまだ、本当は手っ取り早いんだけど…。愛がそもそも分からない

沙織:あっははは(笑)ほ〜んとね〜

由亜:はぁ〜。すっごい間接的だね。愛っていうのが直接分かれば、それで済む話が分からないから、こういう会話ってことでしょ?

大塚:ぁ〜うん、ああ〜

先生:そんなつもりはないから、ややこしいわけ

沙織:そうだね〜

先生:これはもう沙織でさえもゴルフやってる時は、常に思う。「なんでゴルフやってる時、この人はボックスなんだろう?」って思う

沙織:あっははは、すいません!(笑) そうそうw よく言われるんだよ、最近、この会話多くて。で、この前のコースで「何考えてるの?」って。「何考えてるの? 打つ時、何考えてるの?」って言うから「何も考えてません!」って言ったから、「考えてぇっ!!」って

一同:うはははははは(笑)

沙織:何かそれが聴こえてしまってから「あっ、考えれってこと?!」になって、爆笑したんだよ(笑)

先生:あのさ、「これぐらい切れるな~、これぐらいの強さだな」って考えて読んでみて、構えてバックスイングしたら「あんな感じだはず!」って感じって何? その感じって!?

由亜:なんで急に投げやりww

先生:もう決めたから、もう決めてこんなだからって、決めたから、構えたら安心して適当に打つわけ。「えーもう、考えて打て!」って言ってるわけさ! 「何で決めた、前もって!?」って

由亜:本当ね?!w 考えることがwww

先生:うん!!

沙織:これにウケてから、これが自分で絵みたいに見えたわけさ(笑)。これが、絵みたいに見えてから「もしかしてこういう意味でこういう風に言ってる?」って、このコース回ってる時じゃなくて、後から確認したわけさ? そしたら「うん」って。もう爆笑だよ(笑)

先生:これ、昨日のレッスンは、左足のみで小さなアプローチやってみてって言ったさ? 最初やったら不安定でしょう? 不安定さ?

一同:はい、不安定です

先生:これ、左足で立って、片足で立ってアプローチしようとすると、横にあるから、不安定さーね?

一同:うん、はいはい

先生:だけど、これを上げて下ろす上げて下ろすって言ったら、全然さーね?

沙織:だから、びっくり〜!

由亜:全然だったーー!

先生:これ、横にやるととっても、膝も不安さ?

由亜:なるなるなる

先生:これ、縦に本当に不安定になる?

一同:ならない、ならない〜〜!

先生:だから、「縦に落として!」って言ってる! これをこんなやろうとするから、とっても難しい

沙織:上手! 上手!!(笑)

先生:バランス、バランスーー

大塚:バランスとってるーーわはははは(笑)

由亜:そうそう〜! 足が、バランスとる

先生:これ、縦にだったら全然大丈夫じゃないの? クラブを、こう斜め上に上げて、縦にトン! ってやると膝、ほら、トン、トン! トン! トン! トン

大塚:えーーーっ!

沙織:すごいよね!?

先生:これを固定して、こんなやって打とうとするから、こんななるさ。だから、「膝下げて打って」って言ってるさ!! したら、安定するのによ! 意識が膝が縦に使われてたら、何でもないのに、横に使うから、片足でできるわけないさ

沙織:できない

先生:「難易度、高いやっさーー」とか思ってるんでしょ?

一同:ふははははっ(笑)

沙織:「なんで、先生あんなにぶれないのかなーー?!」って(笑)

先生:えー、やじろべぇが、「縦のバランス!」って言うか?

一同:言わな〜い!

先生:やじろべぇは横だろう?! こんなのと一緒だよ?! ゴルフを横で安定させようとしてるの?

由亜:あーーーーw

沙織:そうってことね?

大塚:先生、ここだけだもんね?

先生:縦で安定してるから

沙織:あっあーっ!

由亜:あーー! ほんとだー!!

先生:横で安定させてると思ってるの?

沙織:そうそうそう〜〜!!

由亜:じゃ、動きがそもそも違うんだ?!

先生:イメージ、縦のイメージでバランスとったら、あと動かんよ? 絶対!!

由貴子:あっ、ほんとだ〜!

先生:構えてから「横のバランスー!!」でこうやってるの?

沙織:昨日さ、この片足の練習したから、どんだけ自分が動いているかが分かったっていう話を終わってからしてたわけ。あれやったから、バックスイングの時に右に行って、打つ時にもう左に自分が動いて体重移動してるのが分かったわけさ!!

大塚:昨日の中心点が、めっちゃすごい!

由亜:自分軸!!

沙織:これさ?! 右と左に移動してるのが分かったから、あの中心点が分かるんだよ!

大塚:あーーー!

沙織:ねっ?!! ねっ!!やばいよね?! で、先生が本当に動いてないのが、見えてるつもりだったけど、見えたんだよね、昨日!! 本当に動いてないわけ!

先生:練習の賜物で、こんだけ極めたゴルフやってると思ってるんじゃないの?

沙織:そうそうそう〜

由亜:そうねー、すっごい練習したと思ってる

先生:ん? 僕からさ、道具の良し悪し、使い方、考え方、振り方、こういうの理屈で聞かないで、レンジで、練習の賜物で出来ると思う?

沙織:あっ、違う違う

大塚:絶対無理! 絶対無理!絶対無理!!

由亜:ならん、ならんならんならん、ならん!!w

大塚:絶対、先生に教わってるから今こうなってると思う!!

先生:だよね? 理屈でも分かる、道具でも分かる。その上で「そういうこと?」って分かるから、実践で試してみるっていうのが練習。その知識も繋がらないのに、漠然と体だけ動かして覚えるってこと?

一同:あーーできない! 無理です!

先生:出来ないよね? あんまりにもバレーでも、バスケットでも、あんまりにも動きが連携取れてない、あんまりにも動きがなってないなと思うと、白板を出してきて「ポジショニングがこんな時にはこう動け」とか「こっちからこう回り込まないで、こう真っ直ぐ行け」とかさ、頭脳で教えるのね?

沙織:やるよね

先生:それを頭に入れてから、実際コートに入って、言われた通りやってみるとか「あ〜なるほどね〜!! このスピードで入れるや」とか「フォーメーションこの方が守りが固いな」とか「攻める時はこのフォーメーションの方が早いな」とか、こんなのは白板で、もう実戦で分からん場合、白板で説明してから、また実践に入ったりする。そういう風にして、頭脳で理解する。それでまた実践もするっていうことの繰り返しをするわけさ。そういう意味で言ったときに、僕のあのショットの正確性は、実戦の練習の賜物だと思ってるの?

沙織:いや…!それだけじゃないなー

由亜:あ〜〜。違うな〜

先生:物理的なレッスンと、理科学的なことやフォームの勉強とどっちが多いと思ってるの?

沙織:理科学的!

先生:そうだよ?! どう考えても練習量が少ないよ?

大塚:あーーそうだね〜!

先生:だから分かってることを試すので、成果、結果が早いよ? 何をして「おお〜、神よ許したまえ。この者たちは、何を練習しているのか分からないのです…」

大塚:あーそういう感じですよねぇ

沙織:あ、そうだね〜!

先生:あれだけの人間をゴルフレッスン見ててさ、もうどうしようもない…。「おお〜、神よ許したまえですまない、この人は〜…」って思った人のところに行ってから、「あのさ、クラブはこうやって振らない。こんな」って言って、あまりにもひどい人のところは呼ばれなくても行ってる

由亜:行ってる行ってる(笑)

先生:分かる? だいたい代表が調子崩すのは、調子いい後。もうビシバシ打てるもんだから、もうビシバシ振り始めて、だんだんあちこち行くわけさ!!

大塚:あーそっか(笑)

先生:普通、だんだんまとまるのよ

幸美:だからね〜(笑)

先生:匡哉と逆だわけさ。匡哉はあっちこっち行くのから、だんだん振ってきて振ってきて、振ってきて、だんだん「あ〜、あぁ。」って安心したら終わるわけよ

沙織:あーはぁw

先生:安心…。「あっ、こんなやったら曲がる、あんなやったら曲がる、こんなやったら曲がる」って、自分で工夫してから、「あ〜こんなだった」って、その時の安心の仕方を毎週覚えるわけ。で、その週の安心したものを持ってコースに行くわけ

由亜:で、うまく行かない(笑)

先生:この前の那覇カントリー行くと、「出来ると思ってたのに…」って。アーユーでも、90近く叩くんでしょ? さすが那覇カン!

沙織:だからね〜! すごいね〜 ! 面白かったね〜!

先生:で、前回アーユー、パープレーだよね?

沙織:そうそう、うんたまね〜

先生:うんたま、パープレーした人が、今度は、88!

由亜:すごい変わりようだね?

先生:俺、3オーバーだよ? あんな条件が変わっても

沙織:だからよーー!!

由亜:ああ! 場所が問題じゃない…

先生:こういったことなんかも、道具の勉強、コースの勉強、マネジメントの勉強、別のことの勉強も山ほどあって

沙織:そうだね〜!

先生:例えば、この前、家に帰る間、車のエンジン、出力、ガソリンの使い方っていうのを、全部口頭で説明して実況中継で帰ったわけね?

沙織:へぇ〜面白い〜!

先生:したら、未亜がずっと爆笑してたわけよ、「芸が細かすぎる」って言って

未亜:ふふふふふ(笑)

先生:「今、今! その看板のところからアクセル離す! するとここからはもう最後の勢いで昇ってから残りは平坦と下りに入るから、エンジン出力1回も上げないまんま、燃費を削減して、ここからは3kmぐらいはアクセルほとんどワークなしに走るから、だからまめにアクセル踏まなくていい」。したら、「本当だ〜〜! あっ、ずっと流れてる〜!」「うん、そこでブレーキ踏んでは、アクセル、ブレーキ、アクセル、やるわけさ人は」って

沙織:うんうん

先生:で、「そこは右に寄って、でこぼこがあるから」って。そんなのも全部教える。「あっ!ここでは減速して、あと1km先に信号があって必ずかかるから、ここからはアクセル使わない」とか

由貴子:あ〜面白い〜〜!

先生:で、「あのコーナー入る前に、前の車と車間距離を開けて、次の信号でかかってスタートするので、必ずブレーキ踏んで止まるから、開けとけば、前の車が動き始めてこっちも動くから止まらないで済むから」とか

由亜:あるあるあるある〜〜!w

先生:「あの信号のタイミングの後、ここまでくると必ず赤だからね〜」とか

編-

先生:全部、説明できるけど? ゴルフコースだけが詳しいと思ってる?

大塚:あ〜〜、いや…

先生:なんでこの密度なのかな?

沙織:意識的!!

先生:あのね、意識的って言ったらスピリチュアル的だから、言葉変えていい?

一同:はい

先生:楽しんでるから!

沙織:あ〜あぁ!! そうねぇ!!

未亜:「僕は、運転してる」って言ったんだよ。「運転する時は、運転してる!」って言ったんだよ!

先生:うん。運転、楽しんでる! 分かる? 「運転してる」

沙織:はい、うん、分かる分かる〜

先生:あのさ、見てないよ? メーターとか見てないよ? メーターとか見てないんだけど、助手席にいて、未亜に運転させて、「今、エンジン出力、中央の白線を超えたところの青いラベルのところでしょ?」って言ったら「ほんとだ〜っ!」って言うわけさ

沙織:えら〜〜い!(笑)

先生:「この坂、登り切る頃に白線にちょうど並んでから、また増えるからね〜」って言う、それがその通り動くんだよ。そこまで分かる。V6エンジン! アルファード! どんだけ一体化してるから

沙織:そうだね〜! 確かに!w

先生:この都会の市内を走らせて、8.5km/lだよ?

沙織:そうそうそうそう〜!

大塚:3.5(3500cc)で??!!

先生:うん!!

大塚:すげーー!!

先生:これ、規格では6.5km/lだよ!

大塚:うん、6km/lくらいになるはずだよ絶対! 3.5(3500cc)だったら

沙織:最近、ずっとだよね? 8.5km/l

先生:6.5km/lで満タン入れるでしょ? フル満タンで340kmしか走らないんだけど、僕が満タンで入れた時に、460kmって出るんだよ

沙織:増えてる! 増えてる!!!!

大塚:えら〜〜い! それで走ってるから、出るよね!

先生:一回の満タンで100km違うよ? それがクラブと自分、クラブが自分の手の先になったようにクラブを使うとか、自分の足とか手足になったように車に乗ってるという意味だわけさ

沙織:すごい! ちょ〜すごいね!

先生:どこまで車を感じてあげてるの? この宇宙の真理、愛の真理を教えるだけで、僕はずば抜けてる先生なの?

大塚:いや、違うね。なんでも…なんでもすごい

沙織:いや、違う違う違うーー

先生:ん? じゃあ、神は僕だけに才能を与えた?

沙織:いいえ、違います!

大塚:違いますねぇ〜?(笑)

先生:僕だけが、何か、毛が多いとか何かが多い?

大塚:それは、それはちがいます(笑)

先生:自分に、自分とアクセスして自分の持ってるものを引き出さなかった分だと僕は思ってる。それは、愛で生きた分だけ自分と繋がるのよ。自分の持っているもの引き出せるわけさ。自分たちの中に二十次元までは、そのまま行けるようなセンサー全部色々入ってる。入ってるけど、そのほとんどがオフ

一同:ひゃっはははは(笑)

大塚:オフだね〜(笑)

先生:自分が愛が深まった分だけ、オンになるんだけど、愛でない逆行してから、自分の説明、そんなつもりはない、拒絶。自分の正当化と言い訳?

大塚:もったいな〜い…

先生:それ、普通、敵とか理解してない人にやらんか? 普通は! 自分がこんなえげつないことしててから、分かってもくれないって言った時に、「なんで出なかったかは分からんけどさ…」って言うしかないよ? こっちは

沙織:そうそう〜

先生:なんで、バンカー出なかったかの説明されて「あっ、ごめんなさい、そこは分からなかった、ごめん」。じゃあ、そこを分かってあげないと話も聞かないから、「分かるよ〜、力んで出ないと思うから。ついつい強く打ったんでしょ〜? うん、分かるよ〜」。で、僕は受け取ったよ、今度受け取ってね? ってことでフェアにやってるけど?

沙織:そうね〜はい

先生:ほんとは意味がないよ?!

沙織:ない!! ないね!

先生:「そりゃさ? 愛であることが大事だよ、人が人を殺したくなるのも分かるけど」って言えばいいの?

沙織:ダメはダメです!!

先生:憎しみの勉強を俺もした方がいい?!

大塚:いいです!!! やめてください!

先生:いや、「いやいや」じゃなくて、「そう言うことにもなるね」でいいさ! なんで、否定してもしょうがないさ

由貴子:そうだねー。そう言うことにもなるね

先生:いくらオフになったからって、これひどいでしょう? って話をしてるのに

一同:うはははは(笑)

由亜:それな! まじ、それ!! あはははww

先生:あんなにめいいっぱい振ってバンカー出ないってある?

一同:ぎゃはははは(笑)

先生:えっ! 嘘だと思うかもしれないけど、バンカーって握らなかったら、出るんだよ?

沙織:そう! そう! ねぇーーっ!

先生:握るから、出ないんだよ!

沙織:そう〜〜〜!(笑)

先生:緩めてたら、必ず「あらっ?」「あらっ?」って落ちるんだもん、ヘッドが。そしたら、パサッて。「…あれ?」ってくらい出るんだよ?

沙織:すごいよね?! もう沙織、この前(先生の)同級生に教えてた時に、ほんとに言った通りにやって

先生:言った通りにやった

沙織:ほんとにストンと出たわけさ?

先生:ピン側によ(笑)

沙織:「沙織、この前、友達に教えてたの見てただろ? あんなって簡単にすぐ出たの見ただろ? 分かってるよな?」って(笑)ふはははっ(笑)

由亜:プレッシャープレッシャー!! www

沙織:「分かってます!!!」 みたいな(笑)

一同:ぎゃはははっ(笑)

沙織:ほんっとに緩く握って、ねぇっ? スンって出るんだよ(笑)

先生:この幼馴染の友達に、本人がパターとサンドウェッジ持ってから、カートから「よっしゃ〜っ!」って行きよったわけさ。友達に「えー待て待て待て、よっしゃーじゃない、待って待って」って一緒にそばに行って「バンカーの簡単な出し方教えような」って言って「マジで?!」ってなって「バンカーは、まず緩く握る。もう、ほとんど握らない。で、上にあげたのをトンって当てたら、ポンってピンに送れ」って言ったわけさ。で、「力入れてないから、勝手に落ちるよ」って。「分からんくても言われた通りやってごらん」って言ったら「OK!」って言って、トンってピタって! ピンに!! したら、本人も「うぉ〜! こんなやるんだー! 全然、力いらんな〜!」って言うわけさ

大塚:へぇーーーー!!

由亜:素直〜!

先生:一発吸収だよ?!

沙織:そう〜〜〜!! すごかったね〜

先生:分からない人は、こうなる!! 分かってるんだよね?! 上手く出来ない理由は。分かってるお前が邪魔だよ!?

大塚:そっかー、ほんとだね〜!邪魔だね〜

先生:分かってるのは、合ってるよ? 自分が下手っていうのは

大塚:ふはははは(笑)

先生:合ってるかもしれないけど、その自分があるから、素直に「あっ、そっか〜!」って言わないんでしょ? 沙織が「あっ、そっか〜! は魔法だよ?」って言ってるのに。で、あ・そっ・か!! って言うんでしょ? また

一同:ふははっ(笑)

沙織:自分には自分の考え方があるって言ってるのは、そういうことね

先生:「だから自分、できなかったんだ〜」って

一同:ふはははっ(笑)

先生:ふふっ(笑)

由亜:そこかよw

沙織:自分のやり方に参考って言ってるのと一緒だね

大塚:あーあーあぁそんなことしてるね…

先生:あのね、優しく言うとよ? 思いっきり優しいよ? あそび心が無い。ひどく言うとさ? …卑怯だよ

大塚:あっ、卑怯かぁ

先生:人の知恵、自分のくだらない知識に人の知識、利用して

大塚:卑怯になるのか

先生:素直に授かればいいのに

由亜:ありがとうね〜って

大塚:そうだねー!ありがとうだね

先生:うん。やってること分からないから、問いようが無いけどさ

沙織:確かに…

先生:そんなつもりは無いんだから、そんなつもりは無いから、ややこしいわけよ。だけどさー、そういう諸々の会話をよ? 一発解消したいわけよ

沙織:ふはははは(笑)

由亜:なに、何〜〜〜!!?w

先生:今、話しているものを全部、一発解消したい。これがいつも僕の取り柄じゃん?

由亜:そうねそうね!! その通りその通り!w

先生:どう一発解消したいか? って言った時に「聞く」と「聴く」の違いがあるわけよ!! 聴こえたら、一抜けた! 聴こえてない人は「…ってことは?」

沙織:ひゃっはははは(笑)

先生:「よし!! こう思おう」ってやつ!

一同:はいはいはいw

先生:「こう思おう!」って言うのは「ってことは?」ってやったってことさ? 「あーそうなんだ〜、あっそういうこと?」っていうふうに聴こえたら、そう聞こえるよ。だけど、これ、すぐは言いたく無いわけよ

沙織:ほっ? ほっ!?

先生:「あっもう、分かってます!」って顔されるから

由亜:はいはいはいーーw

先生:「ですよね〜〜」っていうリアクションを必ずするって分かってるわけさ?

沙織:あははははっ(笑)

大塚:そっかーそうなんだ〜

先生:やってよ!! 「あっ…!!」って固まったりしないで、そうだったらそうで、「ですよね〜…」って全員、ちゃんと同じリアクションして!!!

一同:はいはいはいーw

先生:その方が、面白いから

沙織:ですよね!?!?w

先生:今、今話してること全てだよ! 愛の話だろうと、ワクチンの話だろうと、このゴルフの話だろうとよ? 今、ゴルフの話で分かりやすくしている

由亜:分かりやすい!

先生:これ、とっても簡単に自分の主張とか、できなかった理由とか、「あっ、そっか!」って聞けばいいのにとか、もういろんな複雑なこと山ほどやってるさ?

一同:やった、やった!!

先生:「なんでこの自分が邪魔でこんなぶつかるんでしょう? そんなつもりは無いって言ってるつもりも無いのに、つもりは無いってことするんでしょうか?」とか「この私、どうにかなりませんか?」とかいろ色あるよね? 複雑に

幸美:色々あるw

一同:わははははっ(笑)

先生:その複雑なものを一気に吹き飛ばすっていうか、それ自体がそのまま消えるっていう状態を一瞬で作れるわけさ? 僕が言ってることが聴こえたらよ

一同:はい!!

先生:僕のゴルフは、レッスンの賜物なの? 練習だけで 出来てること
なの?

一同:いや、違います!

先生:たくさんの知識も身につけて、いろんな勉強も別でやってるよね?

一同:はい

先生:頭で分かるって問題と、実践でそれを実行してみようってことの繰り返しの中ってことも分かるよね? 練習だけじゃ無いさ?

一同:うん、違う〜

先生:クラブの研究、道具の研究、シャフトの研究。重心の位置とか、重心の勉強とか、いろんなことの細かいことが山ほどあるさ?

一同:はい

先生:これを、とってもシンプルな言葉で一発解消する。これまで話したことが無意味になるほどよ?

由貴子:無意味になる(笑) すげー!

先生:これ何にでも応用できるわけよ? これひとつで済むっていう。ひとつで済まなかったら、真理じゃないじゃん?

一同:ひゃっはははっ(笑)

由亜:あーだあるだある、そうだそうだ!w

先生:そこが僕のいいところさ?

幸美:面白いところ!

先生:自分で言うのもなんだけど!!!(笑)

由亜:うはははは(笑) キレたキレた!!w

先生:OK? じゃあ、ちょっと前のめりなって、「そうですよね〜…」(後ろに身を引く)っていうこのリアクションが、これまでのあなたなんかだから、そう思ったら、ほんとに「あっですよね〜…」ってリアクションしてね?

一同:はいはいはい(笑)

先生:もう分かってる事で、何百回も聞いた言葉だから、OK ?

一同:はい!!w

先生:俺さ? ほんっとに上手くなりたいわけ!

沙織:んはっ! ほんとそうですね〜(笑)

一同:あはははあっ(笑)そうねぇ〜 (笑)(後ろ耳を引く)

由亜:ほんと言ってんね〜〜!!w

先生:なぁんでこんなにうなづいてる? こんなにうなづいて、こんだけ話しさせる?

沙織:あっ! ほんとだね?

先生:僕に追いつこうと、腕前を少しでも追いつこうと思ってるかもしれないけど、こんなに上手くなりたいと思ってる?! それで追いつくつもり?

沙織:ほんとね

由亜:違うね!!

先生:これを全部に応用できるように変えていい? 今、ゴルフのことでは分かったんだよね?

由亜:はい

先生:「ですよねぇ〜…」ってなったんだよね?

沙織:はい、なりました!

先生:もっと前に来い! 前に!

由亜:集合〜集合〜〜!ww

先生:ちゃんと分かった時には「ですよねぇ〜〜…」(後ろに身を引く)ってリアクションまで教えてるからね!?

一同:はいはいw

由亜:OK!! OK!!w

先生:あのさ、ほんとにさ? 愛であればどうするかしか、考えてない!!

沙織:んはっ(笑)

大塚:すいません…ははは(笑)…考えてないね(笑)

先生:うん。あんな難しいこと考えてない!

沙織:確かに

幸美:そうねぇ〜〜〜

由亜:なんも言えね~っ!

先生:それくらい、とっても簡単! だって、子供が考えたことのまま生きてるもん!!

沙織:そうそう

由亜:あーー、一番シンプル

先生:小学校1年生の時に「1人だな〜」って思ったわけよ。学校の先生も否定した、僕を悪い子ってレッテル貼った、お母さんはレッテル張りっぱなし。友達は、敬遠の眼差しで見る。「あ〜1人だな〜」って思った瞬間、「ん〜、自分が思えることは思えるっていう愛を貫こう」って決めたわけさ。子供だから、それ以外思いつかなかったわけよ

沙織:そうだね〜

由亜:難しいことを思えない

先生:ただただ、愛でいよう、これだけだったわけ。それがたまたま、今、54歳になってるわけさ

沙織:そうだね。ほんとにそうだね

先生:「ただ、愛だったらどうするかな〜」って、もっと別の言い方すると「神さまだったらどうするかな〜」とか。「人間だったら」と思ったことがな
い。「神さまだったら」とか「愛だったら」とかしか思わない

沙織:うん、そうだね〜

先生:「普通は〜」とか思わない

沙織:あっはははは(笑)

由亜:変なぁ〜変なぁ〜(笑)

大塚:変なぁ〜〜w

先生:「常識的に〜」とか思わない それをさ、例えば、鮎美みたいな人は、社交辞令、建前というのがありすぎて「私、誰?」っていう状態だと思うから

由亜:行方不明ね?w

先生:もしも今、僕が言っている通りのことを「そうなんだ!」ってなったら、そこにいるのは建前を大事にしてる先生ではなくて、愛のみを見てる先生ってことじゃん? 「私が、愛のみでっていう風に考えたとしたならば?」って言った時に、僕がどう考える、どう思ってるかが分かるという意味になるって分かる?

由亜:うん、そうなるそうなる

先生:「でも、先生忙しいし…」とかこんな風にまた常識ではかり直すってこと?

沙織:そうね〜

先生:これは、 雨降ってる時に、「雨降ってるし!!」っていうのと同じじゃないの?

沙織:一緒です

先生:これ、いちいち思う必要あるの?

沙織:ない!!

先生:「先生忙しいし」って。忙しいよ? こんなのが、いちいち理由なの?

由亜:ならん!! ならん!!w

先生:自分らしく言う事、自分らしく…

沙織:やることの理由にならない!!

先生:言うことと関係がある?

沙織:関係ないです!!

先生:恵里子さんなんか、3年も土地探させて、で、「これ先生、絶対見て! 一発で気にいるから!」って

沙織:ぷはっ(笑)

先生:で、満面の満身創痍の自信の顔で連れて行かれたわけさ!! で、行って、「その土地、ここからここの区間見て!!」って言ったわけさ? で、俺、見たわよ?!

沙織:見たわよ!! わはははは(笑)

由亜:今、誰になったのwww 誰なの?!www見たわよ〜w はいっ!!

先生:恵里子の気持ちになって、私、見たのよ!!w

由亜:見たのね!!うんww

先生:でもさ、視界全てが、ゴルレンジの網なんだよ!!

幸美・大塚:ふはははははっ(笑)

先生:これ、最高のロケーション、最高の風景って言うんだけど、「自分たち鳥カゴに入った気分にならんね〜?」って聞いたわけさ

沙織:言ったねぇ〜(笑)

先生:すると、恵里子さんが、「鳥カゴ?? なんで?」って言うわけ。「なんで…? なんで?! 見渡す限り網だからですよ!!」って言ったわけさ。したら、恵里子さんが「…っは! うわーーっ!!驚」ってw

由亜:気づいてない、気づいてないwww

沙織:見えてなかったんだよね(笑)

先生:「こんな目の前 網なの?!」って言うわけさ

由亜:連れてきたのお前たちな〜〜っ?!www

先生:ゴルフレンジのすぐそばだから!!w

沙織:真横ねw

先生:視界の180度、網なのよ!!

由亜:もう全部じゃん!!ww

先生:これね、こうしないとね、ちょっと隙間が見えないのね?! こうしてもちょっとしか隙間がないのね?!

由亜:だいぶ隣〜〜ww ウケる〜!!

先生:それくらい、網が近いわけね? したら恵里子さんがさ?「早く言えばいいのに!!」って…

一同:ぎゃははははっ(笑)

由亜:ヤッケーシー(やばいやつ)! ヤッケーシー! ww やーばい!!

沙織:最初からあったよw 最初からあった!!!!w

先生:分かる? 自分が良いと思ったら、こんな目の前にある網、見えないよ、人は

幸美:見えないよね〜? 見えないよね〜?! 分かる(笑)

先生:僕はねー、素敵だな〜と思ったよ…(遠い目をして)

由亜:あはははははっww

沙織:えら〜い〜(笑)

先生:ほんとびっくりしたから!!

幸美:そうなるよね〜思い込んだら

先生:恵里子さんなんか、「あいっ! なんでね、この網?!」って

由亜:お前なんでね?! だよwww

先生:あのさ? レンジの網のそばに立ってみ?!

沙織:ほんとに目障りだよね?(笑)

先生:あのさ〜、道すら挟んでない側に立ってみ?! レンジのそばだから!!

由貴子:嫌だ〜〜(笑)

先生:レンジでピターっと付いてる

沙織:沿ってる、沿ってるもう!!w

先生:沿ってる土地だから!!

由亜:ほんとに鳥かごのまんまじゃないか〜!w

沙織:そう!! 網に張られてるみたい

先生:恵里子さん、ムキになって「なんで鳥かごの話するの?」って言うw

由亜:怖い怖いww

先生:えっ? だってですよ?w

由亜:だってですよ? わははは(笑)

先生:全て、網!! ですものーーー!(笑)

沙織:言えんね〜、それしか言えんね〜(笑)

先生:して、後ろは山で全く風景ないのよ?!

由亜:えっ!じゃ囲まれてるさーー!! やっぱ鳥かごじゃんww

沙織:うん、そう!!w

由亜:すーげー!!

先生:すごいでしょ?w

由亜:うん!!(笑)

先生:もう、爆笑よ(笑)

由亜:ほんとにすげーー逆にすげーーww

先生:後から聞いてごらんねw

由亜:うん! もう一回聞こうw

先生:「あいっ!?」ってよ(笑)

幸美:ふっははははっ(笑)

先生:恵里子よ(笑)、「あい!! こんなところに網っ?!」ってよ(笑)

由亜:うははははww 想像つくっw

幸美:もう最高だね〜(笑)

先生:これ、あと1つあってさ、同級生とOB会で野球見に行ったわけさ。で、こうやってスタンドから見て、後輩を応援してたわけさ? 「あんなで、こんなで、あんなだな〜、あんなで」って話してたわけさ。で、微妙に網の目が気になってさ、微妙なところが見えなかったりするから、僕は「この網、邪魔だな〜」って思いながら見てたよ。だけど、ストライクかボールかの判定が網の目でかかってから見えなかったから、「あ〜もう、網の目厄介だなー」って思ったわけ。それで、それまでは何も言わんで友達も見てたんだけど、その友達に「いや、この網、邪魔だな〜?!」って言ったら、友達が「網? 意味分からん! …あっ網あるな〜〜!!」って(笑)

由亜:うはははははっww すげーーーwww

先生:最初、「どこに網よ? どこの網のことよ?」ってパッと見た瞬間に「あ、網あるさ〜!」ってなったわけよ。そしたら、その友達が、「…ちっ」

由亜:うはははははwww 引っかかった! 引っかかった!!www

先生:それからずっと!w

沙織:もう気になってしょうがない(笑)

由亜:もう、意識しちゃったね〜!!ww

先生:して、「はぁーっ! もう網で見えん!!怒」って(笑)

一同:ぶはははははは(大爆笑)

幸美:今まで気にしてなかったのに〜(笑)

先生:これ、真理が分かるから、わざと言ったわけよ。言っている意味、分かるよね?

由亜:うん、意味分かる意味分かる〜

先生:自分が気にしなかったら、無いんだよ!!

由亜:そうね、無いよね〜

先生:意味分かるよね? 自分が気なるから、あるわけさ!! これを、バンカー難しいって気にしたら、そう気になるよね?

一同:ああ〜〜!w

先生:その網の目が気になる友達に、バンカー3回も4回も叩くから、その友達が「あーまたバンカー」とか言うから、落ち込むな〜と思って、「バンカーの出し方教えるよ、来い」って言ってら、「あっ? 1m高さあるよ?! 」って言うから、「高さは問題ない。とりあえず、バンス開いてから、片手でこんなって振るみたいに両手で構えても良いけど、右手でこうして切るみたいにほら、イメージでやってみ!」って言ったら「こんななぁ〜?」 「そう、こんな。このまま両手で握って同じように両手でやってごらん。とりあえず言われた通りやれ、とりあえず俺がグリーンにこの辺って目標に立つから、とりあえず、やってみ!」って言ったんだよ。したら、友達が「あぁ、とりあえずは、やってみるけどさ…」…パシッ! 「…あっ、あれ?」って。トン、ピタってピンにピタって寄る

沙織:やばーーーい!w

先生:「とりあえず、いいなぁ?! とりあえず、大事だな?!」って言うわけさ。「えっ、なんで俺できたの?」って言うわけさ。「うん、とりあえずだから」って

大塚:ああ…(真顔)

一同:ふはははは(笑)(大塚さんに向けて)

大塚:なに、何、なに〜〜??(笑)

先生:「とりあえずやってくれん?!」って言うさ!! 言われた通り、とりあえずやってくれん? 自分のものに足さんで、言われたことだけをとりあえずやってって言ってる!! とりあえず下げないで! って言ってるー!!

大塚:そうだね…!? オッケー!

沙織:言ってる言ってるーー

沙織:このさ、とりあえず、やってみたら結構、いい結果がね〜?(笑)ありがとうございます(笑)

由貴子:自分がいかに邪魔かって分かる(笑)

先生:だから、気にするものの、網が急に気になったり、難しいって前提に立てるから、難しく見えたり、その全部を外すために、とりあえずって言葉で外せるかな〜? って思って「とりあえずこんなやってみて〜」って、「あっじゃあとりあえずやってみるよ、…あっ出るさ〜」って、とりあえずで出るんだよ。その人が気難しいから

由貴子:えら〜〜い

先生:だって、あんなに網の目気にするんだよ?! 突然

一同:ぎゃははははっ(笑)

先生:もう7回まで見てた、それまで

沙織:7回まで無かったのにね〜!(笑)

由亜:もう、試合終わりじゃん〜〜www

先生:7回まで1回も動かん

由亜:序盤とかじゃないじゃん〜!ww

先生:全く動かん。7回の間ずっと「あんなだな〜、金城。いや、ここ今敬遠するべきじゃないだろー」とか、ずっと、じーっと見てるんだよ

大塚:あははははは(笑)

沙織:ほんっとーにヒドイよね?(笑)事件、事件(笑)

先生:ちょうど、2アウトから2塁、3塁とか、ちょうどいいところで「あ“ー、もう、この網、邪魔だなっ!!」とか言ったから、本人が「ん? 何? 網? …あ“ーっっ!! ここ網あったかーっ?!」って

沙織:いいとこ、いいとこ今ーー!!(笑)

先生:で、こう、急に見始めてから、急に…。うははははっ(笑)

大塚:もう、焦点が(笑)

一同:ぎゃははははっ(笑)

沙織:しかもそれ見てから楽しんでるんだよね?(笑)

先生:人の意識でどうにでもなるよ。野球見てたら、網なんか見えないもん

沙織:見えん、見えんw

先生:恵里子さんなんか、土地探してて網が見えないんだから

由亜:今、あっちで怒っておりますーーww

一同:うははははっ(笑)

先生:見たいように見てるから結婚できたって言うのもあるでしょ?w

一同:は〜〜い(笑)

由貴子:否定はしません(笑)

先生:なんね? この笑い方(笑)

場外・・・ 恵里子の高笑いが響く

大塚:あの人(恵里子を指して)悪いよね?(笑)

由亜:場外で笑い声、でっか!ww

先生:いや、ずっと毛があると思ったんだよ

一同:あはははははっ(笑)

由亜:そうなんですか?!w

幸美:そうなのよーーーw

先生:メガネはしないと思ってたのよ

由亜:そうなんですか?!ww

先生:デブにはならないと思ってたんだよ

由亜:指出してる、指出してる!!(恵里子をみて)

大塚:中指立ててる! あはははっ(笑)

先生:いや、ある日だよ、「ユーキ来てごらん」ってから。こんなまださ、少年の僕を呼び出してだよ、「聞いて?」って言うから「何?」って「エーリーさ、 絶対法則っていうのがあるわけよ」って

一同:あははははは(笑)

由亜:何、何、なにーーー??www

先生:「なんね? なんね?」って。したらさ?「とにかくエーリーは、メガネ、デブ、ハゲ、これだけはダメ!!」

沙織:なんで言った(笑)

先生:「これだけは、あり得ん」って言うわけさ

大塚:これ絶対法則?!(笑)

先生:って言われたわけさ。僕は、エーリーに…

沙織:ご愁傷様です!!w

由亜:ウートートーした、ウートートーww

先生:絶対、身に覚えがあるから、顔、赤くしてるでしょ?

沙織:キレてる、キレてる!!w

由亜:立ち去った!立ち去った!w

先生:こんなのいちいち、弟、少年の弟に言っていいんだろうか?

幸美:なんでよ〜、なんで宣言した〜って (笑)

先生:この先、俺はどうやって代表を見ればいいんだろう? って

一同:わはははっ(笑)

由亜:変なぁ〜〜! 変なぁ〜よ〜〜!!w

先生:俺、悪いこと言ってないよ? ただ、事実

一同:ただの事実だよね〜〜

先生:代表が偉いのは、「誰のことかね〜?」って言ったとこだよ

沙織:そうだよね? 今でも、そう思っていると思う(笑)

先生:どんなね? 一発解消の簡単な方法って

由亜:あまりにも露骨に、みんな「ああ〜」ってなったね?ww

先生:これをさ、前に何かの話で、ちょいちょい出てるのが、「もっとゴルフ愛したら?」とか「もっと車、好きになったら?」とか 全部、好きの力、愛する力、好きの力って話をしたことがあるわけ。それがトコトンだから、そういう風に、気が付いていく。で、いろんな雑念も落ちる? と、思うわけよ

沙織:面白い〜!w はい、そうだねぇ~!

先生:でしょ? これからコロナが終息していくって、イコール、今、既存の社会が消滅するっていうことでもあると思う。今、コロナとか、ワクチンを支持してる推奨しているっていう人は、時代とともに、消滅するものだと思う。それくらい、政治も経済も何もかもの価値観が、生き延びることができないと思う。そうやって、まさしくこれまでが、もう無くなる、通用しないっていうほど、今、コロナが、こういう場面で終わっていった時に、絶対にこれまでっていうようなものが、ほとんどさ、朽ちるというか果てるというか、無くなる。全く思いもよらない。これまでの常識では計れないこと、がどんどん出てくる。だから、最初にUFOの窓の話、UFOの操縦桿の話をしてる。操縦桿っていう発想で、もともと、質問すること自体が、もう「ボックス」なんだよね?

一同:あぁ〜、はいはい

先生:「こっちから、ハワイまで何分で行きますか? どれくらいの時間かかりますか?」って、UFOに聞いた場合、「…時間?」って。UFOの答えはさ、時間で聞くなら、時間で答えあげようってこと。なので、「何時につきたいですか?」って聞き返すよ?

沙織:はぁーー! おもしろ〜い!

先生:じゃあ、思考の人がひねくれて、「じゃあ1分!」って

由亜・大塚:態度わる〜!!(笑)

先生:そしたら「59秒でも可能ですけど?」って答えようか?

沙織:おもしろ〜い!(笑)

先生:こっちは時間軸を選んで、そこに位置するだけなので、ここで、どの位置に何分、入力したら、その位置に時間に居るだけだから。移動はしないわけね。だから、こういう概念なんかも、これまでの考え方で、タイムスケジュールって言わんわけよ。あのね、メドベット、ルッキンググラス、ね? こういったものが究極の発明として発明品の中でどんどん出てくる。最初はフリーエネルギー、人間を超えたようなAI 、分かる?

一同:はい

先生:食べ物の3Dプリンター 。こうやって特許だけでも1000個はくだらないという数が出てくる。その延長線上にメドベットとか、ルッキンググラスとか、こういうのが出てくる。いかなる未来も見れるっていう前提のもとに立った時に、人生の選択は山ほどあるということが分かってくる。自分にとって一番楽しくて、ワクワクすることを指針にするならいいけど、一番不安が削除されるような未来をわざわざ探し出せるのか。こんなことにルッキンググラスを使う人はいないわけさ、そこには

沙織:いないねぇ!

先生:一番楽しくて、一番自分らしく、一番豊かな自分を選択しようってことで、そのルッキンググラスを見る。おそらくルッキンググラス自体を見たくないって言うと思うよ?

大塚:そだね〜〜、楽しくなくなる

先生:うん、そうそう。どんな未来がくるかは、今の繰り返しの中で見ていきたいってことで、楽しみたいと思う。未来を見たいって言う人は極、少数だと思う

沙織:そうだね〜〜

先生:そうやって、自分の肉体や健康すらも時間軸の中から外れていって、200でも300でも生きられる。そうなってくると、健康の意識も全部、違うさ?

沙織:すごいね〜〜、違うね

先生:こうやって、これまでの価値観で、延長線上で考えられない。考えようがないことになっていくわけさ。そうなっていった時に、今のうちにボックスを出ておきませんか? って言うのが、今回のセミナー

沙織:そうだね! はいはい!

先生:「からくりから出ませんか?」って、「からくってますよ? しかも」っていうね

幸美:ふふふ(笑)

由亜:箱に居るだけじゃなくww

先生:でも、そのからくりっていう中にいることから、なんでゴルフでいうと、「本当に上手くなりたいと思ってるわけさ〜」っていう言葉、「ほんとに愛のみしかないと思ってるわけよ〜」っていう言葉、「本当に好きの力だわけさ〜」っていう、こういうシンプルなところの話し、なんでこの話が来たか? って言った時に、それのみでビジョンを創ってくる未来がくるからだわけさ。それのみで未来を創るようになると、このボックスなんかさ、使う人いないし、使えないって!!

沙織:確かに〜! 使えないね!

先生:ボックス使ってる人がこのビジョンが分からないって。そこには三次元と五次元の垣根があるわけでしょ?

沙織:分からないです、そうです!!

由亜:だあるね~

先生:こんだけ、毎日五次元の勉強、五次元の話聞いて、こんだけボックス使うってある?

由亜:元も子もねーー!! 元も子もないよ〜〜ww

幸美:ほんとね〜〜

大塚:ふふ(笑)だからよね(笑)、なんかごめん(笑)

先生:自分が信じている世界を持ち続けるから、ずっと同じなんだよ? 僕、知的障害ってまで言ったよ?

沙織:ひゃっははは(笑)

大塚:知的障害w …ふははwww

先生:「知的障害…なんだぁ〜(笑)」ってことを受け入れないんだったら、知的障害は確定ってことじゃないの? 「そんなつもりはありません!!」って

大塚:うんうん、そうだね!

先生:そうなってくると…、頭撫でてあげるよ。「もうかわいそうに〜」ってしか言えない。「ああ、もう障害であることも理解できないんだ〜」って

沙織:あはっはっはは(笑)

先生:「あの〜警部、患者です!」「幸美さん、患者よ〜?」

由亜:うははははww

先生:「お父さん」(幸美ネタ)って!!

幸美:ふはははっ(笑)

由亜:再び、再びww

沙織:たたみかけ(笑)

先生:そこで、みーちゃんが自分をまともだと思ってて…、「旦那の人間性が信じられん!!」って思うのか、「そんな旦那を信じてたよ私!!」 って、「私、大丈夫?」「旦那に夫を見てた私、大丈夫?!」「旦那に、お父さんより私って言ってくれると思ってた私、大丈夫?! 私、本当に大丈夫?!」って気付いてほしいんだよ!!

一同:ふはははは(笑)

沙織:幸美のホッペタが赤くなってきてる! 血色良くなってきてる!(笑)

幸美:ふふふふふふ(笑)

先生:(由貴子を見て)旦那は旦那だったの? ずっと何にも変わってないよ

由貴子:そうなんだよ〜(笑)

先生:色々つけたわけさ。色々思いたいことがあるわけ。そこで、夢に出てくるわけよ「幸美さ〜ん、あなた患者よ〜?」って

沙織:ひゃーっはっはっはっは(笑)

由亜:すーげえww 「おめえだよー」ってねww

先生:「自分が患者、患者って、あっあぁ…患者?」

沙織:はっははは、衝撃だな〜(笑)

先生:精神異常者の考える、考え方を聞かないといけないってことよね? じゃ僕はシーアン先生として思うわけよ、「あー! こんなだから上手くいかないんですね〜?!」って

幸美:そうですね(笑)、患者だ患者w

先生:「あー! こんなだから上手くいかないんか〜〜!!」って

一同:ふははははは(笑)

先生:分かる? 「僕、まだやってます?」

由亜:続く続く! 続くよ〜〜!w

大塚:はぁ〜〜っ! ほんとだね?!(笑)

先生:「民芸品の経営、どうしましょうか?」

加陽子:ふはははは(笑)

先生:分かるでしょ、今だったらー

沙織:あーそうね〜〜!

先生:「沙耶加、上等と思えない!!」

沙耶加:あははははっ(笑)

先生:全部、病人のたわごと

一同:ほんとだねーー!!

先生:「ほんとにゴルフ、上手くなりたいと思わんの〜?」って

沙織:思う! 思う! 思う!!

先生:ほんとに、楽しそうに見えないの?

沙織:見える〜!

先生:操ってるよ? あのさ〜、上手く打てるかどうかなんて考えたことはないわけ。本当に球を操ってるわけ。操れてるのね? で、あとは条件、環境、風、天気、気温、いろんなことの問題で、同じように打っても3yd、5ydの誤差が出るのね。そういったものがまた自然と一致してるとハマってくる、一致してなかったらちょっとズレてくる。だけど、思う通り操ってる楽しみの次元にいるのよ!

沙織:そうだね〜!

先生:うん、コースなんか曲がってるのに、全部合わせて打ったりとか、あそこはラフに溢れるくらいだったら、バンカーに打っておこう。グリーンに乗らなかった場合、落としにいってるわけよ!! バンカーから寄せちゃえってことさ? こういうのなんかも技術の一つなわけさ。だから、操って楽しんでいるわけよ。だから、ゴルフは上手くなったなりの深さの中で、さらに求めて上手くなって、もっともっと楽しみたい、上手くなりたいってことが山ほどある

沙織:はい!

先生:レベルが高次元になればなるほど、密度は?

一同:細かい

先生:密度は細かく、濃ゆいよ? だから上手くなればなるほど、75と70のスコアの差はものすごい密度の違いだよ。ちょっとした違い、ちょっとした誤差、ちょっとした、ちょっとしたっていうのが山ほどあるのが、密度が高い世界だわけさ

沙織:うんうんうん!! はい!!

先生:自分の今、知的障害が終わって、卒業したらそこからボックスから抜けたとしたら、そこから密度っていうのは、これからの人生では足りないほど密度が濃ゆくなってくるって言ったら分かる?

沙織:うん!!

先生:自分が毎度、こればっかりは一元的に…、自分のできなかった理由を話す…

一同:ふははははは(笑)

由亜:そこは一元的…ww

先生:これだけは外さない(ドヤ)

由亜:ドヤ、ドヤ顔〜〜ww

沙織:えら〜〜い!! その顔(笑)

先生:悟ったように、自分ができなかった理由を話す

由亜:うん、やるやるw

先生:ブレないで、そのガサガサな密度、スカスカな密度のことを延々、何十年も説明してる自分と、本当に自分がこんなに愛して、こんなに丁寧に生きて、こんなに尊んで、こんなに慈しんでくる密度の中と、本当に比較してるの?

大塚:あ〜…、してない…

先生:びっくりする!

沙織:ひゃっははっは(笑)、比較するもんじゃない(笑)

由亜:一緒じゃないよ~

先生:そこから出て、次元を高めていけばいくほど、密度というのはものすごい濃度になっていくので、山ほど時間が欲しいと思うと思うけど?!

沙織:ほんとねーー!!

先生:これからの方が、山ほどやることあるわけさ! やりたいことがあるわけさ!

沙織:OK!! そうですね!!

先生:だから、それを簡単にまとめると、「本当にゴルフ上手くなりたいと思わんのね〜?」って聞いてるわけよーー!! これ、思ってるつもりだから、できないわけ!!

沙織:だからねー! はい!!

先生:出来損ないの前提で聞いてから、バンカーもゴルフレンジでも「これもあれも難しいな〜」って思いながら、こんなレベルの次元で聞いているわけでしょ? こんなことはいいから「こうなりたいな〜」って思うだけでいいのによ!

沙織:はい!! そうです!!

由亜:はっ! そうだそうだ!! あっ、うん! だあるねー!!

先生:それと同じように、本当に上手くなりたいと思わんの〜っていう、ただ一点! こういうのと同じように、本当に心から自分のこと好きになりたいと思わんの?

一同:思う〜!!

大塚:好きになりた〜い!

先生:じゃあ言う事聞けばいいのによーー!!

由亜:そうするー!!

先生:あのさー、自分の事嫌いな人間で恩寵もらってるなら、もう絶対ねー、その神はレプリアンだよ

沙織:ひゃっはははっ(笑)

由亜:そもそも違う!w そもそも違うと思うー!

先生:自分の中心とさ、一体化してない覚醒者っていないと思うけど

由亜:いやwww それ覚醒してないww

先生:お釈迦様が本当は自分の事、嫌いってはないと思う

由亜:ないな!!ww

先生:あらゆる自分を受け入れて、自分の中心と共に自分がいるからこそ、神様も宿るんであって。「本当に自分の事好きになりたいと思わんの?」って言った時に、あのねぇ、…くだらないから!! 本当の自分なんて! あのね、崇高な二枚目なスピリチュアルみたいな私をイメージしないで? 「あっこんなくだらないことで、好きになるかも?」って、言うのも、恥ずかしくなるくらいくだらないから!「こんなんで良いのか?!」って神さまに言われた時に、「どうも~(笑)」って言えば良いのに

由亜:わははははwww

幸美:いいね~

先生:そこが分かったら楽なのによ~! インテリジェンスとか、インテリとかっていうのは、イン「テリ」だよ

大塚:うん、あ、テリ?(笑)

先生:インテリって言うのは、小さな宇宙人アミの本で「テリ」っていう思い込んだ人間たちがいた

由亜:いたいた!!

先生:ゴリラたちが。あれのことをテリって呼んでたよ。内側にこもった「テリ」ってことだよ。インテリ

一同:へぇーーー!(笑)

沙織:そうなんだ!!

先生:で、それをタカラジェンヌみたいに言うと、インテリジェンス!

一同:わははははは(笑)

大塚:なんだそりゃ!!(笑)

沙織:えらくないっ?! この、バカにしてる感じえら〜い! タカラジェンヌ(笑)。おもしろ~~い、良い良い!

先生:そういうことだよ!! だから、インテリって言うんだよ!! キモっ!! あのさ、誰かに見せつけるためにさ、装う? 装って、誰かに見せつけてから自己満足する? 吸血鬼だわけ、人の承認を自分の餌にしてる

一同:あ〜〜…

先生:認めさせることで、自分を立てるってことでしょ?

沙織:変なの!

先生:可哀そうに…。人の愛を吸うってこと?

大塚:あああ~~

先生:人にどう思われるか気にかける? 人が余裕あると思ってるの?

由亜:ないないない、そんな余裕ないよ~

先生:その自意識過剰なに?

沙織:だからね〜?

先生:あのさ? 自分の魂の振動係数、これは5次元に行くべきか、3次元に留まるべきか、自分の魂の周波数。で、その魂と繋がってる精神性、意識、霊性、思考力、感情、いろんな諸々の分子レベルの周波数が、ちゃんとUFOのAIの中に収まってて、熟知されているって言ったら分かる? 誰が五次元に行くべきで、誰が留まるべきでっていうのは数学上出てるって分からん?

一同:分かる〜!

先生:UFOが、「どっちかと言うと~…」ってやる?

由亜:そんな曖昧か??!! UFOでそんな…ww

大塚:決まってるよね~

沙織:やらないです

先生:染色体の数や暗号や何を組み替えると、どうなるかまで分かってる人たちが曖昧な判断すると思う?

一同:しないね~~

先生:こんなの誤魔化せるわけないさ! 人に嫌われたくないとか、どう思われたいかとか、小賢しいことやってる周波数というのがバレないと思ってるの? こんなことやってて、愛にそぐわない、こんなこと自分に与えていて自分のこと好きになれると思う?

由亜:ならん!!

先生:分かる?「本当に好きになりたいな~自分のこと、心から」って思うんであれば、こんなことに興味持たんって!!

由亜:ヤバっ!! 時間がもったいない!!

沙織:気にするところ、そこなの? って

由亜:それそれそれ、そうなる

先生:そうでしょ? 沙織が「今の自分の中に起こってる事実を言えば良いだけなのに」っていうことを「どう言えばいいんだろう?」って、関係性があるから、どう言えば良いかを考えきれるってことよね?

沙織:そう~

先生:どう言えばいいか? って言うのは、こう思ってるけど、どう言えば良いかってのは、僕に相応しいことを選ぶってことよね? 僕に相応しい言葉を、ハマる言葉を考えようってことよね? どう言えば良いのかな? 「そのまま言え!」って言うのが聞こえんの? バカがバレるから言わんわけ? あのさ、多分、出てこないんだよ。「そのまま言え!」って言われても。何でか分かるね〜?

由貴子:分かんないです…

先生:見たことないからでしょ!! 自分のこと! そのまま!

大塚:ああああ~~

由貴子:そっか~~

先生:直ぐ、屁理屈が出て来るでしょ?「どう思う?」って言った時に、「うん良いと思う」ってお母さんにウソついたから、ずっとそんなことしてるから

由貴子:あーーそっか~~

先生:自分がどう思うか、本当にどう思うかを観たことないでしょ? どう思う? ほんとの自分、見てみ〜?! 妻に向いてるか〜っ?!

由貴子:向いてないです〜(笑)

幸美:ふははははっ(笑)

先生:(幸美を見て)えーーなんで笑った? お前~~!! 

一同:あはははっ(笑)

先生:30年も妻って、ありえるか~~?! お前のキャラでー?!

由亜:外野悪い、外野w (恵里子をみて)

沙織:声出して、笑ってる(笑)

先生:自分、向いてないって分かるだろ~や! 自分で見たら!!

幸美:見たらね? 見てないわあ…(笑)

先生:見てないからできたことでしょ?

由貴子:そう、そうそう(笑)

先生:えーっ! 沙織と鮎美が学生時代の女子トークで、「キャッ! っていうリアクション可愛いね~!」って言って、「なんか驚いた時とか、キャッ! って言えたら可愛いよね?」って、「キャ」の練習したわけさ? で、ほんとに驚いた時に、「ゔぉっっ!!!」って

一同:ぎゃははははははっ(笑)

由亜:たくましい!! たくましいよ〜!!w

幸美:練習意味ね〜〜!(笑)

先生:え〜、これ、練習でそうなれるって話し?

由亜・大塚:ならん、ならん!!w

由亜:ちょっと無理だな〜!w

大塚:練習でならん(笑)

先生:ここで、週1くらいで匡哉に驚かされて、そのたびに鮎美のリアクション、「ゔぉおっ!!」

一同:ぎゃははははは(笑)

先生:なん百回でも「ゔぉおっ!!」って、これ練習の結果これなの?

一同:ぎゃはははははっ(笑)

由亜:練習の意味ないやん!!ww

大塚:意味がないね~それじゃあ(笑)。するだけ無駄(笑)

先生:あのさ、レンジで練習してて、未亜が空振りした時に、クルって周って「キャッ!」って言ったわけさ。したら、側で打ってた歩未が手を止めてから、「キャ?(イラっと) 死なすよやー(怒)」

一同:ぎゃはははははっ(笑)

沙織:怖い怖い怖い怖い怖い怖い(笑)、死なすってよ(笑)

由亜:抹殺、抹殺!!w

先生:あーゆーマジギレ!(笑)、「キャ? 黙っとけお前!!」

一同:わはははは(笑)

先生:「なんかキャって、キャってなんか?!」。ほら、歩未は学校で何かあっても「しなっすよ!」とかこんなさ? 全部のリアクションが。イジメをやった友達が、なんかちょっかい出して来たら「しなっすよ!」ってこう返すから、イジメた側が「ごめん…」ってなったりするさ?

沙織:なるねw

先生:周りはイジメてると思っているけど、本人はいたずらしたから、叱ってやったつもりだわけさ

由亜:どの立場~~~ww

先生:で、アーユーは忘れてるわけさ

沙織:そうそう、気付いてないw

幸美:気付かないと思います~w

先生:どう思われるって無いから出来ることでしょ?「キャ!」って言うのは人向けでしょ? 「キャ!」って言いたいわけ? そしたら言うと思うけど? 「ゔぉおっ!!」って言う?

一同:あっはあはは(笑)

先生:関係性とかいう幻覚見ないで!! 五次元は、それぞれが、それぞれでいることを絶対、尊重する! 絶対、尊重するって!!! 人をさ、自分らしく生きられない材料に悪者にしないで!! すべての人が、その人であることを尊重するので、自分らしくあろうとすることは、マナーだわけさ! 「ゔぉおっ!!」って言うのもマナー!

幸美:あははははっ(笑)

先生:分かる? 言っている意味が!

由貴子:はい、分かります(笑)

先生:「私! 再婚します!!」 …「いや、妻に向かんよ~~?」ってみんな言ってあげるわけさ

由貴子:ごめんごめんごめん!(笑)

先生:だから、「絶対に濃厚接触させたくないんです!!!」 …うん、人の家庭ね?(加陽子をみて)

加陽子:はい!!w

先生:うん、気持ちは分かる…。気持ちは分かるけど、人の家庭って分かってからやろうね~って言う

由亜:やっぱキャラ濃いな〜ww

先生:うん、世界平和だから! 目指すは!!

由亜:だある! 目指せ!!ww

先生:この話がね、簡潔として、どこまで全部のボリュームとして見られるかは別として、こういう複雑な話が諸々あって、いくつか複雑な話を新聞の中に入れたとしても、その複雑な話って言うのは、この1つで本当にまとまるんだよ~って、いうことが分かんないと、このボックスに付き合う羽目になるのよ!! 質問に一個一個答えるたびに。複雑になる

沙織:そうそうそう、そうだね〜!

先生:この複雑なものを全部答えたら、全部シンプルになるんじゃないわけ

由亜:違う違う違う、押さえるのそこじゃない

沙織:ひゃっははははっ(笑)

先生:あのね、「怠け者の悟り方」って本があるよ。ダテウスニコラスって感じの名前の人が書いてる。「怠け者の悟り方」だから、怠け者には向いてるって思うわけね。でも、何で怠け者か? って言うと、とっても簡単に悟った世界を書いているからだと思うわけ。で、その人はクスリを使って、LSD
だった? 霊的な世界を見る、覚醒させる、精神薬なんだけど、人はクスリでも周波数でも霊的な世界を見れるよ? 科学的に

由亜:あ〜はいはいはい、あるね。そういう映画もある

先生:こんなのは何十年も前から、もう証明されている。僕らが子供の頃からあるんだけど、一般化されないだけね。退行催眠とかってのもあるし、色々、諸々あるよ。トランスパーソナルって、トランス状態で全部調べていくとか、細かいのがあるんだけど、瞑想法とかLSDとかこういうトランス状態とか、退行催眠とか、いろんなものを全部勉強して、一通りやってみたと。結果、ある日、瞑想している時に悟って、宇宙が何で出来てるか、人が何で
出来てるか、神さまはどうなってるか? っていうのを一回悟って見たっていう人なわけよ、この人が。で、結果、何が言いたいかって言うと、この宇宙は実態が1つしかありません。我々、すべての存在は、お互い同士の関係性です。だから「個」はありません。そんなことが説明されている。だけど、この人が1回、愛や宇宙を悟って、うつ病になったと言っているわけさ。宇宙すべてが。愛でできているのに、我が星はなんて醜いんだ! なんで、こんなにまで苦しいんだ、不幸なんだ、飢餓があるんだ、こうなんだ、ああなんだって言って、苦しみの極みに追い込まれていった結果、悟って愛を見て、すべてを見たのに、鬱になったわけさ。で、鬱になって極地に落ちた時に、本人がふと、神さまのつぶやいた、自分の内側で聴こえたのが、「これだけ数多くの概念や素晴らしいものがあるにもかかわらず、なぜ、わが視点は苦しいばかりを見るんだろうか?」って

沙織:そうね~

先生:それが加陽ちゃんの正義だよ! これが世界平和を考える大塚さんの正義だよ。これが可哀そうな友達を励ます由亜だよ

由亜:意味分かる意味分かる!!w

先生:分かるかな~? 言っている意味が。これが青年開発隊、国境なき医師団に入ろうとした幸美さんだよ

由亜:意味分かる、自分が見てるところが

先生:自分が見てるのが、苦しみを無くしていけば幸せになれるっていうこういうものだよね? これが、レプリアンが作ったソフトって言ったら分かる? これ、そのものがソフトになってるって言ったら分かる?

沙織:うん、そうだね! 分かる!

先生:そこで、そのダテウスっていう主人公は「なんでだろう? 何で俺は、こんな数ある美しい宇宙の中で、こんな醜いことばかりに意識を向けているんだろう?」って思った時に、「自分かい!」ってなったって。わが身の中に、苦しみを見る私が居て、わが身の中にそれがあったって。自分が光と幸せを見るようになったときに、自分が光のみになったって。それが怠け者の悟り方です、って!!

沙織:ふふふふっ(笑)

先生:「本当に自分を好きになりたい!」この一点だけで生きられないの?「ホントに上手くなりたいな~」この一点だけで、すべてが終わるって分からないの? 怠け者の悟り方かもしれないけど、この一点で済むって、こんなに教えてるのに、こんなに必要なの?

由亜:必要ない

先生:僕は、僕でいたいな~って。僕は世界一、僕のことを好きになろうと思って、そうなった人間だよ。僕は、僕ほど好きになった人間はいないと思うので、誰彼が僕のことを大好きって言っても、どの程度かって分かる。もっと好きになれるよ~。僕は、もっと先を行ってるから。この人間、もう少し深くて面白いからw

由亜:そうね~w あはははww

先生:自分の深さの分しか、見えんでしょ?

沙織:そうだね~

先生:それは、もっと自分を好きになったら見えるよ。自分のこと嫌いな人が、「多分、先生、自分のこと好きだはず」とか言っても

由亜:見えない、見えないーーーww

先生:待て待て待て、おまえ~ってなるでしょ?w 自分のこと好きになっていく、ゴルフも上手くなりたい、こういうちょっとしたシンプルなところに、全部を統合して、全部がパッと落ちて、単純な純粋なところで、それのみの中でやっていくことが出来るので、それくらいシンプルっていうのが分からんと、絶対、コロナが終わった後の世の中に付いていけんよって言ってるわけ。この意識が「本当に自分のこと好きになりたい!」とか「本当に楽しく生きたい、豊かに生きたい」とか、こういうことを切に思っていると、そこで、凄い恐い表情のトカゲみたいな顔をしたクモみたいな宇宙人が来たとするさ? 顔は凄い恐いのに、凄い自分のこと好きな感じって分かるよ!! あっ、いいやつだ! って分かるよ。でも、自分がこれ分らんかったら「トカゲ!!」って「クモ!!」って言うと思うわけさ、自分の幻覚で

沙織:石投げるよねw

先生:五次元に自分嫌いな奴いないよ?! 自分嫌いだったら、五次元に居られないのに

沙織:ひゃっははははっ(笑)

先生:好きとか、嫌いとか持つかー?!

大塚:ないないない~~

沙織:そうなだけ! だからね(笑)

先生:うん!! OK?!

一同:はい!!!

先生:「ただ、そう思わんね~?」っていうところが、すべてをシンプルにする

沙織:良い〜〜〜!!

一同:ありがとうございました!!

-終わり-

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