2019/6/25 1010HAPPY 藤沢クラスEグループ

2019/6/25 1010HAPPY 藤沢クラスEグループ

親力に通い始めて早3年
ビックテーマ無条件の感謝、親切、観の見直し、だんだん佳境に入ってきた感じがする〜
講座後、母の夢をみた
てんでおかしな夢だったけど
母のことを情ではなく、温かい眼差しでみる私がいた
根底にある人間不信、ひとに対しての無関心、自分に対しての冷ややかな視線
でもその夢を見たとき、自分の中にも、こんなに温かい眼差しがあったことを発見して
自分自身も温かい眼差しで見守られていることを実感した
人は愛でできている、だから愛をやっちゃう!
3年間、ただ楽しく話を聴いていただけなのに、先生の言葉が知らず知らずに体の中に染み付いていて、ふとした時にその言霊がよみがえる
私の中にも愛はあった、私も愛でできていた
そう想えたのは、この環境にいたから
『ここに来てることが答えだね』の幸美さんの言葉、今ならわかる
ただ、ここにいるだけで大丈夫だった
出会えたことに感謝しかない、生きてることに感謝、みんながいてくれることに感謝
これからは感謝と希望で生きていく
自分の中にある希望を絞り出していくぞ❣️
投稿担当  城田千春
Eグループの感想はじまりま〜す💗

桐山芙久子

お母さんと自分は違う人間なんだ!

その事をわかって、いちいち感情をはさまず話そうと思いました。

お母さんと話したあとは、なんでそんなこと言うの?なんでわかってくれないの?とモヤモヤ。

でも、そう思ってることも言わないで、ふてくされる(笑)

しかも、これ旦那さんにもやってる(笑)

観の見直しを100%でして、全て自分次第なんだ!といい加減わかりたい!

講座を聴いたときはそうだな~と思ってるのにいつの間にか、小堀さんが話してくれたいつもの定位置に戻ってる(笑)

なんとなく生きて子育てしてるから、無駄なことで悩むし、条件で考えが変わる。

成功する人は、目的は変わらないけどやり方を変える。

自分の人生も子育てもしっかりと目的を持って生きていきたい!

 

♦︎環境作りどうしていきたい?

私はこの環境を広めたい!

この環境に出逢えて本当に良かったと思ってるから1人でも多くのお母さんに聴いてもらいたい!自分の子が苦労するような世の中にもなってほしくない。

藤沢は地元開催。

と聞くたびに心のどこかで私は藤沢じゃないな~とどこかひねくれてた(笑)

でも、そんなこと関係なかった!

新聞配りをしてみて、とにかく1人でも多くのお母さんに読んでもらいたいと思った。

そして、自分の地元でもこの環境を広めたい!と思いました。

 

秦野尚美

感謝、親切、観の見直し

どれもこれも目から鱗、凄かった!

こんな話が聴けるなんて本当に本当にありがたい。

愛の中に生きてるなー。

そもそも私ずっと愛で生きてきてたんだなー。

自分がわからないから受け取れてなかったんだなー。

今回は親切をしたつもりでまだまだ甘い!ことがわかった。

先月から今月にかけての母とのやりとりの中でまさしく「何でこんなこと言うんだー!」ってなっていて。

1%でも甘いと感情に戻されてしまうってこのことかと痛感しました。

両親と私は違う人間!

自分の受け止め方の影響しかない自己責任!

先生の『そろそろホントにちゃんと受け取って!』をすごく感じたし、受け取ります。

メンボーですっきり取り去って理解します。

私自身を生きたい!

人生、自分を創造していきたい!

そしてこの環境を子どもたちへちゃんと手渡したい!

拡げていきたい!

だから、今はまず足元の自分をちゃんと見直してひとつひとつ感じていきたい。

気持ちを話す練習をしていきます。

理解をもっともっと深めていきます。

私自身の襟を正して希望で生きます!

 

♦︎環境づくりどうしていきたいか

とにかく拡げていきたい!

のんちゃんに環境づくりの話を聴いた時に拡げたいって想った。

藤沢のお母さんたちが講座以外の日常でも当たり前に会えて気持ち伝え合って笑ってる姿がとっても羨ましくて希望で。

私の地元でもこんな風に日常で当たり前の環境にしていきたい。

新聞を毎月大切なお友だちや地元のレストラン、子育て広場、助産院などに配るようになって、動いていく中で話していく中で改めて自分の気持ちに気づかされたりすることがあります。

だからこそ、私が私の言葉で気持ちを伝えていけるように練習しながら、まずはもっと学んで感じて理解も深めていきたい。

みんなと一緒にやっていきたいです。

 

河野美帆

アテントの話を聴いて、すごく感じたこと。

わたしもずっとアテント持って生きてきたってこと。

100%の自分になれない中途半端さは自覚していたけれど、何が足りないのかって

それは、決めることだった。

想いがあっても決めていなかった。

おもらしが怖くて、アテントをかかえて希望を言っているわたしが浮かんできて笑えた。

それが、すべて自分の受け取り方次第だったのに。

なにも現実は大変なことはないのに。

感情に絡みまくり、否定されることを恐れて告白もしないで、感じた違和感はスルーして、いつのまにか人のために頑張ってきたことが、どれだけ変だったのかが聴こえました。

花を摘むのではなく、水をやり育てるのが愛。

この環境の中で感じている愛に感謝して、アテントを捨てて、みんなの胸を借りて本音でぶつかり、つながっていきたいです。

 

♦︎環境づくりどうしていきたいか

この環境を広げていきたい!!!それだけ。

まずは自分から。

新聞を読んで感じて日々実践して、自分の言葉で相手に新聞を手渡していきます。

また、地元の助産院などで、新聞を理解し快く置いてくれているところが少しずつ出来てきました。

そんな場所や人とのつながりを大事にして、広げていけたらと思っています。

助産院のイベントなどで、子育て中のお母さん方とも会える機会があるので、まずは身近な興味のある子育てや食育の記事から紹介したりして新聞を伝えていきたい。

少しずつ新聞の内容を当たり前の会話をしていきたい。

愛メシ商品についても、食べてみたいという声ももらえるので、一緒に食する時間をとったりしながら食の大切さ、マーケットのこと新聞を通して伝えられたらって思ってます。

よろしくお願いします。

 

栗田慧

お母さんとわたしは違う人間

被害者で生きるのか自分次第で生きるのか。

自分次第で、人生を楽しく豊かにしたい。

自分次第でキラキラで生きたい。

自分次第で生きるとか決めました!

先生が話してるのは問題ではなく答え。

答えを話してる。

大丈夫。大丈夫!

ららちゃんのことがただただ可愛いように、愛しいように、みんな、ただただ思われている。

ただ愛されてる。どうだからじゃなく、ただ愛されてる。

無条件ってこんな感じなのかな?

自分にベクトルを向けること。

いつもできなかった。

私もただただ思われて愛されているんだ。

受け入れたくないってなるけど、でももう諦めます。

最初に親力プログラムに参加した時、感激でずっと泣いてました。

それくらい嬉しかった。

この環境に出会えたこと、本当に参加できたこと、行動した自分によくやった!って思ったし、誇らしかった。

この環境、仲間、大切にしていきたい。

私も環境作りしたいです!

育てていきたいです!

みなさん改めて、よろしくお願いします!

 

城田千春

前回の親切からの今回は観の見直し

正直なところ親切や観の見直しがいまひとつピンときてなかった

それが全てを狂わせていた

っていうか自分が狂っていた

今日、はっきりと気づいた

対娘、対息子、対主人、対職場の人、私の人間関係において、すっきりと関われない

それは100%全て自分のせい

明るく楽しく生きる、笑顔でいよう

って決めても、続かないのは全て自分のせい

どこかで人や何かのせいにしてた

自分次第なんだ、人生は創造、自分をつくっていくことなんだ

今まで、自分が明るく楽しくいることは、ちょっと無理をしないとできなくて、とてもエネルギーがいることで、それを続けることは不可能で、疲れることだと思っていた

でも、そうじゃないって先生が言ってた

幸せというゆらぎの中で、ずっと幸せが続く、暗くいることの方がよっぽどエネルギーがいる、だから明るくいることはできるよって

暗くいられたんだから、明るくいられるんだ〜

って素直に思って、自信がでる自分もなんだか可笑しいけど

そう思えたんだからありがたい😁

明るく楽しく笑顔でいようって決めることに、より自覚が入った

講座後、とても気持ちが軽かった

人と関わる時、必ずある緊張感

それは考えていたからなんだ

講座後は考えないで、ただそこにいて、感じたままに話したり、笑ったり、とっても軽かったし、楽しかったし、楽だと思った

この状態をそのまま家に持ち帰ろう

考えてしまう時、暗い時、愛じゃない行動をとってしまう時、それは無意識的に母のコピーとして生きる自分

実子(じつこ、母の名前)をやってる自分がでてきた時は直ちに消去して

新しい自分を創ろう

私だったらどうしたいか
どうありたいか、どうなりたいか

自分の気持ちを大事にしよう

千春を生きよう!!

母は8年前に肝硬変で73歳で亡くなった

わたしがその年齢まで24年しかないという事実に驚愕😱

母が亡くなってからの8年間あっという間に過ぎ去った

その8年があと3回りしたら24年

母はこれからの人生に希望が持てなくて、つまらなくて、まだ73歳なのに亡くなったんだと私には思えた

それと同時にお母さんのことはもういいから自分を生きなさいって、言ってくれてるような気がした

それなのに、、、あれから8年も経つのに、全く自分を生きてない

今、切り替わらなければ、自分を生きなければ、母と同じように人生を終えることになるんだな😆

やばい、時間がない
残された時間は短い

24年は短い
気づけば、結婚生活も24年
あっという間だった

これからは明るく楽しく自分を生きる

気持ちを取りもどす

とにかく自分次第
100%自分、自分のせい

人生の混乱は全てこれで片付く

親切ってすご〜い❣️

 

♦︎環境づくりどうしたい?

これまでの人生、これまでの子育て、家庭作り、間違えだらけだった
お金さえあればなんとかなる、自分さえ良ければいいという考えから足を洗って、社会のための子育て、家庭作りをしていきたい
明るい未来を子供たちに残したいし
自分自身が幸せになりたい
みんなと一緒に学び合って、みんなと一緒に環境を作って、みんなと一緒に笑い合いたい
藤沢のみんなとならできる気がする
それが私の希望です

松田亜美

無条件の感謝、親切、からの観の見直し。

民泊での経験で、自我をへし折ってもらってそこから自分の信じてきたものを疑い、観の見直しをして自分の分岐点となった。

でも、まだまだ100%じゃないな!と自分の甘さを感じた。

自分のこの環境づくりへの気持ちは100%決まっているのに、親に対して何か言われた時のリアクションができなかったり、自分の気持ちを言えないでいた自分を棚に上げて、言われないように…って思ってたけど、
全部自分の受け止め方次第!って聴こえたら、やればいいだけだなって思えた。

1に練習2に練習!とにかく自分の気持ちを話す練習を積み重ねていくだけ!

そして明るくユーモアで返せる自分になりたい!

人生楽しい方がいい!

希望に邁進して自分を叶えていくだけ!

自分を創造していきたい!

結局のところ、自分が希望100%であれば、
自然と自分の気持ちが羅針盤となって問いが生まれて、観の見直しになっていくんだなって思ったら、
益々希望だけを見たい!と思った。

今ここ、の足元にすべての答えがあるって、先生言ってた。

結果を気にせず今ここ、の一歩一歩がたとえゆっくりでも積み重なって大きな一歩になっていくんだと思えた。

うまくいく人はやり方を変える、自分を変える、目標を変えない。

この環境を育てて広げていく目標のため、子どもたちにより良い未来を手渡すという希望のために、自分の一歩一歩を大事にしていきます。

 

♦︎環境作り私はどうしたい?

新聞が発行されて気がつけばもう6号になっていて、私の想いはどんどん溢れてくるのを感じてる。

私の目的は環境を作ること。

だから「新聞」に限らず、環境づくりにつながることはなんでもしたい。

この環境に出会った時から、感じていたものを形にしたい!

私はこの環境を広げること、育てていくこと。

その希望に邁進したい😍❣️

もうそれのみ❣️

そのために、自分の襟を正し続けていく。

足元のこと、自分自身の整理整頓も含めて、当たり前にやるべきことをやっていく!

その上で子どもたちに、次のお母さんたちに手渡していきたい❣️

この環境を作って育てていくこと広げていくという目標のために繋がること、今ここの一歩一歩を大切にやっていく❣️

改めて自分から✨

自分が環境という意識を持って、この環境に恥じない生き方をしていきたい❣️

みんな改めてよろしくお願いします。

 

島崎雅子

・成功する人は目的を変えない。
・AT車はAT車として乗る。
・大丈夫🙆‍♀️と思ったら大丈夫になる🙆‍♂️

これをとことん意識します。

観の見直しがメンボーに集約されてしまうように🤣

環境ってアシモトなんだとつくづく思いました。

ワタシモスル!ナンカスル!ナンデモスル‼︎ (ホントは新聞ミーティング参加したい)で足元がもつれてちゃいけない。

本当に、しみじみ思いました。

これ、一歩間違えると言い訳になるけど、今の、私だから、必要。

足元を固める。

爪先が浮かないフォームを覚える!

みんなにフォーム笑ってもらって淡々と練習していきたいです。

出来るだけ多くの人に新聞を手にしてもらうと同時に、新聞の送り手の想いを理解したい。

自分の血肉にしていきたい。

数打ちゃ当たる的なランダムな動きじゃなく、既に系統立てて流れを作ってるチームの仲間にくっついて現場が見たい。

改めてよろしくお願いします。

今回は、ポワッ!ではなくスーッと体温が上がった気がします。36.6から36.8くらい?😊

 

須永貴恵

♦︎環境づくりどうしたい?

私はヤンツアの申し込みが始まってからずっとずっとぐるぐる始まって、、、

ユウシの小学校最後の野球の試合を観たくてヤンツアに行かないと決めました。

新聞ミーティング、民泊に来てもらってる立場でヤンツア行かないとかないよなー、とか
あー!ヤンツア行かなかったら嫌われるー‼︎‼︎‼︎

とか思ってしまってドツボにはまってました。

出てくるのは、でも、だってとか
もーちょー暗くなって被害者になりまくりどんよりしてました。

ヤンツア行かない私に新聞ミーティングに出る資格は無いんだ。とも思っていて3月から新聞ミーティングには出ませんでした。

講座に行くのももう足が重くて重くて

かなりの大ブレーキがかかってました。

でも先生の話を聞いて、自分が親力に出会った時、6年間の想い、藤沢に初めて来た時の事を思い出しました。

私は藤沢を藤沢組、と思っていたし人の輪の中に入るのが苦手な私は怖かった。

私は青山組って。

2年前のヤンツアの後、のんちゃんに藤沢においでよ。

と言われたあの日から藤沢が大好きになった。

お母さん同士がめっちゃ笑って突っ込みあってるし力士みたいなお母さん達が稽古つけるみたいにスキンシップしてるし。

なんかここに来るだけで爆笑って思いました。

こんなすごい環境あるんだー!って希望を見た。

初めて行った藤沢教室でヤンツアの感想をみんなの前で話をした時に、

めっちゃ怖かった〜!

って言ったら爆笑されて深刻になっていた自分に笑えた。

それを今日思い出しました。

先生の話しにあったように、当たり前にここで育った子供達はこの価値を胸に生きていく。

スキンシップ、アイコンタクトを当たり前に何が人にとって大事なのかを希望で生きていく子供達になっていく。

でも世の中は違う。

そのギャップで子供たちが苦しむ。

いや、それよりもこの環境に子供たちを増やしてここで育って欲しい。そう思いました。

産まれたばかりのらーらーを見て、この環境で産まれ育っていく事に希望を見ました!

だから今日新聞ミーティングに入れてください。と言いに行きました。

みんな温かく迎えてくれて、沢山怒られ全て愛を受け入れてきました。

みんな本当に優しくて愛しかなくて。

私が罪悪感を持っていたんだなって。

私もむっつりしないでとにかく言葉に出して気持ちを話したい!

お母さん同士が本音で繋がる環境作りをしたい!

藤沢の環境作り、私がやりたいです!

改めてよろしくお願いします😊