親力プログラムを拡げたい!「親力プログラムはブランド!!」part2

親力プログラムを拡げたい!「親力プログラムはブランド!!」part2
2016年7月27日

『挨拶の 意味は 文献や 時代、場所や 国によって 多少 異差はあるものの

 直接的な意味は、「共に寄り添っている 合図」という意味だ

 共に寄り添うとは 命の 栄養素となり 命を元気づける

 命は 繋がり合っているからこそ その力を増す

 挨拶とは そんな支え合い精神の 現われだ』

 

これは金城先生の

昔のブログの投稿の一部を抜粋したもの。

初めて金城先生の名前を目にした時に、

いったいどんなことを

教えてくれる方なんだろうと、

検索して

たどり着いたブログの中の投稿。

これは『あいさつ』について書かれていた。

全文をコピーしなかったのが、

悔やまれる・・・。

 

挨拶一つを

ここまで深く感じている金城先生と

その文章力にに惹きつけられた。

 

この文章だけで

親力プログラムを受けよう

と思ったことを今でも思い出す・・・。

 

このスタートから、

金城先生にどれだけのことを

教えていただいたのだろう・・・・。

 

毎回毎回、

笑って感動して、

魂を鷲掴みされるほどの

衝撃を受ける講座。

 

小堀さん、幸美さん、池原さんの

親力プログラム実践者の経験の道標と希望。

そして、

愛着心とは何か

カラダで教えてくださるハグ。

 

はたから見れば、

やん感のメッセージも

【てーふぁー】を引くほどのお調子者でも、

 

愛を愛と知るその瞬間からの

自分への理解と深化は

いつもと変わらないようで、

確実に生きやすくなったことは確か。

 

そんな自分に悩んだこともないけれど、

人に理解されることの感激からの

安堵感は計り知れない。

 

自分が築いてきた環境に、

金城先生が伝えてくださってる環境が重なり、

自分以外の鏡となる、

関わっている皆さんのお陰で、

死ぬ直前ではなく、

今、まさに今、

自分を省みることができている。

 

自分を理解できる人だけで良いと

傲慢な生き方で、

小さく孤立した環境だった

自分の世界感はここ数年で、

少しずつ、

扉が開いてきていると思っていた。

 

扉なんて全くの幻だったと気付いた今、

親力プログラムという

ブランドをどんな人でも、

どんな場所からでも

求めている人があちこちにいることを

強烈に感じる。

 

先日、SNSで本を勧めた方が

青山に出向いてくださったり、

4年も一緒に受けようと誘っている

友達の方から声がかかったり、

友人のお兄ちゃん夫婦が

講演会のチケットを買ってくださったり、

とにかく想いを発信し続けている自分には

いつも後から結果が付いてくることも、

動いたからこそ・・と

自分が築いてきたつながりは、

感謝と感謝の循環で

自分が生かされている実感を与えてくれる。

 

藤沢が決まった後、

藤沢を継続するために、、、、

という力が入っていた気がする。

 

でも今は、

藤沢のみんなが、

ただただ、生きるスイッチが

入っていくことのみが希望で、

 

一緒に深化していける仲間の笑顔が、

こんなにも嬉しいんだと

色んな写真のみんなを見て思う。

 

愛着心の力の凄さは

無限大だと感じてならない。

 

そして、そんな同士が、

松戸にもいる。

北海道にもいる。

三重にも。

滋賀にも。

兵庫にも。

福岡にも。

熊本にも。

そして沖縄にも。。。

 

もっともっと広げたい。

親力プログラムを当たり前にしたい。

 

理由はもう、

ここのみんなが証明してくれてる実践者。

 

実践者だから伝えられる親力プログラムを

地域に根ざした環境作り。

 

そんな気ない。

自分のことで精一杯!!!!!

 

・・・・っていう人も

もう既に実践者!!!!!

 

どこからでも学びたければ、

通信もあるっていう強みを教えてくれた

通信の実践者の方々。

 

これはもう

ハッピーウェーブの騒ぎどころじゃない!!!!!!

 

入り口はどんどん増えている

講座ばかりが講座じゃない!!!!!

月刊誌あり

各地講演会あり

通信教育あり

やんちゃシリーズあり