2019/3/26 1010HAPPY藤沢Eグループ

2019/3/26 1010HAPPY藤沢Eグループ

 

今日は待ちに待ったEグループだよん💘💘

 

 

3月の1010は、

かいしも来てたし、きーちゃんの隣の席に座れたし、嬉しかったな〜👶💘

毎日、嬉しい楽しい幸せー!💖に過ごしてるえる🐰が投稿担当でーす🙋‍♀️🙋‍♀️🌈

 

城田千春

いまごろ響いてきた

笑顔はお母さんの義務

でも、だって、どうせをいつも持っていて、幼稚だった

笑顔でもなければ、厳しくもない中途半端で、なるべく関わらない子育てをしてきてしまった

そして暗かった🤣

笑顔もない、むっつりして話をしない

ようやく気づいた❗️

主人も息子も娘も

そんな私にみんな合わせてくれていたのね〜

子育ての第一義務者はお母さん

全てはお母さん次第

先月からじわじわ響いてきてる

思い返せば息子も娘も幼い頃は明るかった

息子はコミカルだったし、娘はいつも大口開けてケラケラ笑ってたっけ

みんな私に寄せてきてる〜😅

息子と娘の明るくはじけた笑顔を今一度見たい❣️見たい❣️本当に見たい❣️

やんちゃツアー、娘と2人分で申し込んだけど、まだ何もアプローチしてない🤣

去年、当たって砕けて

誘っても、どうせ断られることを思うと
自分にがっかりするのが嫌だった

そのねちねちした性質を明るさで埋め尽くそう

精一杯やって、それでも無理だったら助けてもらおう

気づくだけで何かが変わっていくし、この環境にいると、何が起きるかわからない

そんな希望もあり、今度のやんちゃが楽しみ❤️

松田 亜美

すべて鏡

セミナーウィーク中に、
私のねちっこい暗さが相手のそういう部分を引き出すよー!って言ってもらってから、
本当にすべて自分を映す鏡なんだなぁって思えた。

自分の本音がわからないと、どうしたいかがわからないって言葉に、
そりゃそうだなー!って思ったし、
本音って本当に奥の奥の最後の一滴の本音を
いつでも私は絞り出しているか?
そこまでとことん自分を観ているか?
って自分の甘さにも気づいた。

すべて自分の中にあって、
相手とか周りがとか、何かがとか関係なくて
自分の中の何を観るか、なんだな。

金城先生のように生きたいと思って、
ゆあの生き方にさらに希望を見て、
ゆあみたいに生きたいって思ってた。

でもゆあだって、最初からこうじゃなかったんだよって、今のゆあからは考えられない子どもの頃の話が印象的で、
こんな風に明るさで埋め尽くして生きたい!って思う。

暗い自分じゃなくて、
自分の中のハッピーな自分をもっと出したい。
自分の中を明るさで埋め尽くそう♪♪

子どもに言えるのはそれからだなぁ。笑

でも、ダメなものはダメ。
どこまでが良くてどこからがダメとか、
子どものことをもっとよく観ていよう。
わからないなりに、練習しよう!

河野 美帆

お母さんの笑顔は義務!!
なんとなく笑顔がいいんじゃなくて義務!!。
笑顔、やらなきゃダメなんだ!自分の気分でやったりやらなかったりするものではなくて…。
何度も聞いていた笑顔の大切さ、今回初めて違って聴こえてきました。

いじめにあって、学校に行きたがらなかったゆあちゃんを校門まで一緒に行って、中に入って行く姿を、本当は泣きたいくらいなのに、笑顔で明るく見送った先生のお話に涙が出ました。
これが、本当の教育なんだ。
そして、子どもにとって変わるタイミングに助ける‼️自分の気分で助けたり、助けなかったりじゃなく、ギリギリまで待つのも必要だし、結果だけじゃなくて、今、子どもになにを経験させるのかが大事。

本当にもう、子どもの心配よりお母さんからっていう言葉に耳が痛い(笑)
自分がおろおろしててどうする!(笑)一緒に落ち込んでどうする!(笑)全部気分。もう、やめよう。

明るく笑顔で1人の人間として、子どもたちとまっすぐに向かい合おう。一緒に成長させてもらおう。すごく思いました。ありがとうございます。

栗田 慧


今回を振り返って、
助け方わからないなーって
先生の、ゆあがいじめにあった時に関わった時の話を聞いて、自分にはなくて新鮮だった。
そうなんだーって初耳な感じ。
私もゆあみたいに、自分の中を明るいもので埋めていきたいなって思った。
私を明るさで埋めていきたい。
そして子供と明るいところで共感したいなー。

今月の新聞に、家族の話で、協力者、チームメイト、支え合う、喜び合う、絆で繋がる仲間って書いてあって、そうなんだーって思った。
なんかいつも、家族のこと怒りの感情で乱暴したり、ものみたいに扱ってきてて、大げんかした時にもうやめたいって思った。
旦那さんと、子供と、絆で繋がる仲間になりたい。
大事にしていきたい。
みんなが仲間のこと、「家族」って言う感覚がなんとなくわかった。
絆深めていきたい\(^^)/

桐山 芙久子

助け方の基準が大事。
助け方の基準も曖昧なまま、甘えさせるところと叱るところの基準も曖昧だった。その基準をしっかり見極めていきたいし、子育てもどうしていきたいか、考えたい。

お母さんの笑顔は義務。
何度も聞いてるのに、いつの間にか、真顔で過ごしてる。
次の日、起きてきた娘に笑顔でおはよう!と声かけたら、にっこり笑った!そうだ。こうしたいと思ってたんだ。

そして、自分の中を幸せで埋め尽くす!なんか、本当に自分って暗いって思う。何かしようと思っても、色々理由つけてどうしようと悩む。もっと軽くやってみよう!とかなりたい。

島崎 雅子

アレルギーがあるのか免疫不全があるのか(!)

花粉症。
大したことはないんだけど、時々クシャン!!て鼻水が出て。
この「たまには」とか、あと◯パーセントを放置してるってところが、自分以外のせいもある態度。
だって、だけど、でも(べんじょ😱だよ!?)の3Dを温存してしまうこと。
笑顔を義務じゃじゃなくてマナー程度にしてるところ。
これじゃ、今までの延長線上をダラダラ歩くだけだってわかった。

いい加減、襟を正さないと。
これに尽きます✨✨✨

須永 貴恵

助け方の基準。
響いた。
全て私に必要な事を先生は言ってくれている。
そして最初から、笑顔で生きろ!!
ただそれだけ。
家族とはチームとして構成している。人としての質は愛で繋がっている、と先生は教えてくれた。
反抗期をして主体を取り戻していく事が人として社会で生きていく練習ができる。私も母に、沢山反抗してきた。反抗というよりかはきっと話すのも諦めて勝手に逃げ惑っていたんだと思う。
気持ちを話す事もしてこなかった。
全て自分で決めて自分で行動。
伝えるのは結果論。
相談なんてしてこなかった。
だから失敗して、何度も転んで、痛い思いしてここまできたのだと繋がる。
私も子供を信用して、親の立場を使わずにもっともっと気持ちを話せる家族でいたい。
子供は大丈夫!
本当に私、と痛感した3月でした。

 

 

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