「新✨親力プログラムの必要性 」観た〜⁉️😊

「新✨親力プログラムの必要性 」観た〜⁉️😊

2021年12月16日

元気ですか〜⁉️

昨日はLIFEVISION 新聞12月号

オープン日〜❣️👏✨

 

HOPでは

新✨親力プログラムの必要性part.1

を届けてるよ〜

もう観たよね〜⁉️😊

もう めっちゃ凄かった〜❣️

先生の熱がそのまま

動画で伝わるから 絶対❣️観てほしい❣️

 

今回の新✨親力プログラムの必要性❣️

ここまでの プロセスここで伝えるね〜😊

 

親力プログラムの目的は

「どこにいても 誰といても

どんな状況でも 大丈夫!の人間力の

「生きる力」を育てること!

 

10年前

親力プログラムセミナーを

開催するにあたって

金城先生が発信した

「親力プログラムの必要性」

 

その中で先生は子育ての意味と

お母さん自身の存在の大きさ、

親力プログラムを通しての

環境つくり のビジョンに至るまで

話してくれて

これを聴いて翌年のセミナーには

100名以上の人が集まったんだよね〜❣️

 

ちなみに その時 私も

生徒の一人だったんだけど

今でも あの会場の熱を覚えているわけ〜

 

これから 始まる 親力プログラムセミナーに

皆んなワクワク💕して 

心待ちにしてたんだよな〜😆

 

そして 今では全国に

親力プログラムの生徒さんがいる✌️

 

あれから10年経った今

去年からのコロナパンデミックを

きっかけに 当たり前だった

生活が 大きく変わった今、

 

大切なものって何か?を自分が

問われている 今、

 

その度に私自身が

親力でいう「生きる力」が

どれほど大切か!って

めちゃ痛感💦

 

今年に入りさらに

人間学との境目が無くなった

親力プログラムは

もはや 子育てという枠じゃなくて

生きる目的 生きる意味を

真っ直ぐに教えている。

 

今、日々、変わりゆく状況で

これから 社会がどうなるか

予想もつかない中で

 

来年からの親力プログラムの

方向性はどうする〜?

どうつくっていく〜?と

何度も何度も 先生始め

皆んなで 話し合っている😊

 

そして 

沙織がいち早く声をあげてくれたの😊

その新しいスタートに立つ前の

心構えとして

コロナの今だからこそ

バージョンということで

先生に話してもらおう!

って😊

そして 実現したのが

「新✨親力プログラムの必要性 part.1」!

 

動画を観たらわかると思うけど

実はまだまだ プログラムの

話にすら たどり着けていない(笑)😅

 

親力プログラムの必要性に入る

その前にの話しだね(笑)

 

でも 今回の先生の話を聴いて

つくづく

親力プログラムが

人として生きる根本で

本質 姿勢 在り方だなと感じたんだよ〜

 

プログラムで言っている

「愛着心」「主体性」「意志の力」

この根本があって

人が生きる全てがある。

この根本が欠けてては

人として まともじゃないんだから(笑)

 

今回の動画の中で

先生が言っていたのが

「このプログラムは人類の立て直しって

言ってた言葉がまさしくそうだ!

 

それくらい私たちは分岐点にいる。

自分が何を知り 何を知らないか

何を基準に生きているか

何を信じて 思いこんでいるか

どんな矛盾で生きてるか

この動画を観て

自分に問いてみて❗️

 

矢印は自分◀️

その方向性を変えない限り

真実は観えてこないし

聴こえてこない。

 

そしてこれから どんな自分で在りたいか

それは自分で決められるんだよ😊

 

そのプロセスは

ゆきこBLOGでも沙織BLOGでも

書いてあるから

読んで、自分に生かしてほしい!

 

そんな私も

コロナ禍になって

マスクやワクチンの問題が

出てくるまで

無意識に

問いもなく

子供を学校に行かせてた😅

 

初めて先生の言葉が聴こえたのは

先生に問われて 何年も経ってから💦

 

それくらい自分が何かを思い込んでて

生きてて、その無意識さで

子供を危険な目に合わせているって

身をもって知った

先生の言葉に

自分がどんな事をしているのか

気がついた💦

 

いてもたってもいられなくなって

すぐに 自分自身でも情報を集め

資料を持って 子供の通う中学校へ。

 

校長や主任、担任に資料を見せながら

マスクやワクチンの危険性を訴えた。

 

でも返ってきた回答は

「教育長から言われているので」

「県や国からの決まりで」という

無責任な言葉と 機械的な対応、

資料さえも取り扱ってもくれない。

 

「私は元医療従事者です

専門的な立場として

ワクチンの危険性 マスクへの害を

訴えています

現場では もうすでに沢山の

問題が起きています

このままでは危険です

そういう事実や情報を

調べた上で

子供達の命を守る 立場として

学校側も対応してほしいんです

じゃなければ 子供を行かせることは

できません」

 

それでも 学校側は

「お母さん 考えすぎですよ」

「まぁ、それぞれ個人の

意見がありますからね」

いう対応しかしない

学校側とのあまりにも違うギャップに

私自身が事実をみた💦

 

先生がずっと言っている

「学校は教育の場じゃないよ」

という言葉が私の耳にこだまする😅

 

ここで 親力プログラムの

「親切」がでてくる!😅

 

学校に何を期待してたんだ?と

我にかえりながら

改めて自分の腹が決まった時

だったんだけど、

そうやって一人ひとりが

奮い立つ、決める時が今なんだよな!

ここまで言うのは

親の価値観を

子供はそのまま真似をする

子供達をどの方向に

向かわすかは親である私で決まるから

 

自分が十何年も学校に行き

資格を取り スキルと知識を

身につけた所で

実際に子育てで何一つ

役に立たないことは

身をもって感じてたはずなのに(笑)

 

役に立たないどころか、

学校へ行けば行くほど

だめになっていく人間性。

 

二年近くもマスクをしての第6波?

それでもマスクを信じてるのか?

学校に行くのは 受験のため

受験は良い大学 そして良い就職のため

それは結局「お金」のため

お金のためだよ?

命とお金を天秤にかけているって

気がついたら出来ないよね(笑)

今までの事実を受け入れて、

価値の転換、そして新しい価値の創造が

これからの親力プログラム。

 

親力プログラムで培った

生きる力の人間力を生きる人たちが

集う社会、創る環境をめざし

親力プログラムも新しい段階へと

これから進んでいくよ😊

 

その前に「親力プログラムの必要性」

これを観なきゃ 親力プログラムの本質が

そして真髄が分かってこないほど

大切なエッセンスが込められている

 

一人でも多くのお母さんに

この想いが届きますように❣️

 

「新✨親力プログラムの必要性✨      

                                               part.1」