本日発売❣️ラストは由貴子😊2021シリーズ「主体性」

本日発売❣️ラストは由貴子😊2021シリーズ「主体性」

おはよう〜❣️😊

 

本日  いよいよ✨😆

2021シリーズ✨

親力プログラムDVD📀✨

 

発売でーす❣️👏

2021シリーズ✨

親力プログラムDVD✨📀応用編

                  「主体性」

 

主体性無くして 自分はいない✨!

主体あれば 自分次第!

これからの 今だからこそ❣️

親力プログラムDVD📀✨

 

カウントダウン✨ラストは

私 由貴子です❣️😊

 

主体性って何⁉️から始まった

私の 「主体性」

 

是非❣️読んでね〜❗️

 

「由貴子にとっての主体性」

 

主体性 って言われても

ん??って感じになる😅

それくらい

主体性って言われるとなに?

ってくらい😂

ピンとこなかったりする

 

私の主体は

あったり なかったり

することがあり😅

その時 同じことやってても

全然違う💦

 

まず主体性って言った時

思い浮かんだのは 出産

若い頃から拒食症や過食症や

冷え性やアトピー性皮膚炎や

基本的体力がなかった私は

出産も命懸けだった

長い陣痛に娘が生まれる寸前

何度も意識を失いかけたくらい

でもギリギリのところで

「私が死んでもこの子だけは

産んでみせる」

って覚悟をしたのを覚えている

あの時の私は全くジタバタしてなくて

芯のある意志、言い換えると主体性が

あった

 

そしてその出産も 私にとって

私の生きてる意義そのものだったから

それに向かって生きてた感覚すらあった

遡ると 幼い頃から ネグレクトや虐待されて育った私は 生きてることに価値を感じてなかった、感じてるっていえば

暴力の痛みくらい

だから心のどこかで

いつ死んでも構わないような

漠然とした不感症な人生を

送っていた

そんな時 TVで出産のシーンを

観ることになった

 

その時の衝撃が 私を変えた

「そうやって人は生まれて来るんだ」

って分かった瞬間

私もいつか子供を産みたいって

生きる目的が生まれた

 

その事がきっかけで、どうせどうせなら

出産をとりあげる助産師になりたいって

仕事の夢までも繋がっていって

助産師となった

あの時の衝撃を感じた瞬間

私が躍動した その躍動した時の私は

主体性が生まれた瞬間だったと分かる

 

それと あと一つは離婚!

働かない旦那に

離婚まで何年もかかったのは

いつかは父親として目覚めてくれるって

勝手に期待してたから

一度も働かない旦那に6年以上も

現実を見ずに期待と裏腹に

愚痴ばかりの毎日だった

セミナーを受けるようになって

私、本当に幸せになりたいなって

思ったら 現実がはっきりと

観えるようになった

期待で現実が見えない

だから何年も苦しかった

でも目が覚めたというか我にかえった時

私の腹が決まってなかったからだと

気が付いた

 

でもあの時何が決定打かっていったら

自分が自分のことを幸せにする❣️

って決めたら 事が起きた

私の場合それが結果 離婚という選択になったけど

普通なら頼りになる人が

働かない、家事育児しない、逆に小遣いやるで

つまりヒモみたいな奴だったから

いなくなるだけで幸せがスタートした

そして離婚の時に

子供のことは全て自分が背負う!って

決めたら それまですごく重かったことが私がやればいい!になったから

とにかく軽くてスムーズに事が進んだ

「100%私が娘を背負う」

その時の覚悟は勇ましくて軽やかで

私らしい主体性があったって分かる!

主体性だけを取り上げて考えると

???が出ちゃうけど

私が幸せになってきた決め手を

観ると主体性があったなって

思う

だから 助産師の由貴子は面白い

だけど ただの由貴子は面白くない

って先生によく言われる

お母さんの由貴子は頼りになる

だけど 女性の由貴子は見てられない

って先生によく言われる

言ってしまえば主体性のある由貴子は

イケてる

でも主体性の曖昧な由貴子は

付き合いづらいってこと

だから思考すると

決めたのはいいけど

自分を幸せにするって

自分を愛するって考えれば考えるほど

わからない

だから この環境で一から

自分の気持ちを言う ことから

スタートした

自分の気持ちに嘘をついた分だけ

自分の気持ちは素直に出ない

だから 自分の気持ちは?って言っても

心の中はシーーーン(笑)😂

それを何度も何度も問いかけて

とにかく言ってみる やってみる

自分の気持ちを言うことさえ

考えている時って

いちいち大げさだから出ない

最近は 先生に

「その時 その時

そのまんまの事実を言え!」

って言われてる😅

そんな私は

先生に逢うまでは

病院神話🏥を信じて頼っていたから💦

子供に何かあれば 小児科に行っては薬をもらいワクチンだって 当たり前に打ってた

でも 先生に一から生活の見直し

食事内容から 運動 どうやったら

免疫力を上げるのか 事細かく

教えてもらって 一つひとつ自分のやってることを見直すと今まで

良かれと思って

やってたことが真逆だった💦

娘のアトピーさえも

甘いものや冷たいものを日頃から摂っていたことが原因だったし

何かあれば薬で対処していたから

本来もっている身体の免疫や抵抗力を薬でさらに低くするという本末転倒な

やり方をずっとしていたって気づいた

誰かに何かに治してもらおうという

姿勢から 私が!と決めて

先生から

生活改善の方法 を教えてもらい

私から 食事の見直し、和食や味噌汁

サプリメントの摂取方法

実践してみるみる変わっていく娘

やっぱり 私だ❣️って痛感した😅

 

先生曰く

『主体性は気持ちや感情や好奇心を大切にする事で 芽生え始める

しかし 芽生えた後がもっと大切だ

芽生えた主体性を大きく広く育ててゆくことがもっと大切になる、

そして もっと大切なことは

その主体性が自分自身への問いに向かってゆくことがさらに大切になってゆく』

って教えてくれたけど

まさしく 私の出産、子育ても

離婚の時に決めた娘のことは全て背負う

っていう主体性も 何か自分以外の外側へ

向けられていた感覚だった

 

だから 先生に

お母さんとしてはいいけど

女性としては??? って言われるし

助産師としては腹が座ってて凛としてるけど ただの由貴子だと挙動不審者?

って言われる

 

よくセミナーでいう

安心 安全の浮き袋

泳げないからと

浮き袋をずっと探して握っている

自分と

自分の力で泳げるようになって

浮き袋なんて 要らない 気にしない

自分になるのと

どっちがいいっていう話し

先生はずっと後者を提案している

だから 泳げる自分になれば

浮き袋の議論は消えるように

自分を信頼して生きてると

自分という柱、つまり主体性が

はっきりあるって自分、自覚になる

今回の主体性についての記事を書くにあたって 始めはピンと来なかったけど

先生と話すうちに

どんどん私の中で繋がっていった

 

結局、私にとっての主体性って

私が私らしく在ることで

私が先生や仲間たちとビジョンを

創ってゆくことが

私の主体性だと思っている

 

そして この主体性の話しは

深い続きがある

ここでは主体性の話しだから

少しだけ話すけど

話しの途中に

「助産師の由貴子は面白い

だけど ただの由貴子は面白くない」

って文章があったんだけど

 

この「ただの由貴子」

これがとても深い

 

助産師として私は命に生きる目的を

与えられた

そしてお母さんとして娘に

生きる意義を与えられた

 

そして今は 生きてて ただ ただ

有難いって心から思う

 

その感謝

その感謝を生きてる由貴子

それが  本当は 「ただの由貴子」

感謝しかないよ!って先生が言うけど

感謝に在る ただの由貴子

それが今は 主体の由貴子

   続く

お待たせしました❣️

2021シリーズ✨

親力プログラム 応用編「主体性」

①〜⑯  セットが絶対😊お勧め‼️