後3日❣️今日は恵里子❣️😊主体性カウントダウン✨

後3日❣️今日は恵里子❣️😊主体性カウントダウン✨

おはよう〜❣️

由貴子です😊

 

楽しい週末は過ごせたかな❓

今日もいっちゃうよ〜❣️👍

 

2021シリーズ  親力プログラムDVD📀

          応用編  「主体性」

      11月10日発売まで残り3日❣️

      主体性✨カウントダウン✨👏

 

発売まで 後3日❣️😍✨

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今日のカウントダウンは

LVの大御所 でもあり

金城先生の育ての姉…

HAPPY BLOGのボスこと😈

えーりーだよ✌️

 

えーりーの言葉には

生きる基本✨

人としての基本✨ が詰まってる

えーりにとっての主体性😊

読んでね〜❣️

↓↓↓

恵里子の主体性

                      真志喜 恵里子

 

えーりの主体性って幽霊のように出ては消え、消えては出ての繰り返し🤣

そしてえーりの主体性の話が出ると

いつも笑い話になる😂

例えば「24時間ですから」と

関連性のないとこへ押しかけたり

自由になろうとして家出して逃げたところが自由の女神が立ってるホテルで

「で、自由取り戻したの?」とかの

話になったり🤣

皆んなの話は、そこそこカッコいい出来事なんだけど、えーりのはなぜか笑いごと😤

でも、そんな中でも覚悟した主体性バリバリの出来事は50年も遡る話。

 

EnRic hやTe-Faでも書いたと思うんだけど、えーりは小学生の頃から母ちゃんに代わって家事手伝いをしてた。

2人の妹がいたんだけど、二人とも手伝いそっちのけで遊びに夢中。だから結果一人で家事をこなしていた。

小学生だから手早くできなくて

学校が終わると真っ直ぐに帰らないと

いけなかった。だから友達ともぜんぜん遊べなくて、いつしか「小さいお母さん」のあだ名がついてた。

えーりだって遊びたい!って毎日思ってた。

遊びたいの気持ちが募りに募って

妹たちに言った。

えーり「ねぇー、母ちゃんに家事は3人で分担してって言われてるでしょ。だからあんたたちも一緒にやってよ💢」

妹「いやだ!やらない!」

えーり「はっ?やらないってあるの?」 

妹「あるよ!やりたくないもん!」

えーり「あんたたちがやらないとえーりが怒られるでしょ💢えーりだって遊びたいのにやってるわけさ。あんたたちがやらない分もやってるわけ!だからやって!」

妹「あんたもやらなければいいさ!」

えーり「やらないってあるわけ?」

妹「ある!」

えーり「あんたたちがやらないとえーりが怒られて叩かれるのにやらないで平気なの?」

妹「うん!だったらあんたも

やらなければいいさ!」

えーり「・・・・・💦」

えーりにはやらないという選択肢が

なかったけど、妹たちにはやるという

選択肢がなかった🤣

 

妹たちは『遊びたいから❣️』
ただそれだけだった

えーりは正直ぶったまげた👁‍🗨
そしてその後思った。

明日は絶対遊んで帰ろう🎶

帰ったら速攻で家事やればいいんだと

思いながら眠りについた。

翌日、しっかり遊んで駆け足で帰った。

久しぶりに遊んでの帰り道、満足し切ったお陰で「帰ったらパワー全開で頑張ろう🎶」とルンルンで家路に着いた。

ところが、、、、
家に着いて目に入ったのが

その頃まだ3歳だった弟(金城先生)が

魚肉ソーセージを手にしたまま寝ていた

姿だった。
お腹が空いて食べようとしたのに

包装を剥くことが出来なくて食べられず

そのまま寝てしまっていたのだ。

その頬には涙の痕があった。

それを見て、えーりは腹が決まった❗️
家事はえーりが引き受けた❗️と。 

 

遊べないことで家事を手伝わない妹たちへの不満をもっていたけど、今日を堺に家事一切は自分でする❗️

『私の仕事』とすると決めた日になった。

その後に不思議が起こった。

それまでのえーりの頭の中は

不満や嫉みでいっぱいだったけど

それが一切消えていた。

アイディアが湧いてきたり

工夫することを楽しんだり

これまでの家事とまったく違って

家事が楽しくなっていた。

 

えーりにとって主体性って

「責任を持つこと❣️」

責任持って向き合って取り組むこと❣️

それがえーりの主体性。

 

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これを観て❣️主体を自分に❣️

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